バタバタとしている間に、2月に入ってしまいました。
ここの所、時間の貴重さを知らされる日々を送っていました。
今年初めには、地方局のラジオに出させていただきました。
生放送でしたが、スピリチュアルな分野にも触れた内容で、放送中に質問を頂いたこともとても嬉しかったですし、聞いてくださった方には感謝申し上げます。
1コーナーの予定でしたが、急遽、次のコーナーも出演となりましたが、その時ふと思ったことがあります。
それは随分前にもラジオに出させていただいたときの事です。確か打合せ段階でスピリチュアルな話題には触れないで、触れるならベール包んだ言い回しで、と言われた記憶があります。
所が今回、割と自由にお話しさせていただきました。話邸はいけないという制限が無かったのは、何となく、スピリチュアリズムを囲む環境の変化を感じました。
また、地方番組ですがニュースで取り上げて頂きました。こちらもまた、嬉しいことでしたし、やはり取材をしていただけたことに、環境の変化と感謝を感じています。
さらにマルシェをやるようになって、非情に多くの店舗の方が参加してくださっています。その時に、気づいた事は、想像以上にスピリチュアリズムに精通した方が多いという事です。
立ち寄ってくださる方も、スピリットからのメッセージを楽しみにしてくださる方が多くいらっしゃいます。それもそうした話題(スピリチュアルな)をご家族でされているという事でした。
マルシェで出会った方から色々なお話を聞く機会があり、様々な事を知って学ばせていただいています。