日々のこと、学びのこと、お知らせなど

ー Daily notes, learnings, and small updates.ー

少し間が空いてしまいましたが、前回の続きです。というかかなり空いてますね(笑)

現在、ホームページを新しく制作していることと、一冊新しく書いているものがあり、目まぐるしく一日が終わってしまっています。

更に、以前借りて読んだ本が手に入り、そちらも再度読み始めています。そちらはまた別の機会にお伝えしようと思います。

では、続です。

状況として、あるイベントで参加者を募集していることを知りました。残りは3枠で決して多くありません。

★講座情報を更新しました。
公式LINEからもお知らせをしております。
講座の中で行う、お試しリーディング、サイキックアートも各種も受付ています。

★さくらマルシェの開催は。2026年1月17日(土)です。お近くの方はぜひご来場ください。
残り枠は少ないですが、出店も同時募集中しております。

さくらマルシェ内でのデモンストレーションは
11:00~と
14:00~を予定しています。

同時に個人カウンセリングも受け付けます。

スピリチュアルな講座やカウンセリングとは別に、私は四柱推命・風水・易を学べるクラスも開講しています。

単なる知識の習得に留まらず、「実践的な経験」を通じて学びを深めることを重視しています。スピリチュアルな学びと同様に、豊富な例題と実践練習を通して、学ぶことが目的です。

これからお伝えするのは、四柱推命と易です。レッスンの中で行った実践では非常に興味深い結果となりました。

たまたまネットで見かけた記事に惹かれました。
それが、御病気をされた吉田拓郎さんがご自身のラジオ番組で語られた言葉でした。
「僕はそういう苦しい体験(いくつかの病)をしましたが、その都度思ったことは人間は心と体が健康でないと何にも幸せな気分とか、力が湧いてこない。健康というのはむしろ若い頃はどうでも良かったんだけど、それはとんでもないことで健康でないといけない。そして愛のある日常でなければ、人生が非常に味気ない。これはとても大事なことだということを痛感しました。」

少し前の事です。

行方不明の方のリーディングが出来るか、と相談がありました。
ご家族は現状を知りたいと願っておられ、そのご心痛はいかばかりかと拝察いたしました。

スピリチュアル・リーディングは基本的に、故人であるご家族やガイドスピリットからのメッセージをお伝えするものです。ご存命が確認できない方へのリーディングは稀ですが、何か伝わるものがあれば、それがなにかしらの解決や心の整理の糸口になる可能性を考え、お役に立てるか判りませんでしたが、お受けすることにしました。

10月の講座情報を更新しました。

先月はバタバタとしていたらあっという間に過ぎてしまいました。

そんなバタバタしていた一日にさくらマルシェの開催がありました。

同時に、スピリチュアル・デモンストレーションを行いました。
会場にお越しくださった皆様の温かい空気と、真摯にメッセージを受け止めようとしてくださるお気持ちが、私自身のエネルギーとなりました。

あの場で伝わってきたメッセージが、皆様の心に届き「魂は永遠であり、愛は決して途切れない」という確信を深める一助となれば幸いです。

キャンセルポリシーについて

講座やプライベートカウンセリングの料金をできる限り抑えて、皆様にご利用いただけるよう努めてまいりました。 しかしながら、直前のキャンセルや無断欠席が増えることで、影響が少なからず生じてしまうことを懸念しております。

昨今の事情も考えあわせ、しばらくの間、料金の維持についても慎重に検討してまいりました。料金の値上げではなく、まずはキャンセルポリシーを導入・適用させていただくことといたしました。 皆さまに公平に対応させていただくためにも、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

ある方のSNSの記事が目に留まりました。絵画教室に通う子供たちの会話について書かれたものでした。

木の絵を書いているとき「神様はいる」「神様はいない」で白熱した議論になったそうです。

議論は
「目に見えないからいない」
という神様いない派と、
「いなかったら困るからいる」
という神様いる派の意見のぶつかり合い。
スピリチュアルな世界でも見えないからスピリットはいない(信じない)、見えなくてもスピリットはいるというのは論争の的になることがあります。

先日のマルシェで、デモンストレーションを開催しました。前回、ふとあることから、デモンストレーションをやろう、と思い立ったことで行う事にして今回がマルシェでは2回目です。

