その他

著者

エスター・ヒックス (著), ジェリー・ヒックス (著), Esther Hicks (著), Jerry Hicks (著), 吉田 利子 (翻訳)
宇宙を支配する強力な法則である「引き寄せの法則」。でも多くの人は「引き寄せの法則」の使い方を知りません。本書は「引き寄せの法則」をうまく使って、望みを実現する方法を教えます。あなたはどんなものでも所有できるし、どんな人にもなれるし、どんなことでもできるのです。
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***感想、概要など:
ガイド霊エイブラハムとの対話をもとに書かれている。主に引き寄せの法則についてガイド霊エイブラハムが語る、といった内容。
***目次:
Part1 エイブラハム体験への道
イントロダクション
不安は消えた
エイブラハムとの対話
Part2 引き寄せの法則
Part3 意図的な創造の方法論
Part4 許容し可能にする術
Part5 節目ごとの意図確認

著者

シャーリー マクレーン (著), Shirley McLaine (原著), 山川 紘矢 (翻訳), 山川 亜希子 (翻訳)

母親役で主演した映画がきっかけで、自分と母、そして娘との関係を見つめ直すシャーリー。六年ぶりに再開したステージでは、父と過ごした体験が甦り、連続する怪我にも「理由」があることを悟り始める

すべては人生について新たな認識を得、家族の絆を深めるための過程だった―。精神世界への旅のルーツがここにある。

好評シリーズ遂に完結。 

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***感想、概要

シャーリー マクレーン著作も多く出ている。愛犬についてや瞑想について、一部以下に抜粋。  

 牝犬テリーとの心の交流を通じて教わった、一瞬一瞬をより深くゆったりと生きる方法、シンプルになることの大切さ、老年期に大切なこと……。 

心を縛るさまざまな鎖を解いて、本当の自由を得たシャーリーと小さな先生テリーの、愛とやさしさと真理に満ちた日々の記録です。 

以上amazonさんより 

***目次

第1部 

著者

コンチェッタ バートルディ (著), Concetta Bertoldi (原著), 藤野 薫 (翻訳)
霊からのメッセージは、私たちを慰め、安心を与えようとして発せられているのです―。英国王室をはじめ、世界で3000人以上のクライアントをもつ著名な霊媒師が、生まれ変わりやあの世の仕組み、霊との交流など、あらゆる疑問にQ&A方式で分かり易く答えます。これらの真理を知れば、きっと生きる目的や人(ソウルメイト等)との出会いに、新たな気づきとポジティブな想いを深めていけることでしょう。
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***感想、概要など:
ミディアムとして活躍されているコンチェッタ・バートルディの動画があります。
最初のビデオは公開デモンストレーションと言われるもので、会場にいるかたのいずれかの方のお身内、ご友人の方の霊の方たちからメッセージを届けている様子です。
日本でも霊界のデモンストレーションやサンデーサービスなどがあるので参加することができます。

著者

ダリル・アンカ (著), 関野直行 (翻訳)
黄金期バシャールのコンテンツを、この一冊に集約。私たちの「認知」を扱った「リアリティ3部作」「世界は比喩である+世界を癒す+世界を構築する」と「1‐3‐5‐7現実創造法則」は歴史に残るコンテンツとなった。
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***目次:
第1章 世界は比喩である(対等な出会いの準備として
スタートポイントはここにある ほか)
第2章 世界を癒す(自分を癒す
他人を癒す ほか)
第3章 世界を構築する(一人ひとりの波動で全体が変わる
もうひとつの地球へ ほか)
第4章 1‐3‐5‐7の実現法則(「1」―ワンネス、ひとつであること
「3」―ワクワク・ヴィジョン、夢のパワー ほか)

著者

サイキック・ツーリスト 霊能者・超能力者・占い師のみなさん、未来が見えるって本当ですか?
面白かった!!!!
ただ、日本になじみのない方やリーディング方法などの体験談などがありそれらを知らないと楽しみが半減するように思う。
ここでは補足と言う形で本に出てくる方や、体験したリーディングなどに関して掲載します。
◆SPR(心霊現象研究協会)
テレパシー、催眠術、、霊媒、幽霊、降霊術に関係した心霊現象などの真相を究明するための科学的研究を促進するのが目的で発足。コナン・ドイル、フレディック・マイヤース、オリバー・ロッジなど現在でも有名な方たちが名を連ねる。現在は細々と活動をされているようだ。
色々と調べていたら以下のようなサイトを発見。「“本物の霊能力者”をご紹介しています」ということである。
◆霊能力者名簿
◆シルヴィア・ブラウン

