アニマルコミュニケーション

By 匿名 (未認証ユーザー), 20 11月, 2023

この時、同時に虹の橋の向こう側でペットのHちゃんと一緒にいる男性を感じていました。 リーディングでは、ペットの事を面倒を見てくれる方がいて、ペットの横に現れてくれることがあります。この時はペットのHちゃんの傍にいらっしゃったその方は若いころに旅立たれたお身内だったとわかりました。 生徒さんご自身もこの御身内の方に「Hちゃんと一緒にいて」という願いを伝えていたそうです。それに応えるかのように、Hちゃんの横に寄り添う姿は「ほら、ちゃんと聞いているよ」と伝えてくださったように感じました。 過去にも、ペットの傍に寄り添う御身内の方がリーディングで現れてくれたことがあります。同じく、こちらの世界からお願いされていたのは 「ペットのそばにいてあげて」 でした。 スピリットとのコミュニケーションは一方通行ではなく、相互方向で伝え、伝えられ、そして深い絆を実感するものだと、改めて感じました。

By 匿名 (未認証ユーザー), 16 11月, 2023

先日のレッスンでの事。素敵な御写真を幾つか見せてくださいました。 その中の一枚は、ペットのHちゃんの体調が辛くなってきて虹の橋を渡る覚悟を意識した頃に見たという彩雲の写真でした。 文字通り、そこには美しい空と天使の梯子が映っていました。 別名ヤコブの梯子とも言われるこの光の柱は、ヤコブが夢の中で、はしごが地上に立てられ、その先は天に向かっていた。そして神の天使たちがその上を上り下りするのを見たもの(旧約聖書)からきているそうです。美しい光景の一つであることは確かです。 私自身が見ることができた天使の梯子の中では一度だけ、ヤコブの見た映像を想像させる壮大な光の梯子を見たことがあります。 スピリットからのサインは私たちが想像するより多く受け取っています。この一枚もサインの一つと受け取って良さそうです。 拝見した瞬間、愛するペットが虹の橋を渡ったら橋の一番上で待つスピリットたちが「こちらで迎えるから」と慈悲、愛情を伴った暖かいメッセージを飼い主である生徒さんへ伝えているような印象でした。事実、ご自分も同じ印象を持たれたそうです。 これには続きがあり、長くなる前に次回へ。。。。

By 匿名 (未認証ユーザー), 8 9月, 2023

≪お知らせ≫
YouTube【インタビュー】櫻まりな登場!あなたの可愛いペットは何を考えている?
に出演しました。
内容は山口敏太郎事務所の愛夢さんのペットリーディングをやらせていただいた時のものになります。よろしかったらご視聴ください。
https://www.youtube.com/watch?v=ughVxx_C6_k

事前にリーディングをしまして、その内容などをインタビュー形式でお話しています。

山口敏太郎さんよりコメントいただいています。

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YouTube番組「アトラスラジオ」は他にも興味深い不思議な話が多いので、ぜひチャンネル登録してください。

https://youtu.be/ughVxx_C6_k?si=eEcK_zvYe0lURSLA

#atlasラジオ
#アニマルコミュニケーション
#スピリチュアルカウンセリング

By 匿名 (未認証ユーザー), 15 1月, 2023

ある動画を探していたのですが、それとは別の世界で活躍されているミディアムGさんの動画が目に留まりました。テレビ番組で質問にミディアムGさんが答えていて、質問の内容はアニマルコミュニケーションについてでした。

司会者の方が
「動物たちは言葉で伝えてくるのか」
という質問をします。
「言葉で伝わってくるものではない」
がミディアムGの答えでした。

この動画とは別の出来事ですが、友人がミディアムEさんが出演している、興味深いYouTube があると教えてくれました。

随分前に放送されたテレビ番組のようです。早速見てみると、海外でしたがスピリチュアリズムに関わる様々な場所を訪れていました。海外で外国で行うミディアムシップだったからでしょう。司会者の方が
「伝わってくるときは英語なのか」
とミディアムEさんに質問します。どうやらEさんが英語が話せないために疑問に思ったのでしょう。回答は
「感覚」
でした。ミディアムGさんと同じです。

動物も人間も言語を越え、種を越えた所にミディアムシップがあるのが判ります。ここで言う感覚はクリヤセンテンス(霊感)の事だと思います。
見える、聞こえる、とは別です。

By 匿名 (未認証ユーザー), 6 12月, 2022

山口敏太郎さんのアトラスラジオでデモンストレーション、アニマルコミュニケーションが取り上げられました。ぜひ皆さんもこちらのチャンネルを登録してください。たまに私も出ます。  募集はデモンストレーション(公開霊視)、スピリチュアルカウンセリングのお試し参加などです。

