日々のこと、学びのこと、お知らせなど

ー Daily notes, learnings, and small updates.ー

ブログ「妻が膵臓癌になりました(ブログ終了されています)」でモコさんがスピリチュアル・リーディングの事を書いてくださいました。 

リーディングがどんなものか分からない方や、リーディングを受けることを迷っておられる方には参考にしていただけるかと思います。

 今までリーディングをする側として説明できればよかったのですが、私の側からだとモコさんのように感想を交えながら書くことはできませんし、意外に説明するのも難しかったためなかなか説明ができませんでした。 

 

カルチャーセンターさんで1dey講座としてリーディングを行います。

「今、あなたに必要なメッセージ(個人鑑定)」

12/22(日)PM3:00~5:00 (1人15分)

です。

リーディングを体験されたい方にもおすすめです。

リーディングの内容は

 亡くなられた方からのメッセージ

 今抱えている問題に対して必要なメッセージ

 ペットのリーディング

です。

当日どのリーディングをご希望かお伝えください。

Cちゃんは私の友人のペットの猫ちゃんです。

数年間、友人宅には定期的にお邪魔していました。

ペットの猫ちゃんは2匹いますが、Cちゃんはとても警戒心が強く最初の数回は遠くで私の様子を見てはいましたが決して近く委は来てくれませんでした。通常は、知らない人の前に姿を見せることはないので、姿を見せるだけまだ警戒心が少ない、と友人に言われたのですが、なんとかお友達になりたいのです。そんな私の一方的な気持ちが次第に通じていきます。

私が友人のお宅にいる間、同じ部屋に一緒にいるようになります。

先日リーディングさせていただいたジュテームボクーさんのブログです。

スピリチュアル・リーディングではイメージを間違えて解釈したりすることもある。 両開きのドアのついた押し入れ、と見たら実際には両開きのドアだったとか、 段ボール箱、と見たら木箱だった、 いうようなこと。 

実は「これでした!」と後から連絡を頂き、腑に落ちることがある。なるほど、そのことだったのか!みたいな感じです。

いきなりイメージが送られてくることもある。例えば「筆」。本当に筆のみ。で、私としては何でしょう、筆って? となる。ご依頼者様に伺うと「生前は書道家だった」とか。

最初にお断りするのはリーディング内容は個人情報と同様として扱っているのでブログに書いたりはしていません。ただし、ここに掲載する場合はご本人の許可を頂いています。 

 

この日のリーディングは最初からちょっとだけ違っていた。 リーディング前、準備をするのだけれど、その時に光の世界にいらっしゃる方が依頼者さん(Aさん)と紐のようなもので繋がっている所を見せてくれた。この意味は光の世界いるCさんにAさんは気持ちを伝えていたそうで、それをCさんが受け取っているという意味だと感じた。それだけでも感動をする。

リーディングと言うと目の前に依頼者がいないと、つまり対面でないと出来ないと思われると思う。そう思うのが普通かもしれないですね。

実際は目の前にいらっしゃらなくてもリーディングは可能です。

対面と、電話などのツールを使う遠隔リーディングでの違いはと言うと大きな違いはないです。

スピリチュアル・メッセージを届けるタイミングはまるで計算されたかのように感じるときがあります。

重要な日にだからこそスピリチュアル・リーディングを受けたいというときであってもタイミングが合わないこともある。

所が、この日は私の方は外出予定が合ったのにも関わらずタイミングよくその時間だけは都合がつけれると判ったんです。

早速、準備をして無事メッセージを届けることができました。

本当に感動するメッセージだったし、このタイミングであったことに感謝。

先日は、1day講座にお越しいただきありがとうございました。 時間も延長となり、皆さまと楽しい時間を過ごすことができました。 

できる限り有意義な実習を行いたいと思って準備をしてきましたが、皆さま全員の方がスピリチュアリズムに造詣が深く、予定していた内容を拡大して行うことができました。 少しでも皆様の参考になったのであればよかったなと思っております。 

またの開催の時にまた皆さまとお会いできますように。 

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NHKで放送された番組。

『スペシャル「風の電話~残された人々の声~」

震災で会えなくなった家族や友人ともう一度言葉を交わしたいと願う人々がここを訪ね、線のつながっていない受話器を通じて「会話」をする。』

 

