日々のこと、学びのこと、お知らせなど

ー Daily notes, learnings, and small updates.ー

まずは二つのお話を。
その1。

Prime90 モーリス・H. テスターにご参加ありがとうございました。 前回のアニマル・コミュニケーションの時にも皆さんのお気持ちが一つになり、感動する出来事へとつながりました。

今回も、同じく皆さんのお気持ちが一つになり、大きな力を経験させていただきました。 皆様のエネルギーが集まったとき、大きな力が私たちを応援をしてくれていることを改めて実感いたしました。

本当にありがとうございました。 

いつだったか、テレビだったと思うけれど、臨死体験をした人が出ていました。屈強な体格が印象的なアメリカの男性でした。

途中から見たのでどういういきさつでこの方がカメラに向かって話していたか判らないのだけれど、非常に興味深かったです。 

先日は、少し時間があったのでサンデーサービスに遅れてですが参加させていただきました。 

今までは先祖霊、友人、知人、身内のスピリットの方たちが対象のデモンストレーションでしたが、 過去生 サイキックアート 指導霊 アニマル・コミュニケーション が加わりました。

もちろん上級生の方たちのデモンストレーションも今まで通り行われます。

ドロップインナイト ご参加ありがとうございました

 2021-12-02 追加投稿 

本日はご参加下さった皆様、ありがとうございました。
アイイス IISのスピリチュアル・デモンストレーションを行うイベント、ドロップインナイトに出演致しました。

緊張していたせいで「ドロップボックス*」とか言ってしまい、失礼いたしました。笑うしかなかったです(笑ってごまかすとも言います)

少々おかしい所はありますが、ここでもそれが露呈された形となりました。情けない。....

ここでシルバーバーチの霊訓より、奇跡について書かれている幾つかを抜粋掲載します。奇跡は全て無限なる叡知によって生み出された法則だった、と知ることができます。

道を教えてくれたオジさん、ヴィクトリア、奥野敦士さんも、この叡智の法則の一つであり、Aさんに至っては、Aさんが経験するはずの奇跡の一部に関われたのだなと思います。

そこには感動が必ず伴う事も経験させていただきました。

パラリンピック閉会式のフィナーレの「What a Wonderful World」を歌ったお一人の奥野敦士さん。人生についての番組を放送していました。

奥野さんは1980年代に活躍したロックバンドROGUE(ローグ)のボーカルでした。人気絶頂、解散、メンバーには「君とは一生会わない」と言われ、ソロ活動するも孤独を経験。そしてアルコール依存症へ。

テスターが「生まれつき現実ばなれのした『きれいごと』を並べるのは性に合わない。だからこそ当初から私は、理性の納得のいかない説は信ずるなと大見えを切ってきた」 と言っています。 

だからでしょうか、日常に即した表現をされているのですが、それが理解しやすいものになっているように思います。 いざ、実践しようとしても難しく感じるのは学びとして重要なのですが、実践書とは別の扱いになるように感じています。

まずは、テスターから実践的な側面から学ぶ、そんな内容のレクチャーにしたいと思っています。

これは随分前に、ブログに記録として書いたものですが、こちらに改めて掲載してみます。

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先日のリーディンは、私が愛犬たちのことを綴っていたブログにある理由から「モニター募集」と掲載した時に頂いたご依頼でした。
やなせミディアムのレッスン後のことです。またこれが初めてのリーディングでした。

ある遠方へ出かけた時の奇跡の物語⁉

私は世間が言う方向音痴かもしれない。しかし、地図が読めないわけではない。ただどこにいるかが判らないだけです。公衆のおトイレに入り、外に出ようとしたら右と左が判らなくなる程度のことはあります。

