アニマルコミュニケーション

By sakura, 15 11月, 2021

本日のサンデーサービスで初めての試みとなったアニマルコミュニケーションのデモンストレーションを行いました。 

緊張で開会のお祈りがスムーズにいかず、どうなる事か心配でした。それでも、集まってくださった多くのペットたちとお身内の方々に感謝です。 

また、毎回サンデーサービスで司会をしてくださる上級生の方に感謝です。スムーズな進行あってのサンデーサービスです。 

 

次回は12/25 クリスマス・サービスで 先祖+指導霊+アニマル・コミュニケーションをクリスマスバージョン!!!として行います。よろしくお願いいたします。 

その前に開催予定のワークショップは11月27日(土)。 10:00〜12:00 と 14:00〜16:00 午前午後2回に渡り、エビデンスを主に学ぶワークショップを開催。 午前、午後と違う内容です。 

スピリットコミュニケーションにとって重要なエビデンスを主に学んでいく予定です。 

 

By sakura, 23 9月, 2021

先日のリーディンは、私が愛犬たちのことを綴っていたブログにある理由から「モニター募集」と掲載した時に頂いたご依頼でした。
やなせミディアムのレッスン後のことです。またこれが初めてのリーディングでした。

問題は、この時には生徒として学んでも(アイイスの生徒でもなかった)いなければ、何事にも熱心ではなく『何となくスピリチュアルしてるつもり』だったという事です。こういうのを身の程知らず、または勘違いと言うのでしょう。
愚かとまでは言いたくありませんが・・・無知でもあったわけで、このリーディングは霊界のシステムの理解を深めるには十分すぎるもので、奥深さを知ったのもこの時です。それらを知るチャンスを与えられたのだと理解したのはもっと先の事ですが(残念すぎ)。

仮に、リーディングではなく、私の言葉でWさんに
「きっとEちゃんとご主人は一緒にいると思うよ」
と伝えたとします。Wさんはどう受け取られたでしょう。
感謝はされたかもしれませんが、慰め、ヘタしたら同情としての受け取り方をされていたかもしれません。私には経験があります。『気持は嬉しいけど・・・』というやつですね。(必要な言葉を言って差し上げることができる方もいらっしゃいますが、私は違います)

By sakura, 22 9月, 2021

ペットのリーディングのはずが

霊界のシステムを教えてもらったともいえる一つのある印象に残るリーディングを一つ掲載します。

Wさん(女性)からのご依頼で、虹の橋を渡り、霊界にいるペットのEちゃんのリーディングです。

幾つか質問がありましたが、必要となる部分だけに絞っています。
まず最初の質問は
「今誰と一緒にいるの?」
という質問です。

ペットのEちゃんが一人の男性と一緒にいるイメージを伝えて来てくれました。霊界には亡くなったペットたちの面倒を見てくれる人がいると言われていますが、きっとEちゃんにはこの方が面倒を見てくれる人なのでしょう。

続いての質問は
「私が帰宅した時Eちゃんがお帰りの挨拶をしてくれますがそれを済ませた後、自分だけ玄関に飛んで戻っていき何かを確認していたけれど何だったの?」
でした。

Eちゃんが元気だったころの事ですが、どうして誰も入ってこない玄関に戻るか不思議だったそうです。

この質問でEちゃんが送ってきてくれたイメージは、帰宅した時にWさんの後から玄関に入ってくる男性の姿です。”その人が(玄関から入ってこないかを確認したかった”というものでした。

By sakura, 10 9月, 2021

ペットたちは死後も生きている

ハロルド シャープ (著)

Prime90「愛すべき動物たち When your animal Dies」で紹介した著書「ペットが死ぬとき」の中の『霊界の計らい』の章に出てきた、ハロルド・シャープはジャック・ウェバーとも知人同士で一緒に交霊会に参加する仲だったそうです。

ハロルド自身も霊媒としても活躍された方で、その彼が書いたのが「ペットたちは死後も生きている」です。その中には『霊界の計らい』の内容がより詳細なエピソードとしておさめられています。

簡単ですが、少し説明を入れておくと、迷子の猫を届けたら、その飼い主さんが死別の悲しみの中にいた。霊媒であるシャープがスピリットの世界について話した。この飼い主さんは興味を持ち交霊会へ参加し、そこで亡くなった息子さんに会うことができた、という内容です。

動物たちだけ、というのではなく、スピリットが介入している、動物たちもスピリットもすべてつながっている、よい例なのではないかと思います。

その他、動物たちが私達と同じスピリットとして霊界で存在してくれていることなど、参考になる事が書かれています。

本文より抜粋~~

「私からのメッセージ

By sakura, 8 9月, 2021

「愛すべき動物たち When your animal Dies」を終了いたしました。ご参加、ありがとうございました。

リーディングでも、デモンストレーションでも、ペットたちが出てきてくれることは珍しくありません。

どんな時も、ペットたちの純粋な愛情を感じることができます。

今日も、そんな時間を与えていただく出来事がありました。ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました。