著者

ウィリアム・リトル (著), 服部真琴 (翻訳)
カリスマ霊能者シルヴィア・ブラウン、FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル、イギリスの「スター・サイキック」サリー・モーガン、セレブ御用達サイキック、占いの館の人気占星術師、魔女、ジプシー占い師、サイキック養成学校の生徒たち…、彼らの力は本物なのか!?姉の死を予言された著者が、その答えを探す旅に出る。スピリチュアルの世界を探求する危険なツアーへようこそ。
以上amazonさんより

***感想、概要など:
ニール・ドナルド・ウォルシュ、ディーン・ラディン、サーシャ・フェントン、ダイアン・ラザルス、シルビア・ブラウン、などの人たちが出てくる。

著者

美輪 明宏 (著)
本当は恐い霊。ですが、霊も人間も肉体があるか無いかの違いだけで同じです-。怖がらず生きて行くために、本当の幸せを知るために、霊界と人間界のしくみなど、著者の体験談・エピソードなどを紹介。
以上amazonさんより

***感想、概要など:
美輪 明宏さんのファンにおすすめ。
霊的な内容としては初心者向け。
***目次:
第1章 人間界と霊界のしくみ(人間とは頑迷なもの
聖職者たちの信心 ほか)
第2章 霊的開運法(宿命と運命の違い
宿命に克つ ほか)
第3章 根元への旅(初めての霊体験
行者さんとの出会い ほか)
第4章 不思議な話(お役目を授かる
お手伝いさんの下心 ほか)

著者

パラマハンサ・ヨガナンダ (著)
ヨガを行ずる者をヨギという.本書は,ヨガの聖者,パラマハンサ・ヨガナンダ師が,波瀾に富んだ自己の生涯,インドの偉大なヨガの聖者たち,ヨガの数々の奇跡を近代科学の言葉で記述した興味つきぬ自伝.読者諸氏は,師の魅力的な人物,生涯,そしてヨガが有する霊的世界に,必ずや引きこまれるであろう.
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***感想、概要など:
スティーブ・ジョブズの愛読書だったという。彼自身、インドへ旅に出ていた時期があり、強い影響を受けている。
ヨガナンダについてのドキュメンタリー映画「Awake - Trailer」が放映されたが日本では未公開。

著者

イマキュレー・イリバギザ スティーブ・アーウィン (著), 堤 江実 (翻訳)
1994年、「永遠の春」と呼ばれたルワンダで大量虐殺が起こった。人口比9割のフツ族が突如ツチ族に襲いかかり、100日間で100万人の人々を殺したのだ。牧師の家の狭いトイレに7人の女性と身を隠した著者は、迫り来る恐怖と空腹に負けず、奇跡的に生き延びた。祈りの力によって、希望の光を灯したその後の彼女は、虐殺者たちをも許す境地に達する…。心揺さぶる感動の書、待望の文庫化。
以上amazonさんより

***感想、概要など:
想像できないほどの辛さを経験されたと思う。その中で、人は一人で生きているのではなくたとえ見えなくとも力になってくれる何か大きな存在とともに生かされているのだろうと感じる。

***目次:
第1部 嵐がやってきた
(永遠の春
立ち上がる
より高い学び ほか)
第2部 隠れ家へ
(トイレに隠れる
怒りと戦う
赦すことの難しさ ほか)
第3部 新しい道
(自由の痛み
ダマシーンの手紙
慰めのキャンプ ほか)

著者

壁谷 さくら
貧困・病気・家族との死別、周囲の無理解と心ない差別、つらい日々を支えてくれたのは、無数の天使たちだった―。天使が“見える”女性が綴る、涙と感動の自叙伝。母国アイルランドで16週連続ランキング1位を記録した話題の書。
以上amazonさんより