By sakura, 22 11月, 2022

アニマルコミュニケーションのリーディングでしたが、愛犬Aちゃんはとても賢い子で様々なことを教えてくれる子でした。

虹の橋を渡った愛犬が今どこにいるかという話題になったとき、とても興味深いことがありました。

登山などで岩と岩の割れ目があり溝のようになっているところを、クラックと言うそうですが、それを見せてくれました。

クラックの幅は多分7,80 CM ぐらいだったと思います。割れ目の下はとても深いのですが少し弾みをつければ越えられそうな幅です。
そのクラックの右側に立って反対側である左の方を見ています。ともすれば割れ目は見えず境目がないようにも見えます。行こうと思えばいつでも超えられる感じが伝わってきます。左側を見ると遠くまで景色が広がっているのが見えます。

今度はクラックの左側に立つと右側に行くことがとても困難に見えます。その様子は右側から見たクラックはとても大きく写り、超えられるとは思えませんし、到達できない場所に見えるのです。靄もかかっていて右側の大地をクリアに見ることもできません。本当に大地が広がっているのか、幻想なのではないか、もし大地があったとしても超えられるのか?

この様子は、右側は霊界で、左側はこちらの世界を差しています。

By sakura, 30 8月, 2022

10月よりアニマル・コミュニケーションの講座を全6回で開催いたします。

初めての方に向けた内容です。

もちろん、プロになりたい方もご参加いただけます。

アニマルコミュニケーションのベースになるものは、ペットたちからの愛情を受け取り、与えることです。愛あふれるコミュニケーターになるために、いくつかの内容を学びながら、進めていきたいと思います。

講座カリキュラム
①アニマルコミュニケーションとは
②コミュニケーションの準備
③スピリチュアルとの違い
④まずは自分のペット!
⑤ペットたちに聞いてみたい
⑥愛情を伝え、受け取りましょう

詳細は

暮らしの学校岡崎校

TEL:0120-511-533 月~土 9:30~20:00 ※土曜は17:30まで (日曜休み)

FAX:0564-55-3464

でどうぞ

By sakura, 16 8月, 2022

オカルト評論家 山口敏太郎先生のアトラスラジオに出演させていただきました。 久しぶりで、なかなか思った通りに言葉が出ず、お耳汚しになるかもしれませんが、よろしかったらご視聴ください。 このときの事など雑記を後日お伝えします。

≪出版書籍はこちら≫ スピリットの愛情が詰まったスピリチュアル・リーディングを掲載しています。 
扉の向こう側から

By sakura, 17 7月, 2022

「概念」を辞書で調べると「物事についての概括的な意味内容」(広辞苑無料検索より)とあります。もう一つ別の辞書では「対象を総括して概括した内容。 あるいは、物事についての大まかな知識や理解」でWebilo事典からです。

 動物と話せる、というのはここで言う概念にはない事かもしれません。 最近知り合った方との会話で「動物と会話ができる(誰でも)」と言ったら、「うんうん。言いたいことは分かるよ。でも、現実的ではないかな~」という返事が返ってきました。 要するに動物とは会話ができない、というのが多くの方の持つ概念でしょう。

 振り返れば会話=人間が話す言語、これがアニマル・コミュニケーションを一番妨げているように思います。所がこの概念の先にあることこそ、大きな意味を持ちます。 

人間同士でも時に理解し合えず、苦しむことがあります。 本当の事が伝わらない、 誤解される、 受け入れようとしてくれていない、 上手に伝えられる言葉が見つからない、 など、私たちの間に生まれたものがやがて別離へと向かわせます。 

そこに、あるエッセンスを加えると、結果は大きく違ってきます。誤解より理解、拒否より受け入れ、何より理解しようとする姿勢が生れます。 

By sakura, 30 6月, 2022

愛犬や、日常、父の闘病、読んだ本を綴るブログを始めたのが約20年前。 随分長い間続けてきたけれど、少し前から移設を含めて整理を始めました。時々読み返しながらの作業でまだ半分もいかず随分かかっています。

 その中で、愛犬ジュディーが闘病をしていた時の記録が出てきました。読み始めたと思ったら気付いた時には読み終えていました。 

これを書いたのは、私が風邪をひいて、声が出なくなった時の事です。2週間ぐらいで良くなると言われていたのですが、ちょうど1か月の間、声を出すことができませんでした。 

同時に闘病をしていたジュディーでしたが、私が風邪をひいた当たりから病状が進み始めました。その時に書いたもを少しだけ掲載します。 

 

「毎日のご飯も1時間以上かかるようになったが、その間も私は家で養生していたため、どれだけかかってもジュディーにご飯を食べさせることができた。 

By sakura, 14 5月, 2022

6月20日 先日はアニマルコミュニケーション・ワークショップでした。ご参加ありがとうございました。 人と動物たちのリーディングの違い、生きていること亡くなった子のリーディングの違いなど、毎回、学ぶことが沢山あります。