ワークショップでアニマル・コミュニケーションのノウハウと実習もやってみたいなと思う今日この頃。。。です。

今後も講師陣のPrime90が続きます。

By sakura, 7 9月, 2021

愛犬と私とスピリチュアルの続きのinstagramをリンクしようとしたのですが、1記事だけうまくいかなかったので、一部抜粋します。

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私の想像を超えるやんちゃぶりに振り回される。
マグに食いつき、
カセットテープを破壊し、
私のぬいぐるみを奪い、
編みかけのセーターの毛糸の方を加えて走り去り、
生けていたお花を咥えて逃げ、
田んぼを走り回り泥だらけのまま私にしがみつく。
逃げ足早く、追い付かない。
叱ってるのに座ったまま寝はじめ、
おもちゃに飽きたら家具を噛み、
高級ブランドバッグの持ち手をガム代わりにし、
とにかく目の前のものが獲物になる。
ヒラヒラした私のワンピースさえ彼の獲物になった。もちろん、食いつかれたおかげで破れた。高かったのに。

全く手におえない。
やがて家族は恭平を近づけなくなる。
私にもなつかないで欲しい。

かなりの神経質で親もてこずらせた私は正直おかしくなりそうだった。
が、恭平の行動で変化していく。いや、変化せざるを得なかった。

By sakura, 6 9月, 2021

次回のPrime901は、9月8日 19:30~21:00

で開催されます。

アニマル・コミュニケーションをするきっかけなどもお話しできればと思っています。

ちなみに、ホームページ、画像など、自分で作成していまして、サイトの写真はほとんどが自分で撮影したものです。

その中で、この画像は私の愛犬さくらの写真の中のお気に入りから作成しました。名前通り、桜の咲くときに生まれたのがさくらです。

”ずっと一緒にいる”という思いが伝わるデザインにしたかったのですが、さくらの表情だけで十分幸せになる私です。。。

By sakura, 2 11月, 2020

愛犬3匹は私にとって大きな存在でした。 

虹の橋を渡ってもう何年も経ちます。それがどういうわけか私は感覚的には愛犬たちを考えるとき、年月をあまり感じないうようで、3匹のお骨は写真の隣に当たり前のように置いてありました。 

スピリチュアルな視点からは、お骨やお仏壇には魂はない、と考えるのが普通で、私もそのように考えています。 

それなのに、お骨を置いていたのは、埋葬をためらっていたわけではなくある理由から自宅に一緒にいることを選択していました。ところが、その理由はもう考える必要が無くなりました。 

埋葬の日、 いつも遊んでいた場所を思い出しながら、3匹を並べ写真を撮りました。 
日向ぼっこをしていた芝生の上、 
今は撤去したてしまったウッドデッキのあった場所、 
自分が入れるほど大きな穴を掘っていた庭、 
いつも父の帰りを待っていた門扉の前、 
最後に玄関。
どの場所も思い出されることは、楽しいことばかりです。

今頃は、虹の橋の向こうで仲良く過ごしていてくれるはずです。 また、会おうね。  

By sakura, 25 6月, 2020

 

この時点ではそれほど驚いてはいなくて、きっと霊界の様子なんだな、と言う程度だった。すべて正直にママに伝えると、 「どんな子と一緒にいる?」 とママに質問された。その子たちはゴールデンだったり、ダックスだったりする、とママに伝えるとびっくりする答えが返ってきた。 それは虹の橋を渡った子たちで、その子たちのママはしいなちゃんのママとゆかりのある人なのでは、ということだった。 

次第にしいなちゃんが伝えたいことが判ってきた。ママの周りにいる悲しみを抱えている人たちに、虹の橋の向こうから自分たちはこうしてママを待っているんだ、と伝えることだった。 要するにしいなちゃんはメッセンジャーの役割をしていたのだ。こんな事は初めてなので本当に驚いた。 

ただ、不思議ではないのかもしれない。ママはよくしいなちゃんは何匹か飼っている子の中で特別だと言われていた。「他の子たちには申し訳ないけれど」とおっしゃっていたけれど。。。。

 

そのママと椎名ちゃんの関係を見る限り、しいなちゃんの魂はママとの絆を深めているとさえ思う。


それから、しいなちゃんのママは「悲しんでいる人」に想いを馳せ、亡くなった後も魂として存在することをその方達に伝えようとされている。

By sakura, 24 6月, 2020

偶然の出会いはないという。 私としいなちゃんのママとの出会いも偶然ではなく、必然だったと思う。しいなちゃんとはフレンチブルはママに愛され若い年齢で虹の橋を渡った子。 

