diary

By sakura, 18 4月, 2021

友人から、筑波大学名誉教授の村上和雄さんの追悼ということで無料公開をしていると、連絡がありました。早速見てみました。

その映画は
祈り~サムシンググレートとの対話~
です。

出演されていつ方々は以下の

ホリスティック医学の権威 ディーパック・チョプラ氏
細胞生物学者 ブルース・リプトン氏
ジャーナリスト リン・マクタガート氏

など。

内容は祈りに科学のメスが入り始めようとしてる、というナレーションから始まる通り様々な角度から祈りについての研究の成果を報告しています。

笑いであったり、愛、思いやり、共感、喜び、平静などを神聖な感情と呼ぶそうで、良いエネルギーを生み出す、と説明されています。

私もリーディングを行うとき、お約束のお時間の前に瞑想とお祈りをします。そのお祈りの最中に亡くなられた方がメッセージを届けたいと出てきてくださることが多いです。

メッセージを待っておられる方たちの、祈りに近い想いは霊界に戻られた方(亡くなった方)に確実に届いていると確信する瞬間です。

By sakura, 7 2月, 2021

タイミングが合えば参加しているアメリカのチャーチで開催されるサンデーサービス。

ここではアイイスのサンデーサービス同様、デモンストレーションがあります。 この日は全員ではありませんでしたがメッセージを届けられました。幸運な事に私もメッセージを頂けた一人です。 

メッセージは非常に興味深い内容で、今の自分と重なることも幾つかありました。 私は楽器をやっているのですが 「キーボードが見える。音楽が聞こえる」 とミディアムが伝えるのです。私がやっている楽器はキーボードではないのですが、何か関連があるのだろうなと感じました。 

そして最も興味深かったのが、 「電気エネルギーに敏感なので(ミディアム談)寝るときにスマホを枕元に置かないように」 というものです。実はこの1週間ほど前からスマホを目覚まし代わりにして枕の横に置いて寝ていたのです。メッセージを聞きながら思わず笑ってしまいました。

ミディアムも「興味深いわ」と笑いながらメッセージを届けてくれました。私もとても興味深かったです。 

By sakura, 7 1月, 2021

旧年中は大変お世話になりました。

本年もよろしくお願いいたします。

初詣はいつもの場所へ行きましたが、時間と日にちをずらして出かけました。

氏神様へは夜中に出かけました。ここでは大晦日らから元旦のお昼まで奉賛会の方たちがお接待をしてくれます。また本殿の御扉は開かれて近所の参拝者さんたちを出迎えてくれます。

手を合わせお参りしたとき、大きなエネルギーを感じました。実際にはエネルギーとしか表現のしようがなかったいうのが正しいですがこの場所では初めてのことです。

その時、あらためてこうしてこの地の人たちを守ってくれているのだというこということを感じました。

By sakura, 3 12月, 2020

少し前、マツ〇さんの番組の出演オファーありプロデューサーさんと打ち合わせを行いました。 

スピリチュアリズムを正しく伝えられるチャンスであれば喜んで、と、言うところなのですが現実は希望通りにはいかないようで、会長とも相談し今回は見合わせることに。

次回、違う企画の時に、ということになったので今までスピリチュアリズムと関わりのなかった皆様にもスピリチュアリズムを伝えられる日が来るかもしれません。

By sakura, 18 11月, 2020

少し前のことになりますが、山口敏太郎先生と共に「怪談王2020 東海大会」の審査員をさせていただきました。

正直、怪談師というお仕事があると知らなかったのですが、稲川淳二さんなどが代表的な存在ということで、納得しました。 

スピリチュアリズムを学ぶと怪談という感覚が薄れていくようにも思うのですが、怪談師の皆さんが話される内容はどれも興味深いものばかりで、審査をしながら楽しませていただきました。 

その少しあと、趣味の仲間と話していたらいきなり一人が前振りもなくカレーを食べながらこう言い出します。 

「心霊スポットへ行ったことある?」と(笑) もう一人が 「ある!」 と答え、その流れで 「今は怪談師っていう人いて、話を聞きに行ったんだよね」 と。 

なんだか笑ってしまいました。 どうしてこのタイミング? 