今回は亡くなった子たちのリーディングの実習も行いました。 ある1匹の子から伝わってきたのは、飼い主さんにとってこの子との出会いがアニマルコミュニケーションの礎になっていると言う事でした。 

私が小学生の頃に飼っていたポチとの関係では後に「動物たちとの会話」だったことに気付いた、という経験をしています。その時にすぐに理解できなくても、しばらくして振り返れば重要な出会いだった、わけです。 もう一つ、自分が飼い主、と思っていてもペットたちからすると、ペットと思われているケースが以外に多い。。。。(笑) これも同じく愛犬さくらのリーディングを受けた時に「さくらちゃんは櫻さんの事を子供か、孫程度に見ている。も~世話が焼けるわ、と言ってますよ」と言われました。 そんなことはない、と拒否をしたのですが、後にさくらの行動を思い出すとあながち間違ってなかったなと。 これもまた、時間が経ってから分かった事です。

By sakura, 14 3月, 2022

春学期クラスも10クラスの中の残りの1クラスになりました。本当に時が過ぎるのはあっという間でまだ始まって間もないような感覚です。 

また、17日にはスピリット・コミュニケーション・トゥワイスが開催されます。こちらは、佐幸先生と御一緒させていただきます。 アイイスではこのイベントが最後になります。よろしかったら皆様ご参加下さい。

先祖霊・友人知人の霊+過去世+指導霊+アニマルコミュニケーションで、どなたのリーディングになるかはスピリット任せなので判らないのですが、全員にメッセージが届けられます。それも二人から(笑) 

By sakura, 15 2月, 2022

買い物へ散歩へ出かけた時、途中で散歩をしている女性と、とても美しいダックスちゃんに出くわしました。

声をかけたいことを我慢して、横を通り抜けようとしたとき、ダックスちゃんが私をガン見。

飼い主の女性もそれに気づき、会話のチャンス到来です。

「可愛いですね!」

「ありがとうございます。この子、人が通るとじ~っと見る癖があるのです。まだ一年だからよくわからないのですが」

「一年と言うと、飼い始めてですか?」

「ペットショップでお産を引退した子を1年前に引き取ったんです。今は、9歳です。」

このダックスちゃんに手を伸ばすと、こちらを向いてガン見していたのに、急に視線をそらし帰ろうとします。

飼い主さんが、この子を飼う経緯を話してくださっている間、私は手のひらを上に向け、手を伸ばすのですが、やはり視線をそらして、逃げ腰です。

この子から伝わってきたことを飼い主さんにさりげなく伝えました。

「手を伸ばされるのは苦手みたいですね。」

By sakura, 30 11月, 2021

2人のミディアムが同時に1人の参加者のリーディングを行うという、新しい企画のイベントが始まりました。 

そのうちの一人として担当させていただくことになりました。 始まる前から、満席になるという人気なので少々緊張してますが、楽しみでもあります。 

デモンストレーションはリーディングと違い、質問などはできませんが、その時に必要なメッセージが届けられます。 こちらは会員だけのイベントですが、サンデーサービスでもデモンストレーションは行われますし、私が主催するワークショップでも行っています。ご興味ある方はご参加してみてください。

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スピリット・コミュニケーション・トゥワイス 

☆日曜 20:00~21:00 2022年 2/ 6(日) 

デモ:先祖霊・友人知人の霊+過去世+指導霊+アニマルコミュニケーション(佐幸・櫻) 

☆木曜 14:00~15:00 2022年 3/17(木) 

デモ:先祖霊・友人知人の霊+過去世+指導霊+アニマルコミュニケーション(佐幸・櫻) 

料金:1回 2,000円 

By sakura, 16 11月, 2021

先日のサンデーサービスのデモンストレーションで、ある男性のスピリットが来てくださいました。

お父様側のお父様はおじい様だ思うとお伝えしたとき「兄弟」と。。。。 『そうか。会場にいらしてくださっている男性のご兄弟だ!』と考え進めようとしました。

 所が男性が「叔父です」とおっしゃいます。私の中ではこの男性のご兄弟だと思い込んでいたせいでしょう。脳内『????』となり、「叔父様ですか? お父様のご兄弟???」などと数回のやり取りで確認を取っています。 

でやっと、スピリットが「兄弟」と言われた意味が、叔父様だと理解はしたのですが思い込みを外すのに時間がかかりました。父の兄弟と言ってくだされば。。。(笑) ここではわかってはいるつもりでも改めて思い込みは良くないと学びなおしました。 

今週木曜日は、ドロップイン・ナイトが開催されます。12月2日は満席となりまして、12月16日(開堂ミディアム)以降の開催日にご参加が可能となっておりますた。ご予約下さった皆様、ありがとうございます。