ママは悲しみの中、私のブログを見つけアニマル・コミュニケーションの依頼をした。それからリーディングをさせていただいている。 

ママに許可を頂いてこの記事を書いているけれど、最初に出会った時、ママから伝わる悲しみが深いことを感じた。それだけではなくリーディングからはしいなちゃんから届く愛情がどれほど深いかということも伝わってきた。 

リーディングの記録は残していないので詳細は記憶にない部分もある。でも明らかにしいなちゃんは虹の橋の向こうからこちらを見ていてくれて、時々戻ってきてくれると分かった。 リーディングの本当の意味は、私達の魂は消滅するのではなく存在している、と言う事を証明することにある。それをしいなちゃんは見事に証明してくれた。 私のリーディングのやり方はイギリス式と言われるもので、リーディング前に詳細なことを相談者さんからは伺わないというスタイル。

By sakura, 2 5月, 2020

先月、Youtubeラジオに出させていただきました。

本題は虹の橋を渡ったペットたちの事でしたが、亡くなられた方達の事にも触れています。

スピリチュアリズムについて少しでも触れていただける良い機会になると思います。

ご興味ある方は聞いてみてください。

By sakura, 26 12月, 2019

ある朝、愛犬さくらが出てくる夢を見ました。 その日、1枚のファックスが届いた。

 「愛犬、チャチャ君が19歳10か月で旅立ちました」
とありました。 

私にはミニチュア・ダックスフンドが3匹いました。その前後にも雑種のポチやマルチーズのナナ、ネコのタマなど多くのペットたちと暮らしてきました。

我が家のミニ・ダックスですが3匹は 父、恭平 母、ジュディー 娘、さくらという関係です。父恭平と母ジュディーの間には3回のお産で12匹の子供がいます。 

チャチャ君はその12匹の中の1匹の子で、さくらから見ると兄弟です。本当に可愛がられ、たとえ買い物であろうと留守番をさせるときは隣に住む親せきがチャチャ君の面倒を見る、という愛情いっぱい受けた子です。 

この御家族の一員となり、これほどまでに愛されそして19歳10か月と言う天寿を全うしたことに心が動かされました。 飼い主さんへ。 

私の大切な愛犬たちの子供をこんなにも可愛がってくださってありがとうございました。悲しいことではありますが、とても幸せな気持ちになりました。

By sakura, 11 11月, 2019

Cちゃんは私の友人のペットの猫ちゃんです。

数年間、友人宅には定期的にお邪魔していました。

ペットの猫ちゃんは2匹いますが、Cちゃんはとても警戒心が強く最初の数回は遠くで私の様子を見てはいましたが決して近く委は来てくれませんでした。通常は、知らない人の前に姿を見せることはないので、姿を見せるだけまだ警戒心が少ない、と友人に言われたのですが、なんとかお友達になりたいのです。そんな私の一方的な気持ちが次第に通じていきます。

私が友人のお宅にいる間、同じ部屋に一緒にいるようになります。

きっかけは私がCちゃんもっと親しいお友達になるにはおやつを私の手から上げることでした。以外にも警戒せず、私の近くまで来ておやつを食べてくれました。実はCちゃんはアレルギーや体質の関係で食事は病院で購入するキャッツフードしか食べることができません。しかし、この時すでに高齢で病気もした後でした。

美味しいものを食べさせてあげたいと、獣医さんには内緒で時々おやつをあげていました。だからでしょうか、私からおやつをもらった後、急に私たちは接近します(笑)

友人であるCちゃんのママを踏み台にして、テーブルに乗り私の目の前、それも顔まで10㎝の距離、に来ます。

「おやつをちょうだい」

By sakura, 28 7月, 2018

知人宅での事。そのお宅には猫が2匹。性格は全く違い、特にchokoちゃんは警戒心が強い。高齢ではあるがとても元気だ。しかし、私がそのお宅にお邪魔している間絶対に姿を見せない。もちろん私だけではなく宅配の方にも警戒をする。

ところが、今では覚えがないがたぶん3回目にお邪魔した時だと思う。柱に隠れてこっそり私を見ていた。私はその姿を見た時

「友達になれる」

と確信した。

毎回、隠れながら私を監視。それも目を思い切り開いて。。。そのたび私はお友達になりたいと、心の声を届け続けた。友達になりたい、その一心なのだが一進一退。近づいてくれそうだと思った矢先、姿を隠してしまったこともある。それでもあきらめず、お友達になりたいオーラを出し続けた。友人宅に向かっている間に「今から行くから。顔を見せてね」という作戦も講じた。

 

と、ある日、姿を隠さず私の前に現れてくれた。やがて物理的な距離も次第に近くなり、とうとう触らせてもらえるようになった。

 