By sakura, 2 11月, 2020

愛犬3匹は私にとって大きな存在でした。 

虹の橋を渡ってもう何年も経ちます。それがどういうわけか私は感覚的には愛犬たちを考えるとき、年月をあまり感じないうようで、3匹のお骨は写真の隣に当たり前のように置いてありました。 

スピリチュアルな視点からは、お骨やお仏壇には魂はない、と考えるのが普通で、私もそのように考えています。 

それなのに、お骨を置いていたのは、埋葬をためらっていたわけではなくある理由から自宅に一緒にいることを選択していました。ところが、その理由はもう考える必要が無くなりました。 

埋葬の日、 いつも遊んでいた場所を思い出しながら、3匹を並べ写真を撮りました。 
日向ぼっこをしていた芝生の上、 
今は撤去したてしまったウッドデッキのあった場所、 
自分が入れるほど大きな穴を掘っていた庭、 
いつも父の帰りを待っていた門扉の前、 
最後に玄関。
どの場所も思い出されることは、楽しいことばかりです。

今頃は、虹の橋の向こうで仲良く過ごしていてくれるはずです。 また、会おうね。  

By sakura, 24 7月, 2020

かえる館は、茶臼山高原カエル館やカエル館 (茶臼山高原両生類研究所)と表記されたりします。 

以前から何度も訪れている場所です。このカエル館が世界 何だこれミステリーという番組で取り上げられました。

今回の撮影では、私はインタビューに答える形で収録して出演する予定でした。編集次第でその部分が放送されるか分かりませんでしたが、ホントにカットでした(笑)

 なので後日メモということで少しお伝えできる部分を掲載します。 

 

撮影は原田龍二さんの収録(この日に私も収録)と、再現フィルムの収録と2日にわたり行われました。

原田龍二さんは敏感らしく、他、ADさん2名も同じく敏感だそうです。カメラマンさんは何も感じない人らしいのですが、明らかに体感されたようで何だか嬉しそうでした。 

かえる館はかえるを飼育する施設ですがある時、来館された方(気功をされている)がエネルギーを感じる、と言い出した事がきっかけでパワースポットと言われるようになった場所です。 私はたまたま見たテレビ番組でそのことが放送されたのを見たので行ってみたのが最初です。 

By sakura, 22 7月, 2020

本日、7月22日、かえる館が「世界 何だこれミステリー」で放送されます。 

かえる館(施設で、茶臼山高原両生類研究所)は長野県根羽村茶臼山高原にあるワンと鳴く新種「ネバタゴガエル」の展示などをしている施設です。 

それだけではなくパワーを感じる場所として知られるようになりました。この場所には年に数回出かけています。

今回は番組で取り上げられることになり、とても楽しみです。 是非ご覧になってください。 

撮影当日は俳優の原田龍二さんの撮影日でもありました。気さくなお人柄で、色々お話を伺うこともできました。それはとても貴重な体験でお会いできてよかったです。 原田龍二さんのブログはこちら。

明日はミステリー❗️

By sakura, 12 5月, 2020

ここの所、オンラインで開催されているサンデーサービス参加しています。

スピリチュアリズム教会の代表がアメリカのサンフランシスコの教会で開催されるzoom Sunday Serviceに出演されるということで、私も参加しました。

サンデーサービスもオンラインだからこそ参加しやすくなったのは確かで、今回の事はある意味で良いきっかけになったと思います。

コロナウィルスのために自粛生活を送っていると友人たちにもなかなか会えない日が続いています。かといって落ち着いたら会えるから、とオンラインで話すこともほとんどありません。

それなのに、アメリカがこんなに近いところに感じられ、近くにいる友人の方が案外遠いかもしれません。

By sakura, 4 4月, 2020

今、不要不急の外出を控え、うちで過ごそう、と薦められています。 中には家でじっとしているのが苦手な方もおられるでしょうし、お仕事を休まざる負えない方や、在宅勤務の方もいらっしゃると思います。 

そんな中で、せっかく自宅で過ごすなら普段はできないことを見つけて挑戦してみるのも良いのかもしれないですね。 

今日は近所に買い物へ出かけた時、近所のおばさんと話す機会がありました。長い間畑仕事をされていて野菜を作るのがとても得意なEさんです。 

今も野菜を自分が食べる分は作っているそうで、中には世話の大変な野菜もあるそうですが、家庭菜園で作る簡単な野菜もある、と教えてくれました。

実は私の家の庭に少しだけネギが植わっています。何年か前に植えたものですがすべて食べてしまい残った根から小さいネギが成長してきます。量も少ないしそのネギを食べているわけではないのですが、話を聞きながらもう一度植えようかなという気持ちになりました。

