その他

By sakura, 2 2月, 2023

ベジタリアンやヴィーガンなどの食生活をよく耳にしますが、それと同時にプラントベースを耳にするようになりました。

プラントベースフードは植物性食品で動物性の食品は使用しません。

使われる食材は

レンズ豆、ひよこ豆、グリーンピースなどの豆類、テンペ、ナッツなどがあげられます。
日本の食材はきな粉やお麩も植物性の食品です。

では、ベジタリアン、ヴィーガン、プラントベースの違いは? という疑問を持っていました。それを説明してくれるページが

「ベジタリアン」「ヴィーガン」ではなく「プラントベース」が注目を集める理由 です。

どんな食生活がベジタリアンで、ヴィーガンなのか実際の所、定義がはっきり決まっているようで定義されにくい部分もあるようです。

大まかですが、ベジタリアンはお肉を食べない、ヴィーガンは動物性の食物を摂取せず、動物性の製品を使わない、という〇〇しない、という定義の仕方です。プラントベースは、植物性の食品を代替えとして使う、と言えます。

By sakura, 10 1月, 2023

会場などでオンラインで仕事をする場合、タブレットを使っています。電池消費も早いので、充電できるようしっかり準備してます。

この日は3時間のワーク。wifi完備のすばらしい会場です。コンセントだって使えます。
いつものように準備をしてワーク開始。所が途中で充電されていないことに気づきます。コンセントのチェックをしようと、タブレットのチェックをしようと原因掴めず、結局電池切れ。別機器で代用しました。

その次のワークです。同じ会場、同じ機器、同じコンセントです。なのに、充電ができるという奇跡。いや、充電できない方がおかしい。所が、別で使っていたスマホが停止。全く動かず。参加者さんが気を利かし「私がやるから」と代理で操作してくれたらスマホのご機嫌は治ったようです。何故だ。

By sakura, 27 12月, 2022

本日、エフエムEGAO出演出演致します。

 今回は、やらせていただいているリメイクのオリジナルデザイン制作のご紹介になる予定です。 

ブランドコンセプトは「地球を最終処分場にしない」でご賛同いただける方に知っていただけると嬉しく思います。 なかなかデザイン制作に時間が取れない日が続いていました。

リメイクの講座のお話を頂き、来年やらせていただくことになっています。 また、来年の講座は スピリチュアル関連 アニマルコミュニケーション リメイクデザイン サイキック と幾つか予定されています。 改めてお知らせいたします。 

リメイクの講座は、着物を主にリメイクするアイデア、デザインを主にする予定です。シルクやウールは逆に化学繊維などと違い、リサイクルに出すより使う方が良い場合も多いと思います。ウールは暖かいし、シルクの肌触りは他にないものです。 

そんな特性を生かして、リサイクルではなくアップサイクルを意識しながらデザイン、制作を楽しんでいただけると幸いです。 そういえば、タオルの綿ぼこりを何かに使えないかと模索し、着火剤にして販売したそうです。もちろん、綿100%です。特に加工せずとも色のついたタオルの綿ぼこりを透明のボックスに詰めていました。 

By 匿名 (未認証ユーザー), 5 12月, 2022

古い着物とはいえ、とても綺麗な柄でお気に入りの一着。
素材、柄を生かしたリメイクデザイン中。
#着物 #kimono #beautiful #竹久夢二 #yumejitakehisa

By sakura, 30 10月, 2022

スピリチュアル・トークを先日終了しました。ご参加くださった皆様ありがとうございました。 

皆様のご経験や、質問や議題それらについて進めていくうち、あっという間に時間が過ぎていました。

 特にスピリットに関すること、ミディアムシップに関しては普段の生活の中だけだとなかなか掘り下げられないこともあります。 話題にする機会もあまり多くないかもしれません。 

こうしてワークショップで取り上げる事で、なにかしら、学べる時間を作れたらと思っています。 次回の開催予定日は後日お知らせします。 

By sakura, 19 9月, 2022

幾つか「許し」に関して書いたのですが、「シルバーバーチは語る」に印象に残っている言葉があります。

一部抜粋すると 『許しを乞うという行為は、大霊の摂理と調和しようとする行為の始まりです。内省し、魂が自己批判をしはじめたことの証です。そこから本当の進化が始まります。』 