そんな矢先、Chokoちゃんの具合が悪くなった。食欲がなくなってママも心配していた。ご飯をもらったChokoちゃんの横にいた時の事。ご飯の匂いを嗅ぎ廻し、プイっと横を向いた。私はその姿から

By sakura, 27 8月, 2017

少し前にやらせていただいたアニマル・コミュニケーションですが、とても愛情あふれるものでした。

いくつかママから質問がありましたが、それに答えてくれた愛犬Aちゃん。今は、体に辛いところもなく過ごしていると判り良かったと私も思いました。

今回のコミュニケーションは、その質問の後に感動が待っていました。

いつも寝ていたベッドを見せてくれて、さらにいつもいた場所も教えてくれました。

そのベッドはママが作ったもの。そして、いつもいた場所はご家族がAちゃんの気配を感じたことがあると。。。。

Aちゃんは確かにここに来ていたのだと伝えてくれようとしていたのだと思います。

 

 

実は、この後すぐに記事を書こうと思っていました。しかし、なかなか書く気になれずでした。それも後になって理由が判ります。

 

ママと私は会うことができたのです。その時、ママの作ったベッドの写真を見せていただきました。私は確信しました。これがAちゃんが伝えたかったことだったんだと。

お気に入りのベッドに起き入の場所を教えてくれることで今も消えない愛情を感じることができた、そんなコミュニケーションでした。

By sakura, 13 7月, 2015

御礼参りのためにおちょぼ稲荷へ行ってきた。

到着すると駐車場に猫の親子が。カメラを持っていたので撮影。

それにしても人懐っこく、警戒することなく近づいてくる。

お母さんのこの表情を見てなんとなく外を家にしている猫たちなのかもと思った。でも、きっとどこかの家の親子がここまで遊びに来ているのだ、と思いたくもあったが。

 

この子たちを後にしてお参りへ。するとあちらこちらに猫たちがいる。目を合わせるとなぜてくれと近づいて来る子もいた。それにしても前に来た時にこんなに猫がいた? 

お供え物店で猫たちの話題になった。

「あの子たちは野良猫でもらってくれるなら大歓迎だ。箱に子猫を入れて『ネコもらってください』と里親を募集すると、すぐに連れて帰る人が現れるんだ。」

ということだった。お店の人やお参りに来てくれた人たちがとても可愛っているそうで、人懐っこかったり、甘えてきたり、お店にいついたりする子もいる、とも聞いた。

 

お参りしながら、先ほどの親子を連れて帰ろうかと考える。しかし、このあとあの子たちに出会うことはなかった。

 

By sakura, 8 6月, 2012

ジュディーは天使になった スピリチュアルとペットについて書き始め、中々記事も書き進めないまま時間が過ぎていました。
2012年6月6日、人生最後のチャンスと言われる「金星の太陽面通過」がありました。次に見られるのは105年後だそうです。「金星の太陽面通過」というのは金星が太陽の前面を横切る現象の事を言います。
この現象を以前から楽しみにしていました。しかし、この日の朝からジュディーの調子が悪くどこか落ち着かない自分がいました。仕事に出かけなくてはならず、しかしジュディーの具合が心配でなりません。しかし、何をどうしていいのかも分からないやり場のない不安と出所のない緊張感が私を包んでいたのです。
その時、「見ているから安心しなさい。行ってきなさい」と言う言葉が聞こえたような気がしました。何処からなのか、誰なのか全く分からないし、それが本当に聞こえたのかも今となっては確かではありません。ただ、私はその時その聞こえた何かを信じました。 仕事から帰ってきた私を待っていたのは、寝たきりのジュディーでした。ただ「待っていてくれた。頑張っていてくれた」と感じたのです。

By sakura, 1 1月, 1970

ペットのスピリチュアルについて学んでいくとアニマル・コミュニケーションについても知ることがあると思います。動物と話せる能力を持った方に自分のペットとの会話を代理でお願いするのが一般的です。アニマル・コミュニケーションの他にもう一つ、他界したペットと会話する事も可能です。動物霊媒などと言われたりしますが、そういう方は亡くなった方ともコンタクトをる霊界通信のできる方が多いと思います。もちろん、アニマル・コミュニケーション専門でやられている方が亡くなったペットとコンタクトをとるなど、両方できる方もいらっしゃいます。ここでは私が経験したことを掲載しています。目的は、コミュニケーションを取ることは、自分とペットたちとの関係を再確認するのはもちろんですが、実はその経験によりスピリチュアルの本当の意味を学ぶことにつながるからです。私もスピリチュアルを学んでいる一人にすぎませんが、より多くの方に参考にしていただけたら、と思っています。

注意点をいくつか。 まず、霊媒と言う表現をしましたが、ここではミディアムという言い方に統一します。霊界通信をリーディングという表現に統一します。 ミディアムやアニマル・コミュニケーターを紹介するためのものではないため、名まえなどは伏せていること。 です。