アラン・カルデック

霊の書-スピリチュアリズムの真髄「思想編
アラン・カルデック(編) 近藤 千雄(翻訳)

スピリチュアリズム普及会(旧・心の道場)第2公式サイトにて無料で読めます。

上記リンクをクリックすると無料で読めるサイトへ行けます

***目次と概要:
アラン・カルデックの生涯と業績
編者まえがき
カルデックへの、霊団からの激励のメッセージ
第1部 根源
1章 神とは
2章 宇宙を構成する一般的要素
3章 創造
4章 生命素
第2部 霊の世界
1章 霊とは
2章 霊の物質界への降誕
3章 霊界への帰還
4章 再生
5章 霊としての生活
6章 物質界への再誕
7章 霊の解放
8章 霊の物質界への関与
9章 霊の仕事と使命
10章 生命の四つの形態
第3部 摂理と法則

アラン カーデック (編集), 桑原 啓善 (翻訳) 世界最大のベストセラー霊界通信。

フランスの科学者カーデックが友人の娘を霊媒として受信した霊示。1856年の出版以来その発行部数は数知れない。

シルバー・バーチの霊言等と並び称される人間の書・人生の書である。 以上amazonさんより ***目次: 第3部 道徳の法(神法すなわち自然法
崇拝の法
労働の法
再生産の法
自己保存の法
破壊の法 ほか)
第4部 希望と慰め(地上の喜びと悲しみ
来世の喜びと悲しみ)

 

1860年ごろに書かれた古典の部類に入ると思うが、現在も私たちに多くを伝えてくれる書。

 3巻まとめたページ

アラン カルデック (著), 角 智織 (翻訳) 

スピリティズムの教義に基づくイエス・キリストの道徳的原理と、日常生活での応用方法を教える書。 以上amazonさんより ***目次: 私は法を破るために来たのではありません
私の国はこの世のものではありません
私の父の家には多くのすみかがあります
生まれ変わらなければ誰にも神の国を見ることはできません
苦しむ者は幸いです
救い主キリスト
魂の貧しい者は幸いです
心の清い者は幸いです
柔和で平和をつくる者は幸いです
憐れみ深い者は幸いです〔ほか〕 モーリス バーバネル (著), Maurice Barbanell (原著), 近藤 千雄 (翻訳)

世界最大のベストセラー霊界通信。『霊の書』は、人は霊であること、再生、神とは何か、この人生の秘義を一五〇年も前から教え続ける、ラテン系不滅の霊界通信である。

フランスの科学者カーデックが友人の娘を霊媒として受信した霊示であり、1856年の出版以来その発行部数は数知れない。

シルバー・バーチの霊言等と並び称される人間の書・人生の書である。 

以上amazonさんより

***目次

第一部 原因

一章
 神 
神と無限・神の属性・汎神論 
二章 宇宙の普遍的要素 
三章 創造 宇宙の創造・生命の創造 
四章 活力原理 知性と本能 

第二部 霊魂の世界 
五章 霊 
六章 霊の受肉 

1860年ごろに書かれた古典の部類に入ると思うが、現在も私たちに多くを伝えてくれる書。

 3巻まとめたページ

アラン カルデック (著),  浅岡 夢二 (翻訳)
1天国と地獄―アラン・カルデックの「霊との対話」
本書の内容は、「科学徒としての理性的な立場から発せられるカルデックの質問に対し、天国霊や地獄霊が、特殊能力を持った霊媒を通して答える」という形式の「霊との対話」を記録したもの。
2アラン・カルデックの「霊との対話」 天国と地獄II 
大反響の前作『天国と地獄』(2006年1月発刊)に続く、19世紀の
スピリチュアリズムの巨人アラン・カルデックの本邦初訳の作品第2弾!!
以上amazonさんより

アラン カーデック,  桑原 啓善 (翻訳)

世界最大のベストセラー霊界通信。

フランスの科学者カーデックが友人の娘を霊媒として受信した霊示。1856年の出版以来その発行部数は数知れない。

シルバー・バーチの霊言等と並び称される人間の書・人生の書である。

以上amazonさんより

By sakura, 7 7月, 2026

アラン・カルデック
霊の書〈上〉〈中〉〈下〉の3巻があります。

霊的世界の基礎を学べる内容となっています。

 

第1部: 宇宙の起源など

第2部: 霊の性質

第3部: 霊的諸法則

第4部: 現世での苦しみ、幸せの追求など

<本詳細ページ>

霊の書〈上〉〈中〉〈下〉

 

アラン カーデック(アラン・カルディック)ALLAN KARDEC  (著), 桑原 啓善 (翻訳)

全部で3巻。古いものだと2巻のものもある。

 

霊の書〈上〉

世界最大のベストセラー霊界通信。『霊の書』は、人は霊であること、再生、神とは何か、この人生の秘義を一五〇年も前から教え続ける、ラテン系不滅の霊界通信である。フランスの科学者カーデックが友人の娘を霊媒として受信した霊示であり、1856年の出版以来その発行部数は数知れない。シルバー・バーチの霊言等と並び称される人間の書・人生の書である。

<以上amazonさんより>

目次
第1部 原因(神;宇宙の普遍的要素;創造;活力原理)
第2部 霊魂の世界(霊;霊の受肉;地上から他界への帰幽;人生の繰返し;霊の生活 ほか)