その他

著者

アイリーン キャディ (著), Eileen Caddy (原著), 川瀬 勝 (翻訳)
大切なものは、静けさとやすらぎのなかにある。「現代の楽園」フィンドホーンの創始者が受けとった、内なる神からの声。
以上amazonさんより

***感想、概要など:
著者はフィンドホーン財団の創設者。フィンドホーンとは「日常にしっかりと根ざしたスピリチュアリティーを主眼に、自然と人との共存、人の在り方・つながりを学び続ける、国際色豊かな共同体です。 活気あふれる創造的な場所で、多様な国籍からなる400人以上の人が集まり、従来の生活様式とは異なる生き方を共に実践しています。---フィンドホーン財団サイトより抜粋」
1週間から長期滞在やワークショップなどを開催している。

***目次:
第1部 内なるやすらぎ
第2部 新しい時代
第3部 光の翼
第4部 愛の法則

著者

キリアコス・C・マルキデス (著), Kyriacos C. Markides (原著), 鈴木 真佐子 (翻訳) 

すべての「答え」はここにある!!真理を知る用意ができた者の前に師は必ず現れる。宇宙の根源そのものを体現する「ストロヴォロスの賢者」によって、私たちは「真理」へと導かれる 

以上amazonさんより

***感想、概要など

著者がヒーラーであるダスカロスとの対話を元に書いた書。 

***目次

ストロヴォロスの賢者
ナチスの悪霊払い
エレメンタル
経験の信頼性
カルマ
思い出
死と輪廻
ロゴスとの出合い
コズモロジー
惑星・地球を守る者たち〔ほか〕

著者

ホワイトウルフ (著), 葉 祥明 (編集)
北米大陸の雄大な大自然の中で生きていたアメリカ・インディアンの人々は、古老やシャーマンを通して自然界のスピリットから様々な導きや教えを受け取り、過酷な自然の原野を生き抜いてきました。
この本の中の言葉もまた同様に、高次元存在のホワイトウルフ・スピリットから、現代に生きる私たちのためにもたらされたものです。
時代や社会を超えたこの叡智の言葉には、普遍真理の持つ強力なエネルギーがあり、これらの言葉にふれることによって、あなたの中に、元々存在していたある精神が立ち上がり、気づきと目覚めが起こるでしょう。
力強さと賢さ、美しさと優しさ……というホワイトウルフ・エネルギーが、あなたという人間の持つ、数々の美徳を引き出してくれることを願って。 葉祥明
以上amazonさんより

***感想、概要など
ページの半分が写真、半分が詩集という感じ

著者

ミヒャエル・エンデ (著), 上田 真而子 (翻訳), 佐藤 真理子 (翻訳), Michael Ende (原著)
バスチアンはあかがね色の本を読んでいた――ファンタージエン国は正体不明の〈虚無〉におかされ滅亡寸前。その国を救うには、人間界から子どもを連れてくるほかない。その子はあかがね色の本を読んでいる10歳の少年――ぼくのことだ! 叫んだとたんバスチアンは本の中にすいこまれ、この国の滅亡と再生を体験する。
以上amazonさんより

***感想、概要など:
Kindle版が出てます。

***目次:

著者

 Kindle版    単行本

開堂 慈寛 (著)
スピリティズムの殿堂SAGB(英国スピリチュアリスト協会)で長年講師を務めた著者がこれまで学んできた霊性開花の奥義を公開。
以上amazonさんより

著者

死者は語る: 魂をゆさぶるリーディングの奇跡
糸川 洋 (著)

「逝ってしまったあの人ともう一度話をしたい」-そんな人々の切実な願いを叶える、全米最高の"遺族カウンセラー"ジョージ・アンダーソン。その能力と死生観の全てを紹介し、死者との交信=リーディングのドラマを再現する!」
以上amazonさんより

***感想、概要など:

ジョージ・アンダーソンが日本でのリーディングを行ったときの記録を書籍化したもの。
クリント・イーストウッド監督「ヒア アフター」の主人公のモデルと言われるのがジョージ・アンダーソンだとのこと。
この本からはリーディングとはどんなものかを知る事が出来る。映画「ヒアアフター」を見る前に読むとより映画の理解が深まると思うが、残念ながら絶版みたいです。 内容紹介幼い頃から死後の世界と特別な繋がりを持つジョージ。