***目次:
一章 わたしたちだけの秘密
 二章 天使たちの願い
 三章 天国への階段
 四章 どうしてわたしなの?
 五章 預言者エリヤ
 六章 苦しみを受け入れる
 七章 廃屋の怪物
 八章 魂に導かれて
 九章 死の天使
など

著者

アイリーン キャディ (著), Eileen Caddy (原著), 川瀬 勝 (翻訳)
大切なものは、静けさとやすらぎのなかにある。「現代の楽園」フィンドホーンの創始者が受けとった、内なる神からの声。
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***感想、概要など:
著者はフィンドホーン財団の創設者。フィンドホーンとは「日常にしっかりと根ざしたスピリチュアリティーを主眼に、自然と人との共存、人の在り方・つながりを学び続ける、国際色豊かな共同体です。 活気あふれる創造的な場所で、多様な国籍からなる400人以上の人が集まり、従来の生活様式とは異なる生き方を共に実践しています。---フィンドホーン財団サイトより抜粋」
1週間から長期滞在やワークショップなどを開催している。

***目次:
第1部 内なるやすらぎ
第2部 新しい時代
第3部 光の翼
第4部 愛の法則

著者

キリアコス・C・マルキデス (著), Kyriacos C. Markides (原著), 鈴木 真佐子 (翻訳) 

すべての「答え」はここにある!!真理を知る用意ができた者の前に師は必ず現れる。宇宙の根源そのものを体現する「ストロヴォロスの賢者」によって、私たちは「真理」へと導かれる 

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***感想、概要など

著者がヒーラーであるダスカロスとの対話を元に書いた書。 

***目次

ストロヴォロスの賢者
ナチスの悪霊払い
エレメンタル
経験の信頼性
カルマ
思い出
死と輪廻
ロゴスとの出合い
コズモロジー
惑星・地球を守る者たち〔ほか〕

著者

ホワイトウルフ (著), 葉 祥明 (編集)
北米大陸の雄大な大自然の中で生きていたアメリカ・インディアンの人々は、古老やシャーマンを通して自然界のスピリットから様々な導きや教えを受け取り、過酷な自然の原野を生き抜いてきました。
この本の中の言葉もまた同様に、高次元存在のホワイトウルフ・スピリットから、現代に生きる私たちのためにもたらされたものです。
時代や社会を超えたこの叡智の言葉には、普遍真理の持つ強力なエネルギーがあり、これらの言葉にふれることによって、あなたの中に、元々存在していたある精神が立ち上がり、気づきと目覚めが起こるでしょう。
力強さと賢さ、美しさと優しさ……というホワイトウルフ・エネルギーが、あなたという人間の持つ、数々の美徳を引き出してくれることを願って。 葉祥明
以上amazonさんより

***感想、概要など
ページの半分が写真、半分が詩集という感じ

著者

ミヒャエル・エンデ (著), 上田 真而子 (翻訳), 佐藤 真理子 (翻訳), Michael Ende (原著)
バスチアンはあかがね色の本を読んでいた――ファンタージエン国は正体不明の〈虚無〉におかされ滅亡寸前。その国を救うには、人間界から子どもを連れてくるほかない。その子はあかがね色の本を読んでいる10歳の少年――ぼくのことだ! 叫んだとたんバスチアンは本の中にすいこまれ、この国の滅亡と再生を体験する。
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***感想、概要など:
Kindle版が出てます。

***目次:

著者

 Kindle版    単行本

開堂 慈寛 (著)
スピリティズムの殿堂SAGB(英国スピリチュアリスト協会)で長年講師を務めた著者がこれまで学んできた霊性開花の奥義を公開。
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著者

死者は語る: 魂をゆさぶるリーディングの奇跡
糸川 洋 (著)

「逝ってしまったあの人ともう一度話をしたい」-そんな人々の切実な願いを叶える、全米最高の"遺族カウンセラー"ジョージ・アンダーソン。その能力と死生観の全てを紹介し、死者との交信=リーディングのドラマを再現する!」
以上amazonさんより

***感想、概要など:

ジョージ・アンダーソンが日本でのリーディングを行ったときの記録を書籍化したもの。
クリント・イーストウッド監督「ヒア アフター」の主人公のモデルと言われるのがジョージ・アンダーソンだとのこと。
この本からはリーディングとはどんなものかを知る事が出来る。映画「ヒアアフター」を見る前に読むとより映画の理解が深まると思うが、残念ながら絶版みたいです。 内容紹介幼い頃から死後の世界と特別な繋がりを持つジョージ。

映画「ヒアアフター」は
臨死体験をしたジャーナリストのマリー。最愛の人を失った小学生のマーカス。死に直面した3人が出会い、生きる喜びを見つけていく姿を描いた、クリント・イーストウッド監督が贈る希望の物語。マット・デイモン、セシル・ドゥ・フランスほか出演。