今回は前回参加できなかった方がいらっしゃったこともあり、前回と同じく2ステージ(回とすると混乱しやすいため、開催1回、1時間のデモをス1ステージとしています)。会場は限られたスペースの小部屋で、お席の上限が決まっていました。また、大々的な宣伝はしていなかったため、満席にはならないだろうと思っていたのですが、当日の参加者数はちょうど上限ぴったりとなりました。

この映画は、YouTubeで無料公開されています。日本語字幕はありませんが、自動翻訳を使えばある程度内容を理解できます。

 物語は、病気を抱えた囚人エドガーが、同じく病を抱える少女ルーシーと出会うところから始まります。 

早いもので、暑い夏がやってきました。

7月5日はさくらマルシェ開催日です。その中で、デモンストレーションと、個人カウンセリングを行います。

なかなか会場で開催するタイミングが見つからないのですが、今回は会場を借りることができたため開催することにしました。

スピリチュアル・カウンセリング

20分 6,000円 です(残1枠のみ申込み可能)

デモンストレーション

★時間
1部 14:30~15:30
2部 17:00~15:50

★参加費 1,000円

先日は講座開催日でした。長い間学んで下さった生徒さんが参加いただけるクラスでしたが、お試しリーディングとしてのご参加も頂いています。

リーディングの結果内容と、現実の状況を確認して照らし合わせながら、より理解を深めていく事を目的としています。

そんな中で、随分長い時間をかけて迷い、考え、慎重になったテーマが「認定」でした。認定とは、単なるスキルの習得を証明するものではなく、他者の気づきと癒しに貢献できるという基準を満たした方に、お渡しするものだと考えるに至りました。

土台のしっかりしたスピリチュアル・カウンセラーとはどんなものなのか、と考えることがあります。

マルシェを企画し、色々な方に集まっていただいていますが、そんな皆様を拝見していて思い始めた事です。

これまで、講師の経験も含め多くの方を見させて頂き、学ぶお姿も見させて頂いています。長い方は想像を超える期間に渡り、学び、経験を積まれてきました。その方たちの成長に少しでも関わらせていただいている事から私自身も学んでいるのだと知らされます。

そんなまだ学びの途中の私の視点からとはなりますが、土台とは、浄化であり、知識であり、経験なのだと考えています。

こちらが公開されました。

山口敏太郎先生が飼われていたペットのリーディングについてお話ししています。

早いもので、明日はさくらマルシェ開催日です。

そのマルシェで地方番組のニュースに取り上げてくださいます。よろしかったら皆様是非いらしてください。

またそれに伴い、スピリチュアル・デモンストレーションを2部予定していましたが、時間が14:00~15:00の1部のみに変更になります。

こちらも、スピリチュアルな体験の意味も含めよろしかったらご参加ください。

癒しと地球環境のマルシェ

時間:10:00~16:00
場所:安城アンフォーレ
〒446-0032愛知県安城市御幸本町504番地1

私がマルシェ企画をはじめたきっかけはもちろん、生徒さんでした。 スピリチュアリズムだけではなく、チャイニーズ・アストロジーとも言われるカテゴリー(風水、四柱推命、易)の講師もしています。その生徒さん達が活躍できる場所を、と思い立った、というのはマルシェ公式サイトでもお話した通りです。

計画を進めていく中で「募金」が浮かんできました。理由はありません。ただ何となくです。こういう”何となく”というのは拾い上げてなんとなく実行に移してみると、それなりに意味を持っていることがあります。 ならばとマルシェの会場の一部にフリマ募金ブースを設けました。

ある日、私の家の庭に1匹の傷ついた子犬が居着いてしまいました。しっぽは切れそうで、白い毛の間に一杯のノミが見えています。警戒心から逃げてしまうし、どうしたものか、とアルバイト先で話していたら「保護しよう! 募金を使って治療して新しい家族を見つけよう!」と。

それらはすぐ実行されました。広告を出し、引き取ってくれる新しい家族も見つかり一安心です。この時に必要だったお金は全て募金で賄え、それでも募金できるだけの金額が残っていました。一定金額が集まると盲導犬協会へ募金を繰り返したのですが何度募金したかまでは記憶に残っていません。

ハンドメイドもタロットカードからも離れた生活がづついていましたが、突然、母が天国へ旅立ちます。母は実は近所の人たちとハンドメイドグループを作るほど、手作りが好きな人でした。生前は母の元に集まってくる古着の着物や帯を見て、こんなにあるのか? と鬱陶しく思ったこともあります。実際に母が集めた素材はお店で売れるほどです。ただ、それら多くが古い着物だったせいか私が使うことはないでしょう。