許しを乞う状況と言うのは、自分自身がそれに比類する事を行った結果であり、それは良い事ではないはずです。そうした状況から”許し”へ進むという過程を考えると、その過程は簡単ではないことは想像に難くないですが、だからこそ進化へ続くのでしょう。。。。 

また、自分が許す立場に立ったとき、思いのほか、許す行為が難しいことに気づきます。難しいという事は、クリアしなくてはいけない課題であり、霊的生長にとって必要な事なのだとわかっていても。。。です。

ただ、何でもいいから許すのであればそれは妥協になってしまいます。 シルバーバーチは”内省”という言葉で教えてくれていますが、進化には内なる自分に向き合う事が避けられない事の一つとしてあるのだと思います。 

参考記事 

夢で伝えられたこと 

By sakura, 16 9月, 2022

9月8日に旅立たれたエリザベス女王。 先日は7 頭の黒い馬に引かれた国王軍王立騎馬砲兵隊の誘導でウエストミンスター宮殿のウェストミンスター・ホールに安置される様子を見させていただきました。 

その中で主の祈りをささげる短い礼拝が行われていました。讃美歌などが歌われた後、The Lord's Prayerを全員で唱えている様子がありました。 

The Lord's Prayerは「主の祈り」として知られていて、祈る方法としてイエスが弟子たちに教えたキリスト教の祈りです。 動画は読み上げる形ですが、曲となって様々な歌手例えば、スーザン・ボイルなども歌っています。

歌:スーザン・ボイル

By sakura, 11 9月, 2022

随分前ですが、ある番組で取り上げていた内容です。 

小野田 元少尉は戦争が終わったことを知らず、フィリピン ルバング島に30年近く戦闘を続けた後、投降した方です。 この小野田元少尉はゲリラ戦を闘うことができたそうで島の一般の人と衝突を続けました。結果、島民30名が命を落とし、100名が怪我を負ったそうです。 

その中には、父親を殺され、夢だった進学もあきらめ、兄弟のために働いた男性がいました。 

 

小野田元少尉は投降した後、ブラジルへ渡ります。そこで蓄えた2万ドルを島の人に寄付するため再度ルバング島へ渡ります。 父を亡くしたその彼は自分が住む地区に小野田氏を連れてきてよいかと聞かれたそうです。 

しかし、その申し出を断ります。 「自分の父親を殺した人間を見て冷静ではいられないからです。自制できる自信がなかったのです。父親を殺した人間を見て冷静ではいられません。だから会わない方がよいのです」 

By sakura, 2 7月, 2022

音楽CDを多分、300枚ぐらい頂いたことがあります。全部聞くだけでもかなりの日数を要しました。 

ワークの準備をしたりしながら曲を流すことはよくするのですが、好きな音楽が流れ始めると手が止まります。”聞きながら”のはずが聞き入ってしまうんです。 要するに音楽が好きという事なのですが・・・・ワークショップが始まる前の間にこっそり流したりしています。 

そんな大量の音楽ですが、パソコンに入れるにも容量が大量に必要で、外付けHDDに全部保存してよく聞く曲をパソコンに入れてあります。 所が、曲の整理を兼ねて外付けHDDを開こうとしたのですが、無反応。。。何をしても動作に至らず、結果放置。何とか解決したいのですが。

 

そういえば、私の尊敬するKさんの事ですが、ストレス解消はピアノの演奏だそうです。 ご主人のお仕事の関係でオーストリアに住んでいたころ、あるマンションの一部屋からピアノの演奏が聞こえてきたそうです。

その時、過去生でこの辺りにいて、この曲をリアルタイムで聞いていた、と感じたそうです。感じただけではなく、確信に近いものだったとおっしゃっていました。 

By sakura, 4 5月, 2022

スピリチュアル・リーディングの時など、様々なご経験をされた方々から、伺うお話の中には興味深い内容もあります。 意外にそれらのお話しには共通点があります。その一つが電気製品の異常と誤作動です。