ちなみにプランターでもネギは育つらしいです。 野菜は作っていませんが庭のお花に使うために生ごみから堆肥を作っています。 

By sakura, 1 4月, 2020

このコロナウィルスの事がきっかけで色々なことが変わる方向へ進んでいますね。変わらざるおえないのかもしれません。

仕事の方法だけではなく生き方も問われているように思います。

中でも、自分が優先だけではなく、他者との共存を考えなければいけないのだと改めて考えるタイミングに来ているのではないかなと感じています。

変化のタイミングは痛みを伴うこともあると思いますが、私たちをサポートする存在の応援も必ずあると思います。

By sakura, 30 3月, 2020

私が所属するスピリチュアル教会は休止期間となっていて、会議システムを使ったクラスを行っています。

そんな中、久しぶりにクラスにオブザーバー参加してきました。

誘導瞑想も作ることはありますが参加は久しぶりだったのですがとても新鮮でした。

プレゼントやメッセージも頂けて、さらに霊界通信では私の父が現れてくれました!

メッセージもとてもレアなもので感動しました。

 

By sakura, 29 11月, 2019

ブログ「妻が膵臓癌になりました(ブログ終了されています)」でモコさんがスピリチュアル・リーディングの事を書いてくださいました。 

リーディングがどんなものか分からない方や、リーディングを受けることを迷っておられる方には参考にしていただけるかと思います。

 今までリーディングをする側として説明できればよかったのですが、私の側からだとモコさんのように感想を交えながら書くことはできませんし、意外に説明するのも難しかったためなかなか説明ができませんでした。 

 

ちなみにモコさんは懸命なご看病をされましたが奥様は光の世界へと旅立たれました。 現在もブログを継続されています。

By sakura, 6 9月, 2019

今は、花が咲く時期ではないのですが、写真を整理していて目に留まった一枚がこの写真。

今年、クリスマスロースが咲いたころ、玄関に飾った時のものです。

クリスマスロースの花言葉が気になり調べてみました。

「追憶」

「私を忘れないで」

「私の不安を取り除いてください」

「慰め」

とのこと。

今やっている写真整理は元は愛犬、愛猫たちの数えきれない写真です。

ちょっとした偶然ですがこの子たちを「忘れない」と花言葉の「私を忘れないで」が重なりました。「忘れるわけがない」ですよね。

 

By sakura, 2 7月, 2019

IKEAでプラントベースフード(植物性食品)がメニューとして登場。

イケアレストランおよびビストロでいただくことができます。限定メニューもあるようでメニューはサイトをIKEAでどうぞ。

IKEAさんサイトには
「肉を使うよりもカーボンフットプリントが少なく、環境への負担を抑えられ、環境負荷がより少ない植物性食材は赤身肉や豚肉に比べてCO2排出量/kgがかなり低いため、より持続可能な食材です。」

とありますが、このカーボンフットプリントとは人間活動で排出される二酸化炭素の排出量を表すそうです。以前から、動物たちが食肉になるまでの必要経費や二酸化炭素の排出量は植物由来のものとくらべるとはるかに多い、と耳にしたことがあります。

こうした観点からも、プラントベースフード(植物性食品)は推奨され、増えていくことが好ましいのかなと思っています。

By sakura, 4 6月, 2019

まだ梅雨前、真夏の暑さもまだ先。というこの時にと、海へ行ってきました。

ここはかつて愛犬たちとも出かけた思い出の海です。あいにく天気が悪く風が強かったのですが、場所によってはほとんど風が吹かない場所もありました。

風はどこにも同じように吹いているのに、地形や環境によってはこんなに違うのかと実感しました。

By sakura, 1 1月, 1970

サイトのロゴを変えました。 ブラウザーのタブやブックマークバーなどに常時されるものなので、気づかないこともあるかと思います。 

アイイス IIS のブログを作成するにあたり、ロゴを統一しようと思い、作ってみました。

 ホームページにブログ、SNSとやることは意外に多いのですが、自分で作っているためか楽しみの一つにもなっています。