アニマルコミュニケーションのリーディングでしたが、愛犬Aちゃんはとても賢い子で様々なことを教えてくれる子でした。
虹の橋を渡った愛犬が今どこにいるかという話題になったとき、とても興味深いことがありました。
登山などで岩と岩の割れ目があり溝のようになっているところを、クラックと言うそうですが、それを見せてくれました。
日々のこと、学びのこと、お知らせなど
ー Daily notes, learnings, and small updates.ー
アニマルコミュニケーションのリーディングでしたが、愛犬Aちゃんはとても賢い子で様々なことを教えてくれる子でした。
虹の橋を渡った愛犬が今どこにいるかという話題になったとき、とても興味深いことがありました。
登山などで岩と岩の割れ目があり溝のようになっているところを、クラックと言うそうですが、それを見せてくれました。
御参加下さった皆様、ありがとうございました。 次第に内容も充実してきたこのワークショップですが、それは皆様のエネルギーの高さに他なりません。 スピリットの世界との懸け橋になられる方ばかりです。スピリットからのサポートにも感謝です。 次回も開催します。スピリチュアル・カウンセリング、スピリチュアル・リーディングを受けたい方を募集する予定です。
あれは、2か月前。
私はあるレッスンを受けていて、そのレッスン会場に自動販売機があります。基本的に自動販売機では飲み物を買わないのですが、この日はいつも持参するドリンクを忘れてしまいました。
たまには違った飲み物もいいだろうと、ジュースを購入。ところが、自販機に表示されているものと違うものが出てきました。なぜ?
先日、生徒さんに手相を見てもらいました。ずいぶん昔に視て頂いたことはありますが、これほどまでに詳細に分かるのかということを今回は経験させていただきました。
色々なお話をする中で
"手相を見ていると伝わってくるものがある、それを伝えるのだ"
というような内容の事をおっしゃっていました。
これは、他の占いでも同じ、お誕生日をベースにする占いなら、お誕生日を見ていると伝わってくるものがある、という事と同じだと思います。
19日はデモンストレーション+ワークショップ開催日。 前回はスピリチュアル・カウンセリングのお試しご参加を重点に行いました。
このスピリチュアル・カウンセリングのお試しご参加ですが、実習のお相手になっていただきます。 ミディアム役の方は皆さん上級者の方ばかりですので、実習とは言え、沢山のスピリットからのメッセージをいただくことができます。
私からもワンポイントのメッセージになるかもしれませんが、メッセージをお届けしています。
次回は19日です
スピリチュアル・トークを先日終了しました。ご参加くださった皆様ありがとうございました。
皆様のご経験や、質問や議題それらについて進めていくうち、あっという間に時間が過ぎていました。
特にスピリットに関すること、ミディアムシップに関しては普段の生活の中だけだとなかなか掘り下げられないこともあります。 話題にする機会もあまり多くないかもしれません。
こうしてワークショップで取り上げる事で、なにかしら、学べる時間を作れたらと思っています。 次回の開催予定日は後日お知らせします。
亡くなられたご家族(スピリット)がメッセージを届けに来てくださり、それをこちらの世界の方たちにお伝えするのがスピリチュアル・リーディングです。
ちなみにスピリチュアル・カウンセリング、シッティングなど言い方は色々ありますが、スピリットの方々がメッセージを届けてくださり、それをお伝えするというのは同じだと思います。
ある人(Aさん)に私はLINEでメッセージを送ったところ、どちらか判断がしにくい内容のお返事を頂きました。
通常、ワークショップの御参加者様になるべく合わせた内容の実習を組み立てています。所がワークショップが予定通り始まり、瞑想などを行い、では実習、なのになぜか予定した内容と違う事をやりはじめることがあります。
不思議ですがこれがよくあるのです。
この日の実習もある内容を用意していたのですが、急に実習内容を変えることになりました。
こういう時は必ず何かがあります。必要だから内容を変えられるのです。予定していた実習内容を忘れてしまったからではありません。
どうも昔からタイトルをつけるのが苦手です。
水曜日に開催しているワークなど、随分悩みましたが、落ち着いたところが”水曜ワークショップ”。
おしゃれ感など全くないのがいかにもネーミングセンスの無さを表しています。
今回は新しいワークショップのタイトルに悩みました。スピリチュアル・トークがそれなのですが、結果「話、講演、話す機会,話し合い(の場),相談」などの意味があるトーク「talk」で落ち着きました。
もう少しこじゃれた感じにしたくても、思い浮かばないので仕方がない。。。
9月8日に旅立たれたエリザベス女王。 先日は7 頭の黒い馬に引かれた国王軍王立騎馬砲兵隊の誘導でウエストミンスター宮殿のウェストミンスター・ホールに安置される様子を見させていただきました。
その中で主の祈りをささげる短い礼拝が行われていました。讃美歌などが歌われた後、The Lord's Prayerを全員で唱えている様子がありました。
随分前ですが、ある番組で取り上げていた内容です。
小野田 元少尉は戦争が終わったことを知らず、フィリピン ルバング島に30年近く戦闘を続けた後、投降した方です。 この小野田元少尉はゲリラ戦を闘うことができたそうで島の一般の人と衝突を続けました。結果、島民30名が命を落とし、100名が怪我を負ったそうです。
その中には、父親を殺され、夢だった進学もあきらめ、兄弟のために働いた男性がいました。
亡き人との再会の経験を取材した番組です。
夢で再会したり、気配を感じる、対話をする、などの外見を元にした番組。
https://www2.nhk.or.jp/archives/movies/?id=D0009050140_00000
身近な所でも耳にすることがある「亡き人との再会」。 このような不思議なこと、人には言えないこととして扱われることが多い。
しかし、その出来事をきっかけに前を向けたり、亡き人たちからのメッセージを胸に明日への希望を持つことができたりするのも確かだと思う。
10月よりアニマル・コミュニケーションの講座を全6回で開催いたします。
初めての方に向けた内容です。
もちろん、プロになりたい方もご参加いただけます。
アニマルコミュニケーションのベースになるものは、ペットたちからの愛情を受け取り、与えることです。愛あふれるコミュニケーターになるために、いくつかの内容を学びながら、進めていきたいと思います。