ペットのリーディングのはずが

霊界のシステムを教えてもらったともいえる一つのある印象に残るリーディングを一つ掲載します。

Wさん(女性)からのご依頼で、虹の橋を渡り、霊界にいるペットのEちゃんのリーディングです。

幾つか質問がありましたが、必要となる部分だけに絞っています。
まず最初の質問は
「今誰と一緒にいるの?」
という質問です。

お知らせです。

アイイス・カウンセリングメニューに新しくアニマル・コミュニケーションを追加させていただきました。

多くのペットたちとカウンセリングで会えますように。

また、ペットたちを愛するスピリットの方々からのメッセージもお届けできますように。。。。

『自分の学ぶ姿勢を根本から変える事となりました』と言ったものの、あっという間にいつもの自分に戻ってしまっていました。要するに学んだことを忘れてしまったという事です。

忘却はかなり得意な方ですが、指導霊さまはそれをよくご存じで「なにやってんだ? またなの? この間学んだばっかりだよね? なら、次の課題はこれ」となります。その時は「もー、勘弁して」となるのですが、後になって、気づき思う事は「愛」の一言です。 
愛は忘却を超える、というのもご指導のうちでしょう。 

思い出すのは、オールレベルクラスに参加していたころです。地方での参加でしたが熱心な生徒さんも多く、実習にも真面目に取り組まれている姿は今も記憶に新しいです。その中で「皆さんすごいな~」と感心しながら参加するのが常でした。 この時、地方だったこともあるのでしょう。たまたま生徒さんが少ない学期でした。いつも通り会場へ向かうとK先生がドアの前に立ち 「櫻さん、早く!早く!」 と手招きをするお姿が見えます。何気に嫌な予感が。。。。 K先生「君一人なんだよ。さ、やろう」 ということは・・・・ まさかのプライベートレッスン? いやいや、無理でしょ・・・と、驚き+緊張=逃走と脳内が判断しました。

さかのぼる事数か月前。左手の親指の関節が骨折に違いないと思うほどの激痛に襲われました。骨折ではなかったのですが、痛みゆえ生活はもちろん、パソコンですら危うい感じです。

担当クラスを受け持っていますが、これでは無理だと他の講師の方に代替えをお願いする事を考えたのですが、数名の認定ヒーラーの方々が「遠隔ヒーリングするよ」と。

お知らせブログになりつつあるこのブログ。始めた時はスピリチュアルブログにするという意気込はどこへ…?。。。。と言いつつなんですが、担当させていただいているオールレベルクラスですが、月曜日、木村講師とペアでやらせていただいています。皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

さかのぼる事数か月前。左手の親指の関節が骨折に違いないと思うほどの激痛に襲われました。骨折ではなかったのですが、痛みゆえ生活はもちろん、パソコンですら危うい感じです。

これは、以前書いた記事ですが改めてここで。 2019年3月24日のラジオで吉田拓郎さんが話されていた内容です。 吉田拓郎さんがご病気をされたとき、奥様が懸命な看病をされたそうです。その奥さんの「必ず完治するから、一日一日だから」という言葉が励みになったのが伝わってきました。 そして、こう続きます。 「僕はそういう苦しい体験(いくつかの病)をしましたが、その都度思ったことは人間は心と体が健康でないと何にも幸せな気分とか、力が湧いてこない。 健康というのはむしろ若い頃はどうでも良かったんだけど、それはとんでもないことで健康でないといけない。

ペットたちは死後も生きている

ハロルド シャープ (著)

Prime90「愛すべき動物たち When your animal Dies」で紹介した著書「ペットが死ぬとき」の中の『霊界の計らい』の章に出てきた、ハロルド・シャープはジャック・ウェバーとも知人同士で一緒に交霊会に参加する仲だったそうです。

ハロルド自身も霊媒としても活躍された方で、その彼が書いたのが「ペットたちは死後も生きている」です。その中には『霊界の計らい』の内容がより詳細なエピソードとしておさめられています。

II NEWSにはミディアムの方々のサーモンが掲載されています。是非お読みになって下さい!(現在は掲載中止)

そんな中、IIS NEWSに、先日のサーモンをとてもきれいでイメージピッタリな写真と共に掲載していただいてます。

ちなみに、映画ハリーポッターに出てくるディーンの森のようなイメージでした。循環と光(画像は非掲載」)