その他

By sakura, 4 10月, 2026

以前の記事ですが、最近はレストランでも動物性のものを使わないメニューを見かける機会が多くなった気がします。

驚いたところでは、動物性原料不使用のインスタント麺が普通に100均で販売されているのを見かけました。

 

以下過去記事です。

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2021/10/20記載

最近、なぜか同じ質問を受ける機会がありました。その質問は食に関する内容です。ベジタリアンになるべきか? という事なんですが、 幾つかの書物の中から、その答えを探ってみます。 

これらはそれぞれ 霊媒としてのあり方、 命との向き合い方、 食生活から という視点で書かれています。それ以外に、カーボンフットプリント(製品が販売されるまでの温室効果ガス排出量をCO2に換算したもの)ベースがありますが、ここでは触れていません。取り組んでいる所ではIKEAなどがあります。 

最初はシルバーバーチ。 

<シルバーバーチの霊訓=スピリチュアリによる霊性進化の道しるべ>より 

By sakura, 17 8月, 2026

次回まで少し間があるさくらマルシェ。

そんなタイミングで、知人のカフェでマルシェを開催するためそちらに出店してくれないかというお誘いがありました。

もちろん、生徒さん達が活躍できる場所としてなら、ということでお請けいたしました。

小規模なので多くの方に出店していただくのが難しいのが残念ですが、これからもそうした場所が沢山あることを願うばかりです。

学び、そしてそれを継承していく、そんなことを思い描きながらのマルシェです。

よろしかったら予約は必要となりますが、御声かけてください。

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By sakura, 26 7月, 2026

マントラ、賛美歌、御経など、どれかご存じだと思います。

一見すると別のものに思えますが、共通点もいくつかあります。

中でも、一番重要と言ってもいいのは、自分自身や、聖なるものとのつながりを意識しているところです。そこに私たちが発する音(声)が関わっています。目的は違う部分もありますし、メロディ、リズムも色々あるといった違いもあります。

その3つの中にもそれぞれ種類があり、様々な意味が含まれています。浄化として、つながりを求めて、そして感謝など音や言葉に含まれている意味を知ることも学ぶ楽しみの一つとして加えられるのも良いのでは、と思います。

 

--**--講座の中での学びより

 

2026/07/26 記載

エリザベス女王の葬儀リアルタイムで公開されていました。 

その中で、カンタベリー大司教が祈りを捧げたり、賛美歌が歌われたりしましたが、礼拝の順序と進行を含め、歌われる賛美歌も事前に公開されていたそうです。 

By sakura, 10 7月, 2026

私が保護した猫のみゃー。私にべったりだったのに、愛犬さくらを見た途端、母を見つけたかの態度。おかげで私は乳母になり下がった。 

さくらとみゃーに 「ごはんここまでもってきて」 と言われ、あくせく働く私。 

「散歩は今がいいわ」 と、みゃーを寝かせた母さくらに迫られた乳母は走る。 

必ず私と寝ていたくせに、さくらがいないさみしい夜を過ごすことにもなる。 

さくらのおやつのササミをかじるみゃーを見て 「あなたは猫です」と伝えるも全く届かず。 この時ばかりと、普段さくらに取られるソファで大の字で寝るジュディー。あなた、そんな恰好ができたのね。。。 

それにしても、出産経験のあるジュディーが子育てに関心を示さず、 出産経験のないさくらが、子育てに専念する、この不思議。 いや、これも全て愛こそあれば。。。だろう。

 

日付 2022-01-24  掲載 2026-07-10更新

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By sakura, 4 12月, 2025

少し間が空いてしまいましたが、前回の続きです。というかかなり空いてますね(笑)

現在、ホームページを新しく制作していることと、一冊新しく書いているものがあり、目まぐるしく一日が終わってしまっています。

更に、以前借りて読んだ本が手に入り、そちらも再度読み始めています。そちらはまた別の機会にお伝えしようと思います。

では、続です。

状況として、あるイベントで参加者を募集していることを知りました。残りは3枠で決して多くありません。

聞くと、申し込みは先着順。さらに会場に出向き、その場所で申し込みが必要です。その場所は近くはなく、せっかく出向いたとしても予約が取れるかどうかがわからない状況でした。そのため3枠のために出向くべきなのか、迷っていた分けです。

そこで今回は易で実習の例題として取り上げることにしました。

全員に同じ文面

「このマルシェ会場に出向き、予約をとるべきか」

を易への問いとして伝えました。全員の結果が
「予約は取れる」というものでした。もちろん、実際の結果も予約は取れました。つまり全員当たったのです。

By sakura, 7 10月, 2025

たまたまネットで見かけた記事に惹かれました。
それが、御病気をされた吉田拓郎さんがご自身のラジオ番組で語られた言葉でした。
「僕はそういう苦しい体験(いくつかの病)をしましたが、その都度思ったことは人間は心と体が健康でないと何にも幸せな気分とか、力が湧いてこない。健康というのはむしろ若い頃はどうでも良かったんだけど、それはとんでもないことで健康でないといけない。そして愛のある日常でなければ、人生が非常に味気ない。これはとても大事なことだということを痛感しました。」

