エリザベス・キューブラー・ロス

エリザベス・キューブラー・ロス (著), デヴィッド・ケスラー (著)

「死に直面している人たちはいつも、大いなるレッスンをもたらす教師だった。生がもっともはっきりみえるのは、死の淵に追いやられたそのときだからだ。そのレッスンの数々は、人間の生にかんする究極の真実であり、いのちそのものの秘密である」終末期医療の先駆者が静かに語る、人生の十五のレッスン。

以上amazonさんより

***感想、概要など:

感想を言うより、キューブラーロスの言葉を掲載した方が良いと思うので、引用させていただきました。

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ほんとうに生きるために、あなたは時間を割いてきただろうか。

エリザベス キューブラー・ロス (著), Elisabeth K¨ubler‐Ross (原著), 鈴木 晶 (翻訳)
死とは、長い過程であって特定の瞬間ではない―人生の最終段階と、それにともなう不安・恐怖・希望…二百人への直接面接取材で得た“死に至る”人間の心の動きを研究した画期的な書。
以上amazonさんより

***感想、概要など:
エリザベス キューブラー・ロスは他にもいくつか著書がある。
スピリチュアル的な体験をされていて自伝にそのことが書かれている。
『死ぬ瞬間の対話』
『続死ぬ瞬間』
『死ぬ瞬間の子供たち』
『新 死ぬ瞬間』
『エイズ 死ぬ瞬間』
『「死ぬ瞬間」と臨死体験』
自伝『人生は廻る輪のように』