diary

By sakura, 12 6月, 2023

LINEで連絡をしていたときの事です。

同じ内容を2名に連絡しました。グループLINEで一斉に知らせるのではなく同じ内容をお二人に個別に送りました。 すると、返事が数秒違いで(ほぼ同時)返ってきました。 

このお二人が偶然一緒にいたところに私が連絡をしたのでしょうか?

気になったので、一応聞いてみると「一緒じゃないよ」 という返事。 

 

その数日後、同じ2名にLINEで連絡をしました。 すると、返事が数秒違いで(ほぼ同時)返ってきました。 

今度こそ、一緒にいたな?

「ちがうよ。今お風呂あがってリラックス中」 と。 

2回も重なるこの偶然のタイミング。こういう事もあるとは知っていても、目の前で起きたら笑ってしまうのでした。。。。

By sakura, 14 4月, 2023

ある施設での事。私が手洗をしようと洗面台へ近づいた時ちょうど小学1年生ぐらいのお子さんがちょっとの差で私の前に並んだ。 

遠慮する仕草をして、順番を譲ろうとしたので「お先にどうぞ」と声をかけた。すると口元を手で覆い一言も話さず、首を振る。 私の後に並ぶからいいという仕草だった。ご両親がしつけをしっかりされているのだろう、と思ったその時、マスクをしていないことに気付いたのだった。 

気付けば確かに私に近づかないように離れるようにして立っていた。 何と言っていいのか、コロナ前にはなかった新しい気遣いと配慮、感染対策が当然になっていった。 ただ、一日も早く、のびのびと遊び、学べる環境になることを願うしかない。 

と、数か月前に書いていました。この子から感じるピリピリとした感じが、切なく感じがしてこちらに掲載をしなかったのです。 あれから状況も変わり、今はマスクの制限が少なくなったこともあり、元に戻りつつある現状を歓迎し喜び始めています。

 過去数年の間に当たり前になった事が急に元に戻せるかというとそれもまた難しい空気も流れているのもまた事実です。 先日、あの少女と出会った同じ場所で5~6歳ぐらいの男の子が芝生の上で転がって遊んでいるのを見ました。 

By sakura, 27 3月, 2023

基本、のんびりした流れが好きです。 慌てるとろくなことがないというのが主な理由です。 

以前、お祭り会場で慌てるあまりに、ハデに転びまして前方から歩いてきたガーナ国旗入Tシャツをお召しになられている大柄らな外国人男性お二人が(多分ガーナ人) 「君、大丈夫か?」 と駆け寄ってきました。 

「もちろん、大丈夫よ!!!」 と言い、平気を装い立ち上がるも 「大丈夫とは思えないよ、怪我してるに違いないよ!!!」 と同情を誘った経験があります。 

恥ずかしさのあまりその場を走り去ろうとしたのですが、痛みでゆっくりしか歩けないとわかりました。 あれは数年前、懐かしいです。 

そんな中、今月は愛犬さくらのお誕生日です。 ここで、サイキック・レッスンです。さくらのお誕生日は何日でしょうか? 

回答はInstagramまたはTwitterに(メッセージからでも可)お寄せください。 統計を取りたいと思います。 答えは次回。
受付終了しました

By sakura, 22 2月, 2023

今日は猫の日 そして 三日月・木星・金星が接近 そして 22:22の時刻に時計を見て 2.2度の気温を22:22に記録したニュースが飛び込んできた。 

霊界の楽しいイタズラかもしれない(笑) 

By sakura, 14 2月, 2023

続き

ガイドスピリットからのメッセージは
「野球場のようなところであなたが皆に向かって話している姿が見える」
だった。そのような予定は全くなくて、そんな大勢に訴えたり語るような内容も持ち合わせていない。
満席の野球場の中心に私がマイクの前で話す姿ですよ。その可能性はとても低い。たとえ空席の野球場で私一人だけが立つとしても不可能に近い。

