過去ワークショップ開催記事まとめています。
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アイイス国際スピリチュアリズム協会にてワークショップが開催されました。 とても有意義な時間となりました。皆さまとご一緒できてよかったです。
あまりやらないタイプの実習でしたが、見えるようになることを主にした実習ということではなく、得に午後は偉大なエネルギーをいかに感じていただけるかに重点を置いていました。
午前は、普段実習ではあまり意識しないオーラというものをしっかりと把握したうえでの実習というテーマでした。遠隔だからこその感じ方と言ってもいいかもしれません。 楽しんでいただけたら幸いです。
追加記事 先日のサンデーサービスは思った通り緊張して、なかなか思った通りにできないとうのがまず最初の感想です。
私が見えたのは男性で、どなたかのお父様でした。簡単な流れは、エビデンスを伝え、該当者さんが挙手してくれるのを待ちます。ところが、いくつかのエビデンスの後、誰からも挙手はなく。。。
愛犬3匹は私にとって大きな存在でした。
虹の橋を渡ってもう何年も経ちます。それがどういうわけか私は感覚的には愛犬たちを考えるとき、年月をあまり感じないうようで、3匹のお骨は写真の隣に当たり前のように置いてありました。
スピリチュアルな視点からは、お骨やお仏壇には魂はない、と考えるのが普通で、私もそのように考えています。
それなのに、お骨を置いていたのは、埋葬をためらっていたわけではなくある理由から自宅に一緒にいることを選択していました。ところが、その理由はもう考える必要が無くなりました。
ワークショップ”ハリーエドワーズサンクチュアリー・サイキック・ツアー” 終えました。 ご参加ありがとうございました。
懐かしい写真などを交え、現地での経験やシェアなども含ました。私にとっても思い出深い場所なので楽しくやらせていただきました。
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アイイス国際スピリチュアリズム協会にてワークショップが開催されます。
3.ハリーエドワーズサンクチュアリー・サイキック・ツアー
先日ワークショップ「サインから学ぶ」を無事終えました。 参加してくださった皆様、ありがとうございました。 中には久しぶりにお顔を拝見できた方がいらっしゃり、本当に嬉しかったです。 また、初めての方とも色々お話ができてとても有意義な時間を過ごさせていただきました。 また、来期もいくつかのワークショップの開催を予定しています。その時にはよろしくお願いいたします。 ---***---*** アイイス国際スピリチュアリズム協会にてオンライン・レクチャーが開催されます。 今回のテーマは 「サインから学ぶ」 です。
この日は、ある女性のお母様のリーディングでした。以前もリーディングをさせていただき、お母様とのつながりの深い方だなと感じていた方です。 一通りのメッセージを届けることができたのですが、突然「ハサミ」と伝わってきました。本当にハサミだけです(笑) ご本人に伺うと心当たりがあるとのこと。その内容は「ハサミを使っていつもの場所に置いたのに、見つからない。どこを探しても見当たらなくて。どこに行ったのだろう。本当に不思議」ということでした。何気ないメッセージのようですが、ここに意味があるようで、お母様からは 「ハサミは見つかる」 というような感覚が伝わってきます。
先日開催された
「直観力UPレッスン応用 ~ヒラメキを日常に~」
は満席となり、今回2回目の方が多く参加くださいました。
とても貴重な体験をされたかたもいらっしゃって、私もとても楽しくやらせていただきました。
できるはずがないのではないか? と思いながらも実習に向き合ってくださり、結果としてテレパシーを受け取られたり、オーラが見えたりと、新しい発見もあったかと思います。
終わった後「新しい自分を発見した」とおっしゃってくださった方もいらっしゃいました。講座を開催した意味があったと感じ、嬉しかったです。
今回のリーディングはお父様からのメッセージでした。
リーディングが進んでいたのですが、ご依頼者様が「亡くなった父が母の夢に出てきて、姉の下腹をさすっていた」と、話されました。 私は「大きな病気を感じなかったものの、検査にはいかれた方が良いと思います」とお話をしました。
経験からも、こうした夢にはメッセージが込められていることが多いように思います。その夢の通り(正夢)になるとは限らないのですが、何かしら思いたたるような出来事が起こることはよくあります。
ワークショップ ディスタンス・コミュニケーション パート1 パート2が終了。 ご参加、ありがとうございました。
一部は質疑応答を含めた内容で、二部は実習に重点を置きました。 どちらも、まだまだやりたいことが沢山出てきて、時間も足りないぐらいでした。 そんな中、皆さん、とても良い成績を残されて雰囲気も良く、だからでしょう、非常に良いエネルギーが皆さんを援助してくれているように感じていました。
また、次回も楽しみです。
ディスタンス・コミュニケーション
かえる館は、茶臼山高原カエル館やカエル館 (茶臼山高原両生類研究所)と表記されたりします。
以前から何度も訪れている場所です。このカエル館が世界 何だこれミステリーという番組で取り上げられました。
今回の撮影では、私はインタビューに答える形で収録して出演する予定でした。編集次第でその部分が放送されるか分かりませんでしたが、ホントにカットでした(笑)
なので後日メモということで少しお伝えできる部分を掲載します。
アニマルコミュニケーションでは、いつもはママからしいなちゃんへの質問を受け付ける。その質問をしいなちゃんに聞いて私が答えをもらい、ママに伝える、というのが通常のやり方。
ただ、ママの質問にないことをしいなちゃんが伝えてくれることがよくあった。 そのひとつに、ぬいぐるみのようなものを見せてくれることがあって、それは近くにいると伝えたいのか、それともぬいぐるみで遊びたいのか、そんな感じではないかとママに伝えた。
偶然の出会いはないという。 私としいなちゃんのママとの出会いも偶然ではなく、必然だったと思う。しいなちゃんとはフレンチブルはママに愛され若い年齢で虹の橋を渡った子。
ママは悲しみの中、私のブログを見つけアニマル・コミュニケーションの依頼をした。それからリーディングをさせていただいている。
ママに許可を頂いてこの記事を書いているけれど、最初に出会った時、ママから伝わる悲しみが深いことを感じた。それだけではなくリーディングからはしいなちゃんから届く愛情がどれほど深いかということも伝わってきた。