先日、3回コースの直観力講座が終了しました。
直観力とスピリチュアリズムは違うこともあり、当初は直感(サイキックレベル)を重視した内容の講座にする予定でした。
初回から参加者様のご様子を拝見するにあたり、スピリチュアリズム要素を少し入れた方が良いのではという印象を持ち、それに合わせ内容を組みなおしました。
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先日、3回コースの直観力講座が終了しました。
直観力とスピリチュアリズムは違うこともあり、当初は直感(サイキックレベル)を重視した内容の講座にする予定でした。
初回から参加者様のご様子を拝見するにあたり、スピリチュアリズム要素を少し入れた方が良いのではという印象を持ち、それに合わせ内容を組みなおしました。
しっかりとした定義があるようで実は曖昧な言葉があります。同じ言葉なのに個人の概念や経験によってその人なりの定義が生れてくるのかもしれません。
その中の一つが直感とサイキックと言う言葉なのではないかと感じたことがあります。まれに霊感とサイキックという言葉もこれに含まれるケースもありそうです。
指揮者について触れる話題になったことがあります。
ふと思い出したのが以前書いたこのブログ記事。その内容の中に、この記事の中に重複するものがありました。ここに改めて掲載してみます。
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ヘルベルト・ブロムシュテットは今年で95歳。NHK交響楽団の桂冠名誉指揮者です。
自宅近くの大自然の前に座り一人、演奏する曲のスコアを見ながらイメージの中で指揮をされるお姿はとても印象的でした。
お伝えしていた講座が明日から始まります。 以前も、同じような内容で講座をやらせていただいたのですが、やはりスピリチュアルに造詣の深い方が多く参加されていました。 思い出すのは、ご参加の皆様のご希望である実習(個人情報にはならないかもですが念のため伏せておきます)を行いました。その結果、全問正解された方がいらっしゃいました。当たりはずれではないのですが、この時ばかりはご本人はとても感動されていたのが印象的に残っています。 新しい自分の感覚、今までに感じたことのない感覚が伝わってきたそうです。そういう感覚は日常の生活の中で埋もれてしまっただけかもしれません。
スピリチュアル・ワークショップに長い間通ってくださっている方もいらっしゃいます。
ワークショップでは瞑想、実習、時々レクチャーなどを行っていますが、先日のワークショップで、毎回の行う瞑想の時にワーク参加者Mさんの指導霊(ガイドスピリット)の方が変わった事に気づきました。
ひょっとしたらずっといらっしゃった方かもしれませんが、先月ぐらいから変化を感じていました。 Mさんご本人もそういう感覚がおありだったそうです。
父が闘病していた記録をホームページに掲載していました。
闘病記に書く必要がなくなった後は、ブログへ引き継ぎました。
そこでは愛犬との日常ぐらいしか書く事が見つからない時もあったのですがなぜか書き続けていました。(闘病記は掲載、ブログは一部掲載中)三日坊主なのに・・・・
最近、あることがきっかけで自分の書いた闘病記を少し読み返していました。そこから幾つか思い出すことがあります。
今回のYouTubeは「私の霊能力の開発方法」という内容を、という事でした。
2回に分けて放送されます。 ごく基本的な事をお話ししていますが、時間が足りない感じがしています。具体的な練習方法などは放送内でお話ししたのですが、ワークショップや講座の中で行っています。
他にも多くの実習がありそれにより様々な角度からスピリットコミュニケーションの一端を知っていただければと考えています。 2回目の放送タイトルはちょっと恥ずかしい感じになってますが、本来のテーマから少し離れたところにお話が進んだからだと思います。
今回、別の内容でYouTube放送予定です。
ATLAS ラジオ 振り返れば、普段話さないことなどお話しさせていただいたなと思います。
内容の一部はこの書籍にも掲載しています。 YouTubeの内容から、ワークショップ
少し前ですが、Youtube 山口敏太郎ATLASラジオ出演させていただきました。
ある夜、空を眺めたら「あれは何?」という物を見て、写真を撮ろうとしたら見えなくなった、という経験を話しています。 あれから少し経ちますが、今もう一度「見えたの?」と聞かれると「多分見たと思う」と答えると思います。
以前、堆肥の作り方を掲載しました。
農業に関する先生と言われていた方から教わった方法です。
堆肥だけではなく、剪定した草木からは腐葉土、抜いた雑草は燃やして灰が肥料になる、と言うことも教わりました。今は野焼きが禁止となり雑草を燃やすことはできなくなりましたが、実際に灰を肥料として使ってみると、草花が生き生きするそうです。
これと同じ流れで、MiさんがBさんにSuさんの存在を伝えようとしたら、Bさんに「そんな人知らないわ。そのカフェも行ったことあったかしら???」と思い当たる友人はいないと言われた場合です。
Miさんは他にSuさんの詳細を伝えれば思い出してくれるかもしれず「確か、赤い車に乗っていて、趣味は生け花で」とさらに詳細を伝えます。
それでもBさんは「やっぱりその人知らない」と言います。
Miさんは確かにSuさんという友人がいた、と確信を持っているのですが、この話題はここで終わることにしました。
少し前、会場でのデモンストレーションを行う機会がありました。ここ数年、オンラインが当然のようになっていたこともあり、ご参加者様の方々を目の前にして、とても新鮮な気持でやらせていただきました。
ある話ですがそれは、例えばMiさんとBさんがSuさんの事を話題にした時の事です。
この3人は顔見知りか友人関係です。ただ、MiさんとSuさんはさほど親しくはありません。BさんとSuさんは仲が良いのですが、Suさんは遠方にいて会う機会が殆んどなくなりました。