テレビが突然ついた、 故障しているはずのライトが点滅した、 リーディングを受ける前日蛍光灯がチラチラした、 などです。 内容の他、そうしたことが起こるタイミングにも共通点があります。

例えば愛する方が亡くなられた後しばらくだったり、リーディングをこれから受けるというタイミングだたりです。 電気製品だけではなく、4人でレストランへ入ったのに5つお水が出てきたとか、リーディングの最中にロウソクが激しく燃え始めた、などです。 中でも次の話は印象的でした。

あるイベント参加したときに風船をもらい、家に持ち帰ったそうです。リビングでふわふわ浮いていたのですが、次第にゆっくり横に移動しはじめます。窓は空いていたのですが、扇風機、エアコンなど空気を動かすものは作動していなかったそうです。 

By sakura, 6 4月, 2022

アメリカの歴史において、最も有名な演説の一つ ゲティスバーグ演説があります。
「この国に神の下で自由の新しい誕生を迎えさせるために、そして、人民の人民に よる人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、われわれがここで固く決意することである。」という部分は有名です。
Abraham Lincoln, 1863
実はもう一つ、ゲティスバーグ演説の晩餐会での
“Hung In Black”
という有名なスピーチがあります。

「多くの場所で、そしておそらくすべての場所で、ビジネスを完全に狂わせています。財産を破壊し、生活を破壊し、家を破壊した。この国の歴史上前例のない国家債務と、高度の税制を生み出した。天が黒く覆われるとまで言われるほど、我々の間に嘆きをもたらした......」

天が一日も早く青空を取り戻しますように。。。。。

By sakura, 18 3月, 2022

アイイスでのイベント、ワークショップの予定が終わりました。
皆さま、ありがとうございました。

By sakura, 11 3月, 2022

著者の垣添 忠生氏は国立ガンセンターの総長をしておられた方です。 何も目的がなく学生時代を過ごしていたそうですが、あるとき愛犬の死をきっかけに医師になる事を決め、学び働き多くの人を治療してきたそうです。 

仕事柄多くの死に立ち会って来たけれど奥様の死をご自身が経験して初めてこんなに死別が苦しく死にたいと思うほどなのだと知ったそうです。 

奥様は12歳年上で、駆け落ちして結婚されたそう。趣味も仕事も良きパートナーとして定年を迎えるころ奥様が病に。がんの専門医であるがゆえ、救えると信じ一度は回復に向かったけれどやがて再発。別れの日は大晦日だったそうです。 

その後、無力感と喪失感を埋めるため酒に救いを求めうつ状態に。「死ねないから生きている」状態だったと言います。その状態が3ヶ月ほど続き、立ち直っていく過程が描かれています。 

 内容(「BOOK」データベースより) 

By sakura, 5 2月, 2022

少し古いですが2012年の金星の太陽面通過の時の動画です。

次は2117年12月11日という事です。

ちなみに、動画の太陽の色は4種類で見ることができます。(赤、金、マゼンタ、オレンジ色の可視スペクトルから構成されているとのこと)

この動画だけではなく、時々色々な宇宙の動画を見ます。天体が私たちに語り掛けるものは膨大であり、果てしないとしか表現ができません。

私達がこの宇宙の一部として存在するのはほんの一瞬。それでもこの宇宙の中のごく小さな天体として存在していることに感謝さえ覚えます。

太陽光を七色と発見したのは科学者アイザック・ニュートン。

全ての色が混ざった太陽の色は白。

白い光に包まれて・・・と瞑想などで表現しますが、その時単に白いのではなく、この太陽の白い色を想います。

By sakura, 5 12月, 2021

少し前、母の遺品であったアクセサリーをオークションで販売しました。捨てない判断をしたためです。

断捨離と言ったのに捨てない?
矛盾しているようですが、基本的な考え方は、全ての事は循環している、という所にあります。

栄養を吸い、木が育ち、落ち葉となり土に返り、やがてまた腐葉土となって木の栄養になる、というような事です。
では今回のアクセサリーはというと、違う方が使ってくれるか、違うものへリメイクをして使うのかという部分が循環の一つだと考えています。

