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パラリンピック閉会式のフィナーレの「What a Wonderful World」を歌ったお一人の奥野敦士さん。人生についての番組を放送していました。

奥野さんは1980年代に活躍したロックバンドROGUE(ローグ)のボーカルでした。人気絶頂、解散、メンバーには「君とは一生会わない」と言われ、ソロ活動するも孤独を経験。そしてアルコール依存症へ。

テスターが「生まれつき現実ばなれのした『きれいごと』を並べるのは性に合わない。だからこそ当初から私は、理性の納得のいかない説は信ずるなと大見えを切ってきた」 と言っています。 

だからでしょうか、日常に即した表現をされているのですが、それが理解しやすいものになっているように思います。 いざ、実践しようとしても難しく感じるのは学びとして重要なのですが、実践書とは別の扱いになるように感じています。

まずは、テスターから実践的な側面から学ぶ、そんな内容のレクチャーにしたいと思っています。

これは随分前に、ブログに記録として書いたものですが、こちらに改めて掲載してみます。

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先日のリーディンは、私が愛犬たちのことを綴っていたブログにある理由から「モニター募集」と掲載した時に頂いたご依頼でした。
やなせミディアムのレッスン後のことです。またこれが初めてのリーディングでした。

ある遠方へ出かけた時の奇跡の物語⁉

私は世間が言う方向音痴かもしれない。しかし、地図が読めないわけではない。ただどこにいるかが判らないだけです。公衆のおトイレに入り、外に出ようとしたら右と左が判らなくなる程度のことはあります。

ペットのリーディングのはずが

霊界のシステムを教えてもらったともいえる一つのある印象に残るリーディングを一つ掲載します。

Wさん(女性)からのご依頼で、虹の橋を渡り、霊界にいるペットのEちゃんのリーディングです。

幾つか質問がありましたが、必要となる部分だけに絞っています。
まず最初の質問は
「今誰と一緒にいるの?」
という質問です。

お知らせです。

アイイス・カウンセリングメニューに新しくアニマル・コミュニケーションを追加させていただきました。

多くのペットたちとカウンセリングで会えますように。

また、ペットたちを愛するスピリットの方々からのメッセージもお届けできますように。。。。

『自分の学ぶ姿勢を根本から変える事となりました』と言ったものの、あっという間にいつもの自分に戻ってしまっていました。
要するに学んだことを忘れてしまったという事です。忘却はかなり得意な方ですが、我がスパルタ・指導霊さまはそれをよくご存じで「なにやってんだ?またなの?この間学んだばっかりだよね?なら、次はこれ」となります。

その時は「もー、勘弁して」となるのですが、後になって、気づき思う事は「愛」の一言です。

後にならないと気づかないのが私なのですが、愛は忘却を超える、というのもご指導のうちでしょう。

取り組む相手は?

思い出すのは、オールレベルクラスに参加していたころです。地方での参加でしたが熱心な生徒さんも多く、実習にも真面目に取り組まれている姿は今も記憶に新しいです。その中で「皆さんすごいな~」と感心しながら参加するのが常でした。

さかのぼる事数か月前。左手の親指の関節が骨折に違いないと思うほどの激痛に襲われました。骨折ではなかったのですが、痛みゆえ生活はもちろん、パソコンですら危うい感じです。

担当クラスを受け持っていますが、これでは無理だと他の講師の方に代替えをお願いする事を考えたのですが、数名の認定ヒーラーの方々が「遠隔ヒーリングするよ」と。

お知らせブログになりつつあるこのブログ。始めた時はスピリチュアルブログにするという意気込はどこへ…?。。。。と言いつつなんですが、担当させていただいているオールレベルクラスですが、月曜日、木村講師とペアでやらせていただいています。皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

さかのぼる事数か月前。左手の親指の関節が骨折に違いないと思うほどの激痛に襲われました。骨折ではなかったのですが、痛みゆえ生活はもちろん、パソコンですら危うい感じです。