この言葉に、ふとよぎったのが、スティーブ・ジョブズ氏が亡くなる少し前に残したとされる言葉です。
「私が持っていける物は、愛情にあふれた思い出だけだ。」
立場も年齢も違うお二人の言葉が重なり合うのを感じました。

それは── 健康であることの大切さと、愛情に満ちた日常の尊さ。

By sakura, 16 7月, 2025

この映画は、YouTubeで無料公開されています。日本語字幕はありませんが、自動翻訳を使えばある程度内容を理解できます。

 物語は、病気を抱えた囚人エドガーが、同じく病を抱える少女ルーシーと出会うところから始まります。 

この出会いが、エドガーの閉ざされていた心を少しずつ溶かし、やがて「セカンドチャンス」へとつながっていきます。 ここで大きな鍵となるのが、ルーシーのそばにいる“亡き祖父”の存在。 彼は両親には見えませんが、ルーシーにははっきりと見え、彼女と行動を共にしてくれます。 まさに“スピリット”として、重要な役割を担っているのです。 

物語には聖書(バイブル)をはじめとする宗教的な要素も登場しますが、注目したいのはそこに込められた普遍的なスピリチュアルメッセージです。 

ある日、エドガーが牧師と話す中で、こう語ります。 

「不思議な方法で動作しますよね?」

 これは、彼がスピリットを通して体験した“奇跡”についての気づきの言葉。 そして、牧師は奇跡を目にしたガードマンに言います。 

「すべては、傷ついた心を癒し、もう一度人生をやり直すためにあるんです。」 

By sakura, 22 3月, 2024

スピリチュアリズムを学び始めると、身体に何かしらの不調が起こることがあると言われることがあります。ものごとなどが変化したり好転するタイミングで起こる、体調の変化がケミカライゼーションされますが、スピリチュアリズムを学び初めても様々な変化が起こることがあるようです。

その何かしらの不調の中で多いのが、頭痛や皮膚の疾患だったりするようです(人によりさまざま)。ただ、体調の不調が認められるものの原因が分からなかったり、そのため治療方法もなかなか決まらず、それがケミカライゼーションだとは断言できないことでもあります。

本当は病気が隠れているような場合もありますから、医師の診断を仰ぐことは当然の事です。
その前提で、皮膚の疾患に悩まされた時期があります。数年間の間、湿疹とも判断できず、かぶれでもない、アレルギーでもない疾患が続きました。色々な検査をして、病院も変え、対応をしたものの結局原因が判らないまま、数年後に症状が治まりました。もともと金属アレルギーがあるので、ひょっとしたらそれが関係していたかもしれませんが、今となっては判断ができません。

ただ、体調の変化だけではなく、友人や家族の関係が変わっていったり、好みが変わる、趣味が変わるなど人生の中で変化というのを経験することはあります。

By sakura, 24 2月, 2024

映画「フィラデルフィア1993年のアメリカの映画です。

 主人公アンドリューが不当に解雇されたとして裁判を起こします。アンドリューは同性愛者でありエイズ患者であったため、それによる偏見が原因だと確信していたからです。
 アンドリューが弁護を依頼した弁護士ジョー。彼は同性愛者に対して偏見がありました。ただ黒人である彼自身も偏見を持たれ経験があります。 そこにあるのは差別であり、それに気づいたジョーは一旦は断ったアンドリューの弁護を引き受けます。 
そして法を犯した相手と法廷で闘ううち、ジョーとアンドリューの間に通い合うものがうまれていきます。

By sakura, 26 7月, 2023

スピリチュアルな事を学ぶには様々な方法がありますが、その中のうちの一つであるワークショップの中でのことです。

この時間帯はすでにスピリチュアルリズムを学ばれていて知識経験ともに豊富にある方が更に学ぶ場所となっています。

ミディアムシップの中で重要なことの一つ「エビデンス」があります。例えばスピリットの方たちが私たちに分かりやすく存在を証明してくれるための証拠のことです。

この時はこのエビデンスをさらに深く理解することを目的とした内容も行いました。

レッスンの目的を達成するということは、スピリットコミュニケーションの理解が深まるのは当然ですが、この日はそれだけではなく「協力」を強く感じました。

どんな道を進んだとしてもきっと同じで、少しずつ積み上げていかないと分からないことも多く、一つ学んだかと思うとまた次の課題が提示されます。

その途中で思いがけないある経験をすることがあります。その経験は様々ですが、それは心に強く残ります。
この時は「協力」を実感したことです。

時々、思った通りの結果が出せず苦しむときもありますが、その背後にある「未知なる経験」はそういう時にこそ経験できるのかもしれません。