その他

By sakura, 4 5月, 2022

スピリチュアル・リーディングの時など、様々なご経験をされた方々から、伺うお話の中には興味深い内容もあります。 意外にそれらのお話しには共通点があります。その一つが電気製品の異常と誤作動です。

テレビが突然ついた、 故障しているはずのライトが点滅した、 リーディングを受ける前日蛍光灯がチラチラした、 などです。 内容の他、そうしたことが起こるタイミングにも共通点があります。

例えば愛する方が亡くなられた後しばらくだったり、リーディングをこれから受けるというタイミングだたりです。 電気製品だけではなく、4人でレストランへ入ったのに5つお水が出てきたとか、リーディングの最中にロウソクが激しく燃え始めた、などです。 中でも次の話は印象的でした。

あるイベント参加したときに風船をもらい、家に持ち帰ったそうです。リビングでふわふわ浮いていたのですが、次第にゆっくり横に移動しはじめます。窓は空いていたのですが、扇風機、エアコンなど空気を動かすものは作動していなかったそうです。 

By sakura, 6 4月, 2022

アメリカの歴史において、最も有名な演説の一つ ゲティスバーグ演説があります。
「この国に神の下で自由の新しい誕生を迎えさせるために、そして、人民の人民に よる人民のための政治を地上から決して絶滅させないために、われわれがここで固く決意することである。」という部分は有名です。
Abraham Lincoln, 1863
実はもう一つ、ゲティスバーグ演説の晩餐会での
“Hung In Black”
という有名なスピーチがあります。

「多くの場所で、そしておそらくすべての場所で、ビジネスを完全に狂わせています。財産を破壊し、生活を破壊し、家を破壊した。この国の歴史上前例のない国家債務と、高度の税制を生み出した。天が黒く覆われるとまで言われるほど、我々の間に嘆きをもたらした......」

天が一日も早く青空を取り戻しますように。。。。。

By sakura, 18 3月, 2022

アイイスでのイベント、ワークショップの予定が終わりました。
皆さま、ありがとうございました。

By sakura, 5 2月, 2022

少し古いですが2012年の金星の太陽面通過の時の動画です。

次は2117年12月11日という事です。

ちなみに、動画の太陽の色は4種類で見ることができます。(赤、金、マゼンタ、オレンジ色の可視スペクトルから構成されているとのこと)

この動画だけではなく、時々色々な宇宙の動画を見ます。天体が私たちに語り掛けるものは膨大であり、果てしないとしか表現ができません。

私達がこの宇宙の一部として存在するのはほんの一瞬。それでもこの宇宙の中のごく小さな天体として存在していることに感謝さえ覚えます。

太陽光を七色と発見したのは科学者アイザック・ニュートン。

全ての色が混ざった太陽の色は白。

白い光に包まれて・・・と瞑想などで表現しますが、その時単に白いのではなく、この太陽の白い色を想います。

By sakura, 5 12月, 2021

少し前、母の遺品であったアクセサリーをオークションで販売しました。捨てない判断をしたためです。

断捨離と言ったのに捨てない?
矛盾しているようですが、基本的な考え方は、全ての事は循環している、という所にあります。

栄養を吸い、木が育ち、落ち葉となり土に返り、やがてまた腐葉土となって木の栄養になる、というような事です。
では今回のアクセサリーはというと、違う方が使ってくれるか、違うものへリメイクをして使うのかという部分が循環の一つだと考えています。

では、捨てたものは? 様々なルートをたどるとは思いますが、例えばゴミなどは一部(又は多く)は海を漂流するプラスティックのように悪いルートをたどる事は想像に難しくありません。

中には自分から生まれたものが自分の元へ戻るという循環もあります。それが親切なのか。。。怒りなのか・・・。

やはり何を生み出し、どう循環するのかに意識を向けることは悪くないのかもしれません。

By sakura, 30 10月, 2021

ある体験です。

最初は、随分前の事です。友人3人とカフェへ行ったときの事です。店員さんが案内のために迎えてくれ「4名様ですね」というのです。確認しても私達3人の周りには誰もしません。
すかさず「3人です」と答えたのですが店員さん「・・・」と、無視。いや聞こえないふり?
席についた私達は
「誰がいた? 何だった? こわくない?」
とヒソヒソと話していたことを記憶しています。

やがて時は過ぎ、スピリチュアリズムを学び始めます(アイイスで)。
この日、アイイス会場へ行った帰りに3人で食事をすることになりました。
この時のメンバーは当然、スピリチュアリズムの知識も経験もありです。
テーブルにつくとお盆にお水を4つ運び「4名様ですね?」と。
いや、3人ですけど・・・・この時は、メンバーからして驚くことはなく会話は「誰のスピリットがいたか?」という話題になりました。「4人という事は1人のスピリットしかいなかったのかな?」とおかしなことを言う人もいました。

By sakura, 29 10月, 2021

なんだかんだで3回に分けて書くことになった電気格闘記録。

知りたい人もいるから、書いて、と言われその気になって書いたもの。

本当はもっとあるけれど、とりあえずはこれぐらいで(笑)

電気格闘記録1

真面目なスピリチュアル・ブログにしたいという希望を持つも、書くネタがないという結果になりつつあります。
そんなある日、電気とスピリチュアリズムの話になり私の電気経験を知っているNさんが「それをネタにしてほしい」と。いやいや、単に電気製品が壊れ続けて困ってるだけの話だし、というとMさんが「ネタにすべき」と続けます。
ちょうど、Nさんとディナーをしたとき、私達の座るテーブルとその隣2席分のテーブルランプが消えるという、不思議現象の後のことでレアな内容でもあります。そこでこのお二人の意見に従う事にしました。

By sakura, 30 4月, 2021
私は基本的に食が細いタイプで、その代わりに一日に平均4回ほど食べます。 
そのせいか外食ではいつも食べきれないことが多く残すことは気になっていたのですが、最近は食品のロスを考慮してか、レストランなどでハーフサイズが増えてきました。
 
By sakura, 20 4月, 2021
かなり前の事ですが、知人から映画のDVDを頂きました。
私が頂く経緯までは覚えていないのですが、古い映画で観なくなったから、というのが理由でした。
映画のタイトルは「ダンス・ウィズ・ウルブズ」です。
 
By sakura, 1 10月, 2020

これは正夢にかなり近いと言っていいと思うが、内容を鮮明に覚えている夢がある。

母が入院をした翌朝、

主治医が「あなたのお母さんの余命は1か月です」

と言われた夢を見た。たったそれだけの内容だった。

その日の朝9時ごろ、母の主治医から電話があった。じつは、前日私は具合が悪く親戚が母を病院に送ったので私は主治医と会っていない。

病院へ行こうとしたタイミングの電話だった。

電話の向こうで「余命は1か月です」と主治医は、夢と全く同じセリフをさらっと私に伝えた。

夢のおかげで覚悟ができていた私は、驚くより、納得をした感じだった。