これは、以前書いた記事ですが改めてここで。

2019年3月24日のラジオで吉田拓郎さんが話されていた内容です。

吉田拓郎さんがご病気をされたとき、奥様が懸命な看病をされたそうです。その奥さんの「必ず完治するから、一日一日だから」という言葉が励みになったのが伝わってきました。

そして、こう続きます。

「僕はそういう苦しい体験(いくつかの病)をしましたが、その都度思ったことは人間は心と体が健康でないと何にも幸せな気分とか、力が湧いてこない。

ペットたちは死後も生きている

ハロルド シャープ (著)

Prime90「愛すべき動物たち When your animal Dies」で紹介した著書「ペットが死ぬとき」の中の『霊界の計らい』の章に出てきた、ハロルド・シャープはジャック・ウェバーとも知人同士で一緒に交霊会に参加する仲だったそうです。

ハロルド自身も霊媒としても活躍された方で、その彼が書いたのが「ペットたちは死後も生きている」です。その中には『霊界の計らい』の内容がより詳細なエピソードとしておさめられています。

II NEWSにはミディアムの方々のサーモンが掲載されています。是非お読みになって下さい!(現在は掲載中止)

そんな中、IIS NEWSに、先日のサーモンをとてもきれいでイメージピッタリな写真と共に掲載していただいてます。

ちなみに、映画ハリーポッターに出てくるディーンの森のようなイメージでした。循環と光(画像は非掲載」)

「愛すべき動物たち When your animal Dies」を終了いたしました。ご参加、ありがとうございました。

リーディングでも、デモンストレーションでも、ペットたちが出てきてくれることは珍しくありません。

どんな時も、ペットたちの純粋な愛情を感じることができます。

今日も、そんな時間を与えていただく出来事がありました。ご参加くださった皆様、本当にありがとうございました。

ワークショップでアニマル・コミュニケーションのノウハウと実習もやってみたいなと思う今日この頃。。。です。

愛犬と私とスピリチュアルの続きのinstagramをリンクしようとしたのですが、1記事だけうまくいかなかったので、一部抜粋します。

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次回のPrime901は、9月8日 19:30~21:00

で開催されます。

アニマル・コミュニケーションをするきっかけなどもお話しできればと思っています。

ちなみに、ホームページ、画像など、自分で作成していまして、サイトの写真はほとんどが自分で撮影したものです。

その中で、この画像は私の愛犬さくらの写真の中のお気に入りから作成しました。名前通り、桜の咲くときに生まれたのがさくらです。

”ずっと一緒にいる”という思いが伝わるデザインにしたかったのですが、さくらの表情だけで十分幸せになる私です。。。

アイイス(国際スピリチュアリズム協会)で開催されるサンデーサービスのデモンストレーションに出演させていただきました。
何度やっても緊張するのですが、皆様の暖かい雰囲気の中やらせていただくことができて、感謝です。

サンデーサービスを簡単に説明すると、日曜礼拝にスピリチュアル要素を追加した独自スタイルのもの、と言えるでしょうか。

追加するのは

賛美歌

マントラ

サーモン

霊界通信

などです。

アイイスのサイトに掲載予定の新しいブログを計画中。

少し先になると思いますが、よろしくお願いいたします。

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リーディング、ワークショップについては

こちらのページ「スピリチュアル・リーディング及びワークショップについて」に詳細があります。

またリーディングは現在は 状況によって可能な場合を除き 電話、スカイプ、のみで行っております。

ワークショップは緊急事態宣言などを考慮したご参加方法になります。予定表などで詳細をお知らせしていきます。

事務所のアイムさんの潜入レポです。

詳細に書いてくださっているので、デモンストレーションって何をするのだろう、ワークショップでは何をするのだろう、と思われている方に参考になると思います。よかったら読んでみてください。

(デモンストレーション+ワークショップではご参加いただける方は、一定の条件をクリアしている方に限らせていただいています)