霊の書〈下〉―大いなる世界に

アラン カーデック (編集), 桑原 啓善 (翻訳) 世界最大のベストセラー霊界通信。

フランスの科学者カーデックが友人の娘を霊媒として受信した霊示。1856年の出版以来その発行部数は数知れない。

シルバー・バーチの霊言等と並び称される人間の書・人生の書である。 以上amazonさんより ***目次: 第3部 道徳の法(神法すなわち自然法
崇拝の法
労働の法
再生産の法
自己保存の法
破壊の法 ほか)
第4部 希望と慰め(地上の喜びと悲しみ
来世の喜びと悲しみ)

 

1860年ごろに書かれた古典の部類に入ると思うが、現在も私たちに多くを伝えてくれる書。

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