何度か紹介している書籍。
無料で読めるサイトもあるようです。
サイトアドレスは掲載しませんが、検索するとすぐに見つかると思います。
浅野 和三郎 (著)
死を往生、往いて生まれることと知っていたのはわれわれの祖先の純一な魂であった。これは浅野多慶子夫人を通じて守護霊小桜姫が語った霊界の種々相。わが国における記念碑的な霊界通信である。
以上amazonさんより
***感想、概要など:
日本のスピリチュアル関連書の中で有名な本。実際に小桜姫神社へ行った時の記録は別ページに掲載しています。
現地では、小桜姫が修業をした場所があると地元の人が教えてくれたが、非常に景色の綺麗な場所でとても印象的だった。
江原啓之氏の「今、いくべき聖地(ブログ記事)」にもこの神社の事が書かれている。
最初に出版されたのは1952年のようで、古い時代のもの。この書籍は復刻版。