映画「ヒアアフター」は
臨死体験をしたジャーナリストのマリー。最愛の人を失った小学生のマーカス。死に直面した3人が出会い、生きる喜びを見つけていく姿を描いた、クリント・イーストウッド監督が贈る希望の物語。マット・デイモン、セシル・ドゥ・フランスほか出演。

映画 ヒアアフター

***目次:

スタン バラード (著, 編集), ロジャー グリーン (編集), 

1920年から60年間にわたって霊的教訓を語り続けてきた古代霊・シルバーバーチの数多くの霊言集のなかから珠玉の「Q&A」を抜き出して一冊にまとめた。人生のスピリチュアルな面とサイキックな面に関心を向けながら求道の旅を続けている人々のために、遭遇する疑問への回答を与えてくれる書。

以上amazonさんより

 

 ***感想、概要など

現在は絶版のため、新品での入手は難しく中古品でしか入手できないのが残念。

シルバーバーチの霊言集は編集者が何人かおられて、スタン・バラード、ロジャー・グリーンがこの書を編集。

それぞれの編集者の意図により集められるものが違うけれどこの書は「人生のスピリチュアルな面とサイキックな面に関心を向けながら求道の旅を続けている人々のために、遭遇する疑問への回答を与えてくれる一冊の書を用意してあげたい。」とあるように、スピリチュアルとサイキック、この混乱しやすい二つの観点を説明してくれている書籍はそれほど多くない。

By sakura, 21 2月, 2022

 タイタニック沈没から始まった永遠の旅 

好きな1冊です。 ウィリアム・ステッド氏は、タイタニック号と共に大西洋に沈み、亡くなったジャーナリストです。ウィリアムが見たことを、霊界から霊媒に伝えてくれたのがこの著書です。 

この中にウィリアムが霊界で教えられたことを伝えてくれる内容があります。 「外交員のような役目をする人たちの組織ができていて、 常に地上圏近くに滞在し、 霊的通路として役立ちそうな人間、 あるいはそれを望んでいる人間を探し求めているというのです。彼らにはそういう人間を”探知する能力”があるらしいのです。 そういう人間のリストをこしらえて、その所在位置と能力の程度を調べ上げておきます。そして、新しく他界してきた者が交信を要望した時に対応するというわけです。」

この内容は、表現こそ違っても、スピリチュアリズムを学んでいくと目にすることが多い内容だと思います。 時々耳にするのは「自分は選ばれた」というケースです。ただ、この一文からは「霊界の外交員に探してもらえた」と言った方がしっくりきます。

By sakura, 1 8月, 2021

夢とビジュアライズ 、インスピレーションとビジュアライズにご参加下さった皆様、ありがとうございました。

 今回は、夢のワークの時に感動する出来事がありました。そこには大きな愛情を感じ、スピリットとなった大切な方はちゃんと側にいてくれるのだとう事を改めて実感しました。 

ミラクルと言ってもいいかもしれません。 本当にスピリットの存在は私達を励まし、応援し、愛情を送ってくれるのだとわかります。 皆様も、夢の中で大切な方に会えますように。

夢とビジュアライズ

 7月31日(土) 10:00〜12:00 料金:会員 2,700円 非会員 3,400円 参加資格:どなたでもご参加いただけます

 持ち物:筆記用具・白紙用紙 

「夢のお話し」を別の機会でさせて頂きましたが、寝ているときは霊界に帰ったりスピリチュアルな体験をしていると言われています。夢は映像、音、声などで見たりしているかと思います。同じくインスピレーションを受け取るときにも映像、音、声など様々な方法が取られます。 

By sakura, 30 4月, 2021
私は基本的に食が細いタイプで、その代わりに一日に平均4回ほど食べます。 
そのせいか外食ではいつも食べきれないことが多く残すことは気になっていたのですが、最近は食品のロスを考慮してか、レストランなどでハーフサイズが増えてきました。