白く塗られた木製の電話ボックスに線でつながれていない黒電話が置かれています。亡くなった方と話をするためこの電話ボックスに訪れる人は後を絶たなかったそうです。

やがて、老朽化してきますが、ボランティアの方たちがアルミ製の電話ボックスに建て替えたそうです。

今は、花が咲く時期ではないのですが、写真を整理していて目に留まった一枚がこの写真。

今年、クリスマスロースが咲いたころ、玄関に飾った時のものです。

クリスマスロースの花言葉が気になり調べてみました。

「追憶」

「私を忘れないで」

「私の不安を取り除いてください」

「慰め」

とのこと。

今やっている写真整理は元は愛犬、愛猫たちの数えきれない写真です。

スピリチュアル・ワークショップを予定通り開催を終えました。

リーディングの実習も行いましたが、毎回新しい発見や霊界とのつながりに感動します。

今回はサイキック・リーディングの時に、あるメッセージ飛び込んできました。それを参加者さんにお伝えするとちょうど今どうしようと思っていたことだそうです。

このメッセージはどうやらお身内(亡くなられている)の方が送ってきてくれたようで、もう少しメッセージをもらうと”どうしようと思っていたこと”が解決につながる内容でした。

IKEAでプラントベースフード(植物性食品)がメニューとして登場。

イケアレストランおよびビストロでいただくことができます。限定メニューもあるようでメニューはサイトをIKEAでどうぞ。

現在、夏学期スピリチュアルクラスが開催中です。 

今期は、新しい生徒さんも増え楽しく学べるようにしたいなと思っております。 

前回は素晴らし成績を残されたりと、毎回私の方も学ぶことが沢山です。 次回は、6月29日です。

まだ梅雨前、真夏の暑さもまだ先。というこの時にと、海へ行ってきました。

ここはかつて愛犬たちとも出かけた思い出の海です。あいにく天気が悪く風が強かったのですが、場所によってはほとんど風が吹かない場所もありました。

ハリー・エドワーズはスピリチュアル・ヒーラー。

ヒーリング能力を発揮し始めたのは兵士だったころだそうで戦地で傷ついた兵士たちの傷をいやしていたそうです。

その後、スピリチュアリスト・チャーチで霊媒に「ヒーラーとしての能力がある」と言われます。シルバーバーチの交霊会に参加しアドバイスをもらったりヒーリングを学んだと言われています。

次第に彼のヒーリングの噂は広まり患者が多くなり、「ハリー・エドワーズ・ヒーリング・サンクチュアリ」を設立。

自宅の押し入れを整理していた。祖母の時代からの大量の古い写真が出てきて、それも片づけることにした。

その写真の中にHさんの結婚式の写真を見つけた。ふと、しばらくHさんに会ってないなと、写真のHさんの姿を見て思った。

Hさんは母の中学からの親友だ。母の死後、年に数回、母の中学時代からの友人Hさんと食事をする。そのうちの1日は、母の命日に合わせるようにしている。ところが昨年は一度も会えなかった。

このタイミングで、Hさんが久しぶりに家に訪ねてきてくれた。その時、病気をされていた事を知った。近いうちに食事をしようと話してこの日は別れた。

スピリチュアルというと、イギリスが本場であるとよく言われます。

私が学んでいるスピリチュアリズム団体のスピリチュアリズムもイギリス式のスピリチュアリズムを実践しています。私はそのスピリチュアル協会で講師をやらせていただいています。

講師をすることが決まった時、学びを深めるためイギリスへ向かいました。

ジャケットをリメイクするのに解いて一枚の布にすることが多いのですが、結果として幅の広い生地にならないことがあります。スカート類はそうでもないのですが、ジャケットはいくつかのパートに分かれていることが多いためです。

それでもウール100%の生地はフェルトにすると手触りや風合いがとても良くなるので気に入っています。

知人宅での事。そのお宅には猫が2匹。性格は全く違い、特にchokoちゃんは警戒心が強い。高齢ではあるがとても元気だ。しかし、私がそのお宅にお邪魔している間絶対に姿を見せない。もちろん私だけではなく宅配の方にも警戒をする。

ところが、今では覚えがないがたぶん3回目にお邪魔した時だと思う。柱に隠れてこっそり私を見ていた。私はその姿を見た時

「友達になれる」

と確信した。