映画 ヒアアフター

***目次:

スタン バラード (著, 編集), ロジャー グリーン (編集), 近藤 千雄 (翻訳) 

1920年から60年間にわたって霊的教訓を語り続けてきた古代霊・シルバーバーチの数多くの霊言集のなかから珠玉の「Q&A」を抜き出して一冊にまとめた。人生のスピリチュアルな面とサイキックな面に関心を向けながら求道の旅を続けている人々のために、遭遇する疑問への回答を与えてくれる書。

以上amazonさんより

 ***感想、概要など

シルバーバーチの霊言集は編集者が何人かおられて、スタン・バラード、ロジャー・グリーンがこの書を編集。

それぞれの編集者の意図により集められるものが違うけれどこの書は「人生のスピリチュアルな面とサイキックな面に関心を向けながら求道の旅を続けている人々のために、遭遇する疑問への回答を与えてくれる一冊の書を用意してあげたい――これが本書を編纂した理由である。」というもの。 

***目次

By sakura, 20 3月, 2022

 この本は「あるヨギの自叙伝」パラマハンサ・ヨガナンダ (著) スティーブ・ジョブズのiPadに、彼自身が唯一ダウンロードしていた本。ビートルズのジョージ・ハリスンも影響を受けた一人。 

この本の「16章 星学をかわす」ですが興味深いことが書いてあります。

星学とは天文学の旧称で、意味は同じです。 では天文学はというと、天体の位置や動き方などを研究する学問ということです。ちょうど、少し前にレクチャーの中でスピリチュアリズムと天文学の関連のお話を伺ういました。古代の人達の天文学の知識は素晴らしいものがあり、ひょっとしたらミディアムがそうした事を扱っていたかも、という内容がありました。非常に納得して伺ったところです。 

天文学をベースに様々な暦が作成されていくわけですが、暦は例えば農業にとっても重要なものでした。田植えの時期や、収穫の時期などといえば理解できます。農業だけではなく航海などでももちろん重要で航海暦というのもあるそうです。 

By 匿名 (未認証ユーザー), 21 2月, 2022

 タイタニック沈没から始まった永遠の旅 

好きな1冊です。 ウィリアム・ステッド氏は、タイタニック号と共に大西洋に沈み、亡くなったジャーナリストです。ウィリアムが見たことを、霊界から霊媒に伝えてくれたのがこの著書です。 

この中にウィリアムが霊界で教えられたことを伝えてくれる内容があります。 「外交員のような役目をする人たちの組織ができていて、 常に地上圏近くに滞在し、 霊的通路として役立ちそうな人間、 あるいはそれを望んでいる人間を探し求めているというのです。彼らにはそういう人間を”探知する能力”があるらしいのです。 そういう人間のリストをこしらえて、その所在位置と能力の程度を調べ上げておきます。そして、新しく他界してきた者が交信を要望した時に対応するというわけです。」

この内容は、表現こそ違っても、スピリチュアリズムを学んでいくと目にすることが多い内容だと思います。 時々耳にするのは「自分は選ばれた」というケースです。ただ、この一文からは「霊界の外交員に探してもらえた」と言った方がしっくりきます。

By sakura, 1 8月, 2021

夢とビジュアライズ 、インスピレーションとビジュアライズにご参加下さった皆様、ありがとうございました。

 今回は、夢のワークの時に感動する出来事がありました。そこには大きな愛情を感じ、スピリットとなった大切な方はちゃんと側にいてくれるのだとう事を改めて実感しました。 

ミラクルと言ってもいいかもしれません。 本当にスピリットの存在は私達を励まし、応援し、愛情を送ってくれるのだとわかります。 皆様も、夢の中で大切な方に会えますように。

夢とビジュアライズ

 7月31日(土) 10:00〜12:00 料金:会員 2,700円 非会員 3,400円 参加資格:どなたでもご参加いただけます

 持ち物:筆記用具・白紙用紙 

「夢のお話し」を別の機会でさせて頂きましたが、寝ているときは霊界に帰ったりスピリチュアルな体験をしていると言われています。夢は映像、音、声などで見たりしているかと思います。同じくインスピレーションを受け取るときにも映像、音、声など様々な方法が取られます。