では、捨てたものは? 様々なルートをたどるとは思いますが、例えばゴミなどは一部(又は多く)は海を漂流するプラスティックのように悪いルートをたどる事は想像に難しくありません。

中には自分から生まれたものが自分の元へ戻るという循環もあります。それが親切なのか。。。怒りなのか・・・。

やはり何を生み出し、どう循環するのかに意識を向けることは悪くないのかもしれません。

By sakura, 30 10月, 2021

ある体験です。

最初は、随分前の事です。友人3人とカフェへ行ったときの事です。店員さんが案内のために迎えてくれ「4名様ですね」というのです。確認しても私達3人の周りには誰もしません。
すかさず「3人です」と答えたのですが店員さん「・・・」と、無視。いや聞こえないふり?
席についた私達は
「誰がいた? 何だった? こわくない?」
とヒソヒソと話していたことを記憶しています。

やがて時は過ぎ、スピリチュアリズムを学び始めます(アイイスで)。
この日、アイイス会場へ行った帰りに3人で食事をすることになりました。
この時のメンバーは当然、スピリチュアリズムの知識も経験もありです。
テーブルにつくとお盆にお水を4つ運び「4名様ですね?」と。
いや、3人ですけど・・・・この時は、メンバーからして驚くことはなく会話は「誰のスピリットがいたか?」という話題になりました。「4人という事は1人のスピリットしかいなかったのかな?」とおかしなことを言う人もいました。

By sakura, 29 10月, 2021

なんだかんだで3回に分けて書くことになった電気格闘記録。

知りたい人もいるから、書いて、と言われその気になって書いたもの。

本当はもっとあるけれど、とりあえずはこれぐらいで(笑)

電気格闘記録1

真面目なスピリチュアル・ブログにしたいという希望を持つも、書くネタがないという結果になりつつあります。
そんなある日、電気とスピリチュアリズムの話になり私の電気経験を知っているNさんが「それをネタにしてほしい」と。いやいや、単に電気製品が壊れ続けて困ってるだけの話だし、というとMさんが「ネタにすべき」と続けます。
ちょうど、Nさんとディナーをしたとき、私達の座るテーブルとその隣2席分のテーブルランプが消えるという、不思議現象の後のことでレアな内容でもあります。そこでこのお二人の意見に従う事にしました。

By sakura, 20 10月, 2021

最近、なぜか同じ質問を受ける機会がありました。その質問は食に関する内容です。ベジタリアンになるべきか? という事なんですが、 幾つかの書物の中から、その答えを探ってみます。 

これらはそれぞれ 霊媒としてのあり方、 命との向き合い方、 食生活から という視点で書かれています。それ以外に、カーボンフットプリント(製品が販売されるまでの温室効果ガス排出量をCO2に換算したもの)ベースがありますが、ここでは触れていません。取り組んでいる所ではIKEAなどがあります。 

最初はシルバーバーチ。 

<シルバーバーチの霊訓=スピリチュアリによる霊性進化の道しるべ>より 

---ある日の交霊会で菜食主義の是非について問われて 「理想的な霊媒のあり方としては、アルコールや肉類、タバコ、その他、人体の質を低下させるものは極力控える方が霊媒の進化にとって良いに決まっています。 地上にあっては霊は肉体を通して自我を表現するしかありません。となれば、その肉体の質が高ければ高いほど霊媒の表現力も大きくなる道理です。等」 とはいえ、私達が未熟であることは理解してくださっていて、以下のように言っています。 

By sakura, 9 9月, 2021

II NEWSにはミディアムの方々のサーモンが掲載されています。是非お読みになって下さい!(現在は掲載中止)

そんな中、IIS NEWSに、先日のサーモンをとてもきれいでイメージピッタリな写真と共に掲載していただいてます。

ちなみに、映画ハリーポッターに出てくるディーンの森のようなイメージでした。循環と光(画像は非掲載」)