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ある方のSNSの記事が目に留まりました。絵画教室に通う子供たちの会話について書かれたものでした。

木の絵を書いているとき「神様はいる」「神様はいない」で白熱した議論になったそうです。

議論は
「目に見えないからいない」
という神様いない派と、
「いなかったら困るからいる」
という神様いる派の意見のぶつかり合い。
スピリチュアルな世界でも見えないからスピリットはいない(信じない)、見えなくてもスピリットはいるというのは論争の的になることがあります。

先日のマルシェで、デモンストレーションを開催しました。前回、ふとあることから、デモンストレーションをやろう、と思い立ったことで行う事にして今回がマルシェでは2回目です。

今回は前回参加できなかった方がいらっしゃったこともあり、前回と同じく2ステージ(回とすると混乱しやすいため、開催1回、1時間のデモをス1ステージとしています)。会場は限られたスペースの小部屋で、お席の上限が決まっていました。また、大々的な宣伝はしていなかったため、満席にはならないだろうと思っていたのですが、当日の参加者数はちょうど上限ぴったりとなりました。

この映画は、YouTubeで無料公開されています。日本語字幕はありませんが、自動翻訳を使えばある程度内容を理解できます。

 物語は、病気を抱えた囚人エドガーが、同じく病を抱える少女ルーシーと出会うところから始まります。 

早いもので、暑い夏がやってきました。

7月5日はさくらマルシェ開催日です。その中で、デモンストレーションと、個人カウンセリングを行います。

なかなか会場で開催するタイミングが見つからないのですが、今回は会場を借りることができたため開催することにしました。

スピリチュアル・カウンセリング

20分 6,000円 です(残1枠のみ申込み可能)

デモンストレーション

★時間
1部 14:30~15:30
2部 17:00~15:50

★参加費 1,000円

先日は講座開催日でした。長い間学んで下さった生徒さんが参加いただけるクラスでしたが、お試しリーディングとしてのご参加も頂いています。

リーディングの結果内容と、現実の状況を確認して照らし合わせながら、より理解を深めていく事を目的としています。

そんな中で、随分長い時間をかけて迷い、考え、慎重になったテーマが「認定」でした。認定とは、単なるスキルの習得を証明するものではなく、他者の気づきと癒しに貢献できるという基準を満たした方に、お渡しするものだと考えるに至りました。

土台のしっかりしたスピリチュアル・カウンセラーとはどんなものなのか、と考えることがあります。

マルシェを企画し、色々な方に集まっていただいていますが、そんな皆様を拝見していて思い始めた事です。

これまで、講師の経験も含め多くの方を見させて頂き、学ぶお姿も見させて頂いています。長い方は想像を超える期間に渡り、学び、経験を積まれてきました。その方たちの成長に少しでも関わらせていただいている事から私自身も学んでいるのだと知らされます。

そんなまだ学びの途中の私の視点からとはなりますが、土台とは、浄化であり、知識であり、経験なのだと考えています。

こちらが公開されました。

山口敏太郎先生が飼われていたペットのリーディングについてお話ししています。

早いもので、明日はさくらマルシェ開催日です。

そのマルシェで地方番組のニュースに取り上げてくださいます。よろしかったら皆様是非いらしてください。

またそれに伴い、スピリチュアル・デモンストレーションを2部予定していましたが、時間が14:00~15:00の1部のみに変更になります。

こちらも、スピリチュアルな体験の意味も含めよろしかったらご参加ください。

癒しと地球環境のマルシェ

時間:10:00~16:00
場所:安城アンフォーレ
〒446-0032愛知県安城市御幸本町504番地1

私がマルシェ企画をはじめたきっかけはもちろん、生徒さんでした。 スピリチュアリズムだけではなく、チャイニーズ・アストロジーとも言われるカテゴリー(風水、四柱推命、易)の講師もしています。その生徒さん達が活躍できる場所を、と思い立った、というのはマルシェ公式サイトでもお話した通りです。

