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過去ワークショップ開催記事まとめています。

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現在は一部、リーディングでは”対面” ワークショップでは”会場”での開催 を再開しています。 

以上、2020年12月追記 ---***---***-- 

 

以下、2020年3月31日記載 

現在、活動のほとんどをオンラインに移行致しました。 今まで、スピリチュアル・リーディング、自分の仕事のクラスなど多くのケースでオンラインを使っていました。なので、オンラインに切り替えたというより比重を増やしたということになります。 

少し前、マツ〇さんの番組の出演オファーありプロデューサーさんと打ち合わせを行いました。 

スピリチュアリズムを正しく伝えられるチャンスであれば喜んで、と、言うところなのですが現実は希望通りにはいかないようで、会長とも相談し今回は見合わせることに。

次回、違う企画の時に、ということになったので今までスピリチュアリズムと関わりのなかった皆様にもスピリチュアリズムを伝えられる日が来るかもしれません。

アイイス国際スピリチュアリズム協会にてワークショップが開催されました。 とても有意義な時間となりました。皆さまとご一緒できてよかったです。

あまりやらないタイプの実習でしたが、見えるようになることを主にした実習ということではなく、得に午後は偉大なエネルギーをいかに感じていただけるかに重点を置いていました。 

午前は、普段実習ではあまり意識しないオーラというものをしっかりと把握したうえでの実習というテーマでした。遠隔だからこその感じ方と言ってもいいかもしれません。 楽しんでいただけたら幸いです。 

少し前のことになりますが、山口敏太郎先生と共に「怪談王2020 東海大会」の審査員をさせていただきました。

正直、怪談師というお仕事があると知らなかったのですが、稲川淳二さんなどが代表的な存在ということで、納得しました。 

スピリチュアリズムを学ぶと怪談という感覚が薄れていくようにも思うのですが、怪談師の皆さんが話される内容はどれも興味深いものばかりで、審査をしながら楽しませていただきました。 

その少しあと、趣味の仲間と話していたらいきなり一人が前振りもなくカレーを食べながらこう言い出します。 

ある方とzoomで話していた時の事。

この方は奥様を亡くされている。今でも深い愛情で繋がれているというのは伝わっていました。

突然、奥様(スピリット)が現れある光景を見せてくれます。それをこの方に伝えると、理解ができる光景だと。。。。

それで終わったかと思ったら、まるで家の中を案内するかのように、色々な場所と色々なものを見せてくれた。その光景をお伝えすると、それらは奥様の物がある場所だと判る。

運動靴を見せてくれた時には「一緒に歩いているから」と伝わってきた。

追加記事 先日のサンデーサービスは思った通り緊張して、なかなか思った通りにできないとうのがまず最初の感想です。 

私が見えたのは男性で、どなたかのお父様でした。簡単な流れは、エビデンスを伝え、該当者さんが挙手してくれるのを待ちます。ところが、いくつかのエビデンスの後、誰からも挙手はなく。。。

愛犬3匹は私にとって大きな存在でした。 

虹の橋を渡ってもう何年も経ちます。それがどういうわけか私は感覚的には愛犬たちを考えるとき、年月をあまり感じないうようで、3匹のお骨は写真の隣に当たり前のように置いてありました。 

スピリチュアルな視点からは、お骨やお仏壇には魂はない、と考えるのが普通で、私もそのように考えています。 

それなのに、お骨を置いていたのは、埋葬をためらっていたわけではなくある理由から自宅に一緒にいることを選択していました。ところが、その理由はもう考える必要が無くなりました。 

ワークショップ”ハリーエドワーズサンクチュアリー・サイキック・ツアー” 終えました。 ご参加ありがとうございました。 

懐かしい写真などを交え、現地での経験やシェアなども含ました。私にとっても思い出深い場所なので楽しくやらせていただきました。

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アイイス国際スピリチュアリズム協会にてワークショップが開催されます。

 3.ハリーエドワーズサンクチュアリー・サイキック・ツアー

先日ワークショップ「サインから学ぶ」を無事終えました。 参加してくださった皆様、ありがとうございました。 中には久しぶりにお顔を拝見できた方がいらっしゃり、本当に嬉しかったです。 また、初めての方とも色々お話ができてとても有意義な時間を過ごさせていただきました。 また、来期もいくつかのワークショップの開催を予定しています。その時にはよろしくお願いいたします。 ---***---*** アイイス国際スピリチュアリズム協会にてオンライン・レクチャーが開催されます。 今回のテーマは 「サインから学ぶ」 です。

