ワークショップ ディスタンス・コミュニケーション パート1 パート2が終了。 ご参加、ありがとうございました。
一部は質疑応答を含めた内容で、二部は実習に重点を置きました。 どちらも、まだまだやりたいことが沢山出てきて、時間も足りないぐらいでした。 そんな中、皆さん、とても良い成績を残されて雰囲気も良く、だからでしょう、非常に良いエネルギーが皆さんを援助してくれているように感じていました。
また、次回も楽しみです。
ディスタンス・コミュニケーション
日々のこと、学びのこと、お知らせなど
ー Daily notes, learnings, and small updates.ー
ワークショップ ディスタンス・コミュニケーション パート1 パート2が終了。 ご参加、ありがとうございました。
一部は質疑応答を含めた内容で、二部は実習に重点を置きました。 どちらも、まだまだやりたいことが沢山出てきて、時間も足りないぐらいでした。 そんな中、皆さん、とても良い成績を残されて雰囲気も良く、だからでしょう、非常に良いエネルギーが皆さんを援助してくれているように感じていました。
また、次回も楽しみです。
ディスタンス・コミュニケーション
かえる館は、茶臼山高原カエル館やカエル館 (茶臼山高原両生類研究所)と表記されたりします。
以前から何度も訪れている場所です。このカエル館が世界 何だこれミステリーという番組で取り上げられました。
今回の撮影では、私はインタビューに答える形で収録して出演する予定でした。編集次第でその部分が放送されるか分かりませんでしたが、ホントにカットでした(笑)
なので後日メモということで少しお伝えできる部分を掲載します。
この時点ではそれほど驚いてはいなくて、きっと霊界の様子なんだな、と言う程度だった。すべて正直にママに伝えると、 「どんな子と一緒にいる?」 とママに質問された。その子たちはゴールデンだったり、ダックスだったりする、とママに伝えるとびっくりする答えが返ってきた。 それは虹の橋を渡った子たちで、その子たちのママはしいなちゃんのママとゆかりのある人なのでは、ということだった。
偶然の出会いはないという。 私としいなちゃんのママとの出会いも偶然ではなく、必然だったと思う。しいなちゃんとはフレンチブルはママに愛され若い年齢で虹の橋を渡った子。
ママは悲しみの中、私のブログを見つけアニマル・コミュニケーションの依頼をした。それからリーディングをさせていただいている。
ママに許可を頂いてこの記事を書いているけれど、最初に出会った時、ママから伝わる悲しみが深いことを感じた。それだけではなくリーディングからはしいなちゃんから届く愛情がどれほど深いかということも伝わってきた。
随分前に見た記事ですがメモをしてそのまま忘れていました。 人間の「第六感」 磁気を感じる能力発見 東大など とても興味深い記事で、人間には磁気を感じる力はないとされていたけれど、大まかに感じる能力を持つというのです。
ここの所、オンラインで開催されているサンデーサービス参加しています。
スピリチュアリズム教会の代表がアメリカのサンフランシスコの教会で開催されるzoom Sunday Serviceに出演されるということで、私も参加しました。
デモンストレーションというのは1人のミディアム(霊媒)が会場にいらっしゃる方の中のお身内や、友人、知人なのどスピリットから、その参加してくださっている方々にへメッセージを届けるものです。
先月、Youtubeラジオに出させていただきました。
本題は虹の橋を渡ったペットたちの事でしたが、亡くなられた方達の事にも触れています。
スピリチュアリズムについて少しでも触れていただける良い機会になると思います。
ご興味ある方は聞いてみてください。
この日のリーディングは亡くなられた娘さんでした。 突然倒れられ、病院へ救急搬送されたものの意識が戻らず残念ながら数日後に亡くなられたそうです。
御家族は懸命に看病をされたそうですが、そのことを意識のない娘さんは判っていなかっただろうとおっしゃっていました。 リーディングで娘さんが「6人の人がベッドの周りにいる」と教えてくれました。
今、不要不急の外出を控え、うちで過ごそう、と薦められています。 中には家でじっとしているのが苦手な方もおられるでしょうし、お仕事を休まざる負えない方や、在宅勤務の方もいらっしゃると思います。
そんな中で、せっかく自宅で過ごすなら普段はできないことを見つけて挑戦してみるのも良いのかもしれないですね。
今日は近所に買い物へ出かけた時、近所のおばさんと話す機会がありました。長い間畑仕事をされていて野菜を作るのがとても得意なEさんです。
最初にお断りするのはリーディング内容は個人情報と同様として扱っているのでブログに書くことはしていません。
ここに掲載する場合はご本人の許可を頂いています。 今日はAさん(男性)のリーディングの一部をこちらに掲載しようと思います。私自身がリーディングをしながら感動をしてしまったリーディングです。
リーディングが始まると人形かぬいぐるみ(犬や猫などの四つ足の動物ではない)を見せてくれました。Aさんに伺うとご結婚された時に買ったぬいぐるみがありそれをずっと大事にされていたそうです。
弘子さんが愛するペットのことについて掲載して下さいました。
記事にも書いてくださっていますが、友人たちとイギリス人ミディアムの開催するスピリチュアル・ワークショップに参加しました。その時に初めてお会いしたのが弘子さんです。
最初にお断りするのはリーディング内容は個人情報と同様として扱っています。ただし、ここに掲載する場合はご本人の許可を頂いております。
今回のリーディングはAさんという女性。始まる前にどなたからメッセージを頂きたいかを伺っていなかった。 出て来てくださった方は父方のおじい様と伝わってきてそれをお伝えしたけれど、最初はなかなか特定ができなかった。もうお1人は母方のおばあ様だった。同じく特定がなかなかできなかった。100%間違いなくできるというのは難しい事も多い。今回もそれを実感。
ある朝、愛犬さくらが出てくる夢を見ました。 その日、1枚のファックスが届いた。
「愛犬、チャチャ君が19歳10か月で旅立ちました」
とありました。
私にはミニチュア・ダックスフンドが3匹いました。その前後にも雑種のポチやマルチーズのナナ、ネコのタマなど多くのペットたちと暮らしてきました。
我が家のミニ・ダックスですが3匹は 父、恭平 母、ジュディー 娘、さくらという関係です。父恭平と母ジュディーの間には3回のお産で12匹の子供がいます。