霊の書: 大いなる世界に (中)

アラン カーデック,  桑原 啓善 (翻訳)

世界最大のベストセラー霊界通信。

フランスの科学者カーデックが友人の娘を霊媒として受信した霊示。1856年の出版以来その発行部数は数知れない。

シルバー・バーチの霊言等と並び称される人間の書・人生の書である。

以上amazonさんより

1860年ごろに書かれた古典の部類に入ると思うが、現在も私たちに多くを伝えてくれる書。

目次

第2部

 霊魂の世界(続き)

  • 第十一章 魂の開放
  • 第十二章 霊界または霊の世界
  • 第十三章 霊の交信
  • 第十四章 霊の性質と徴候
  • 十五章 霊の道徳的・科学的諸問題
  • 第十六章 狂信と恐怖
  • 第十七章 霊の地球における使命と移住
  • 第十八章 霊の三つの領域
  • 第十九章 悪魔の概念
  • 第二十章 霊の試練
  • 第二十一章 霊の情緒と痛み
  • 第二十二章 進歩の法

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