計画を進めていく中で「募金」が浮かんできました。理由はありません。ただ何となくです。こういう”何となく”というのは拾い上げてなんとなく実行に移してみると、それなりに意味を持っていることがあります。 ならばとマルシェの会場の一部にフリマ募金ブースを設けました。

ある日、私の家の庭に1匹の傷ついた子犬が居着いてしまいました。しっぽは切れそうで、白い毛の間に一杯のノミが見えています。警戒心から逃げてしまうし、どうしたものか、とアルバイト先で話していたら「保護しよう! 募金を使って治療して新しい家族を見つけよう!」と。

それらはすぐ実行されました。広告を出し、引き取ってくれる新しい家族も見つかり一安心です。この時に必要だったお金は全て募金で賄え、それでも募金できるだけの金額が残っていました。一定金額が集まると盲導犬協会へ募金を繰り返したのですが何度募金したかまでは記憶に残っていません。

ハンドメイドもタロットカードからも離れた生活がづついていましたが、突然、母が天国へ旅立ちます。母は実は近所の人たちとハンドメイドグループを作るほど、手作りが好きな人でした。生前は母の元に集まってくる古着の着物や帯を見て、こんなにあるのか? と鬱陶しく思ったこともあります。実際に母が集めた素材はお店で売れるほどです。ただ、それら多くが古い着物だったせいか私が使うことはないでしょう。
こんなにも、どうしたものか。。。。

デモンストレーション+ワークショップを終了しました。

デモンストレーションではスピリットたちから届けられるメッセージは毎回、愛情あふれるものばかりです。

また、実習では良いご経験をされた方もいらっしゃったかと思います。実はこうしたことも霊界からの応援である、というメッセージも届きました。

スピリットの世界の方たちの計らいにはただ感謝ですね。霊視ができるという具体的なメッセージもあったりと、実りある時間となったのであれば本当に嬉しいです。

毎月開催していますので、次回のお知らせをお待ちください。

スピリチュアル講座では実習の一つとして、私のリーディングを行ってもらうことがあります。その時、気づいたことがあります。

私から感じ取ったことの中に「着物」と「神社」がキーワードで出てきていたことです。
お一人だけではなく、数名からです。またその講座はそれぞれ別で一つの講座内ではありませんでした。

気付くと私自身も長い間関わってきた世界ですが、今日まではあっという間でした。

マルシェを開催した時、ある感動がありました。それは、私が講師というお仕事に携わってきましたが、その中で多くの生徒さん達が顔を見せてくださったことです。

さらに、マルシェで出店をしたいと申し出てくれた生徒さんがいらっしゃった事にはとても心が動きました。

自分自身がまだまだと常に感じていながら今まできています。しかし、この時だけは今まで続けてきてよかったと思えたのです。

久しぶりに会える方もいらっしゃったのですが、明らかに成長を感じました。

すこし間が空いてしまいました。 

今月の講座の更新準備中ですが、間に合わないのでこちらでお知らせします。 

カルチャーセンターさんで開催される 「直観力 応用」講座 です。 2回の講座ですが、1回目はサイキックを主として、2回目の明日はミディアムシップを主にした内容でやらせていただきます。 

ミディアムシップをイギリス式、と私は常に皆様に紹介していますが、何々式、という事はそれほど重要ではなく、何を目的にしているかに注目をして頂きたいと考えています。 

以前、お話ししたように今まで私の元で習ってくださった方々の活躍の場所を作るのを目的にマルシェを企画して無事終了したところです。

その中で様々な方と出会う機会も頂きました。
先日のマルシェでの事です。
親子で出店された店舗様がいらっしゃいました。とてもにこやかでエネルギーあふれるお母様と、優しさの中に知性を感じる娘さん、というお二人です。

バタバタとしている間に、2月に入ってしまいました。
ここの所、時間の貴重さを知らされる日々を送っていました。