お会いできるのを楽しみにしております。 

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By sakura, 15 11月, 2021

本日のサンデーサービスで初めての試みとなったアニマルコミュニケーションのデモンストレーションを行いました。

緊張で開会のお祈りがスムーズにいかず、どうなる事か心配でした。それでも、集まってくださった多くのペットたちとお身内の方々に感謝です。

また、毎回サンデーサービスで司会をしてくださる上級生の方に感謝です。スムーズな進行あってのサンデーサービスです。

次回は12/25 クリスマス・サービスで 先祖+指導霊+アニマル・コミュニケーションをクリスマスバージョン!!!として行います。よろしくお願いいたします。

その前に開催予定のワークショップは11月27日(土)。
10:00〜12:00 と 14:00〜16:00 午前午後2回に渡り、エビデンスを主に学ぶワークショップを開催。

午前、午後と違う内容です。

スピリットコミュニケーションにとって重要なエビデンスを主に学んでいく予定です。

そういえば、ここの所あそこへ行けば雨、準備して玄関出た途端に雨、そっちへ行けば土砂降り、と、どうやら私は本格的な雨女になりつつある。

By sakura, 22 9月, 2021

ペットのリーディングのはずが

霊界のシステムを教えてもらったともいえる一つのある印象に残るリーディングを一つ掲載します。

Wさん(女性)からのご依頼で、虹の橋を渡り、霊界にいるペットのEちゃんのリーディングです。

幾つか質問がありましたが、必要となる部分だけに絞っています。
まず最初の質問は
「今誰と一緒にいるの?」
という質問です。

ペットのEちゃんが一人の男性と一緒にいるイメージを伝えて来てくれました。霊界には亡くなったペットたちの面倒を見てくれる人がいると言われていますが、きっとEちゃんにはこの方が面倒を見てくれる人なのでしょう。

続いての質問は
「私が帰宅した時Eちゃんがお帰りの挨拶をしてくれますがそれを済ませた後、自分だけ玄関に飛んで戻っていき何かを確認していたけれど何だったの?」
でした。

Eちゃんが元気だったころの事ですが、どうして誰も入ってこない玄関に戻るか不思議だったそうです。

この質問でEちゃんが送ってきてくれたイメージは、帰宅した時にWさんの後から玄関に入ってくる男性の姿です。”その人が(玄関から入ってこないかを確認したかった”というものでした。

By sakura, 2 11月, 2020

愛犬3匹は私にとって大きな存在でした。 

虹の橋を渡ってもう何年も経ちます。それがどういうわけか私は感覚的には愛犬たちを考えるとき、年月をあまり感じないうようで、3匹のお骨は写真の隣に当たり前のように置いてありました。 

スピリチュアルな視点からは、お骨やお仏壇には魂はない、と考えるのが普通で、私もそのように考えています。 

それなのに、お骨を置いていたのは、埋葬をためらっていたわけではなくある理由から自宅に一緒にいることを選択していました。ところが、その理由はもう考える必要が無くなりました。 

埋葬の日、 いつも遊んでいた場所を思い出しながら、3匹を並べ写真を撮りました。 
日向ぼっこをしていた芝生の上、 
今は撤去したてしまったウッドデッキのあった場所、 
自分が入れるほど大きな穴を掘っていた庭、 
いつも父の帰りを待っていた門扉の前、 
最後に玄関。
どの場所も思い出されることは、楽しいことばかりです。

今頃は、虹の橋の向こうで仲良く過ごしていてくれるはずです。 また、会おうね。  

By sakura, 25 6月, 2020

アニマルコミュニケーションでは、いつもはママからしいなちゃんへの質問を受け付ける。その質問をしいなちゃんに聞いて私が答えをもらい、ママに伝える、というのが通常のやり方。 

ただ、ママの質問にないことをしいなちゃんが伝えてくれることがよくあった。 そのひとつに、ぬいぐるみのようなものを見せてくれることがあって、それは近くにいると伝えたいのか、それともぬいぐるみで遊びたいのか、そんな感じではないかとママに伝えた。 

それはママからの質問にもなかったことだったしあえてぬいぐるみを伝えてきてくれることが正直あまり理解できなかった。 するとママは直ぐに判ったらしく 「羊毛フェルトで等身大のしいなをつくってもらった」 という。驚いたのは私の方で、しいなちゃんはそのぬいぐるみを見ていたのだと思う。 

それ以外でも驚くようなことを教えてくれた。 それが、虹の橋の向こうの世界で何匹かの犬たちがしいなちゃんの周りに集まっている、というものだった。 普通は自分やママに関係ないようなことはあまり伝えてくることはない。なのでしいなちゃんにとってゆかりのある子たちをママに紹介してくれているのか、もしくは虹の橋の向こうでこんな子たちと元気に遊んでいるんだよ、と伝えたいのかと思った。