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大切な愛犬のHちゃんを亡くしたことでアニマルコミュニケーションのリーディングを依頼されたAさん。今はワークショップに参加してくれています。

 

Aさんはアニマルコミュニケーションができるようにと瞑想をしたりして頑張っていらっしゃるところです。

今回開催したワークショップでAさんの愛犬Hちゃんのアニマルコミュニケーションを実習として行うことにしました。
Aさんはなかなかハナちゃんを感じられないけれど、その中で体験したことについて質問があるといいます。その質問内容は

「アニマルコミュニケーションを自分で練習をしていたら急にある歌のフレーズが浮かんできて消えなかった。そこに意味があるのだろうか?」
というもの。まず、浮かんできた歌はというと「米津玄師 馬と鹿」だと判りました。

良くあるのは歌詞に自分に必要なメッセージが含まれていることがあると言う事です。

この曲の歌詞の一部には
「これが愛じゃなければなんと呼ぶのか
僕は知らなかった
呼べよ 花の名前をただ一つだけ
張り裂けるくらいに
鼻先が触れる 呼吸が止まる
痛みは消えないままでいい」
とあります。

歌詞の中の「花の名前・・・」実はAさんの愛犬の名前はハナちゃんなのです。
Aさんはこの歌詞が心に触れ感動をされていました。ハナちゃんの姿は見えなくともメッセージはこのような形でも届くこと、改めて感動とともに感謝しました。

 

 

 

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リーディング、ワークショップについては

こちらのページ「スピリチュアル・リーディング及びワークショップについて」に詳細があります。

 

またリーディングは現在は 状況によって可能な場合を除き 電話、スカイプ、Lineのみで行っております。

ワークショップは通常通り会場での開催と、電話、スカイプ、Line、zoomなどでのご参加が可能です。

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