これは正夢にかなり近いと言っていいと思うが、内容を鮮明に覚えている夢がある。

母が入院をした翌朝、

主治医が「あなたのお母さんの余命は1か月です」

と言われた夢を見た。たったそれだけの内容だった。

その日の朝9時ごろ、母の主治医から電話があった。じつは、前日私は具合が悪く親戚が母を病院に送ったので私は主治医と会っていない。

病院へ行こうとしたタイミングの電話だった。

電話の向こうで「余命は1か月です」と主治医は、夢と全く同じセリフをさらっと私に伝えた。

この日は、ある女性のお母様のリーディングでした。以前もリーディングをさせていただき、お母様とのつながりの深い方だなと感じていた方です。 一通りのメッセージを届けることができたのですが、突然「ハサミ」と伝わってきました。本当にハサミだけです(笑) ご本人に伺うと心当たりがあるとのこと。その内容は「ハサミを使っていつもの場所に置いたのに、見つからない。どこを探しても見当たらなくて。どこに行ったのだろう。本当に不思議」ということでした。何気ないメッセージのようですが、ここに意味があるようで、お母様からは 「ハサミは見つかる」 というような感覚が伝わってきます。

先日開催された

「直観力UPレッスン応用 ~ヒラメキを日常に~」

は満席となり、今回2回目の方が多く参加くださいました。

とても貴重な体験をされたかたもいらっしゃって、私もとても楽しくやらせていただきました。

できるはずがないのではないか? と思いながらも実習に向き合ってくださり、結果としてテレパシーを受け取られたり、オーラが見えたりと、新しい発見もあったかと思います。

終わった後「新しい自分を発見した」とおっしゃってくださった方もいらっしゃいました。講座を開催した意味があったと感じ、嬉しかったです。

今回のリーディングはお父様からのメッセージでした。

リーディングが進んでいたのですが、ご依頼者様が「亡くなった父が母の夢に出てきて、姉の下腹をさすっていた」と、話されました。 私は「大きな病気を感じなかったものの、検査にはいかれた方が良いと思います」とお話をしました。 

経験からも、こうした夢にはメッセージが込められていることが多いように思います。その夢の通り(正夢)になるとは限らないのですが、何かしら思いたたるような出来事が起こることはよくあります。 

ワークショップ ディスタンス・コミュニケーション パート1 パート2が終了。 ご参加、ありがとうございました。 

一部は質疑応答を含めた内容で、二部は実習に重点を置きました。 どちらも、まだまだやりたいことが沢山出てきて、時間も足りないぐらいでした。 そんな中、皆さん、とても良い成績を残されて雰囲気も良く、だからでしょう、非常に良いエネルギーが皆さんを援助してくれているように感じていました。 

また、次回も楽しみです。 

ディスタンス・コミュニケーション 

かえる館は、茶臼山高原カエル館やカエル館 (茶臼山高原両生類研究所)と表記されたりします。 

以前から何度も訪れている場所です。このカエル館が世界 何だこれミステリーという番組で取り上げられました。

今回の撮影では、私はインタビューに答える形で収録して出演する予定でした。編集次第でその部分が放送されるか分かりませんでしたが、ホントにカットでした(笑)

 なので後日メモということで少しお伝えできる部分を掲載します。 

 

本日、7月22日、かえる館が「世界 何だこれミステリー」で放送されます。 

かえる館(施設で、茶臼山高原両生類研究所)は長野県根羽村茶臼山高原にあるワンと鳴く新種「ネバタゴガエル」の展示などをしている施設です。 

それだけではなくパワーを感じる場所として知られるようになりました。この場所には年に数回出かけています。

今回は番組で取り上げられることになり、とても楽しみです。 是非ご覧になってください。 

アニマルコミュニケーションでは、いつもはママからしいなちゃんへの質問を受け付ける。その質問をしいなちゃんに聞いて私が答えをもらい、ママに伝える、というのが通常のやり方。 

ただ、ママの質問にないことをしいなちゃんが伝えてくれることがよくあった。 そのひとつに、ぬいぐるみのようなものを見せてくれることがあって、それは近くにいると伝えたいのか、それともぬいぐるみで遊びたいのか、そんな感じではないかとママに伝えた。 

偶然の出会いはないという。 私としいなちゃんのママとの出会いも偶然ではなく、必然だったと思う。しいなちゃんとはフレンチブルはママに愛され若い年齢で虹の橋を渡った子。 

ママは悲しみの中、私のブログを見つけアニマル・コミュニケーションの依頼をした。それからリーディングをさせていただいている。 

ママに許可を頂いてこの記事を書いているけれど、最初に出会った時、ママから伝わる悲しみが深いことを感じた。それだけではなくリーディングからはしいなちゃんから届く愛情がどれほど深いかということも伝わってきた。 

天使の梯子とは薄明光線のことで、雲の切れ間から太陽の光が漏れて柱のようになること。ヤコブの梯子とも言われますが、旧約聖書から、天国に通じる梯子あるいは階段とも言うことがあります。 

虹と同様、美しい光景なのは間違いないのですが短時間しか見れないのも共通しているかもしれません。 梅雨の時期は見れるチャンスが多いと思います。 ラッキーの象徴と言われることも多いので、なかなか綺麗には写せなかったのですが掲載してみます。