ところがその3か月ほど後だったと思う。講演会の依頼を頂いた。ホテルで50名満席、企業向けで短いものではあったが、ふとこのリーディング内容を思い出す。確かに私にとって50名だって野球場で講演するのと同じじゃないか? そう思えば思えなくもない。

私は上がり症で(認める人は少ないが)大勢の前に立つのは避けたい事の一つだったが話は進んでしまう。ただ、この時の講演の出来事は、とても不思議かつすばらしい出来事へとつながる。

講演会場はホテルで、講演の時間は30分。食事を会場で頂いてから講演というスケジュールだった。緊張のあまり食事が喉を通らない。きっと美味しかったに違いないが、頂いたメニューさえ記憶にないと言う始末・・・・

By sakura, 8 2月, 2023

この時のスピリチュアルカウンセリングは、亡くなった人、前世、ガイドスピリットの方達からのメッセージを頂くというものだった。

「亡父が母が寝ているときに横にいるのが見える」と言われたが、正直戸惑った。母は全く霊的な感覚を持っていなかったし、スピリチュアルどころか占いさえ全く信じないタイプの人。
だから、その事を本当なら母に話すべきだろうけれど、伝えるには至らなかった。例え伝えたとしても愛想笑いもしないだろう。いや、完全無視されるに違いない。もちろん母はそんなこと気づきもしなかったと思う。

ただ、この頃、母が「お父さんが夢に出てきた」と言った事があった。夢に出てくるという事は何か言いたいはず、という概念だけは持っていた。夢の内容も覚えていないのに「心配だわ」という言葉が母の口から出た時は、私は母を心配した。

この数年後、母が入院した日が父の月命日だった。入院の準備をしながら「いやな予感がする」と言った。知性では理解していなくても体内魂直結センサーが反応したのだと思う。

いずれにしても父が母に何か伝えたかったのは母の夢から考えても確かだと思う。もし、あの時父からのメッセージを母に伝えていたらどんな反応をしていたのだろうか。

By sakura, 2 2月, 2023

ベジタリアンやヴィーガンなどの食生活をよく耳にしますが、それと同時にプラントベースを耳にするようになりました。

プラントベースフードは植物性食品で動物性の食品は使用しません。

使われる食材は

レンズ豆、ひよこ豆、グリーンピースなどの豆類、テンペ、ナッツなどがあげられます。
日本の食材はきな粉やお麩も植物性の食品です。

では、ベジタリアン、ヴィーガン、プラントベースの違いは? という疑問を持っていました。それを説明してくれるページが

「ベジタリアン」「ヴィーガン」ではなく「プラントベース」が注目を集める理由 です。

どんな食生活がベジタリアンで、ヴィーガンなのか実際の所、定義がはっきり決まっているようで定義されにくい部分もあるようです。

大まかですが、ベジタリアンはお肉を食べない、ヴィーガンは動物性の食物を摂取せず、動物性の製品を使わない、という〇〇しない、という定義の仕方です。プラントベースは、植物性の食品を代替えとして使う、と言えます。

By sakura, 10 1月, 2023

会場などでオンラインで仕事をする場合、タブレットを使っています。電池消費も早いので、充電できるようしっかり準備してます。

この日は3時間のワーク。wifi完備のすばらしい会場です。コンセントだって使えます。
いつものように準備をしてワーク開始。所が途中で充電されていないことに気づきます。コンセントのチェックをしようと、タブレットのチェックをしようと原因掴めず、結局電池切れ。別機器で代用しました。

その次のワークです。同じ会場、同じ機器、同じコンセントです。なのに、充電ができるという奇跡。いや、充電できない方がおかしい。所が、別で使っていたスマホが停止。全く動かず。参加者さんが気を利かし「私がやるから」と代理で操作してくれたらスマホのご機嫌は治ったようです。何故だ。

By sakura, 29 12月, 2022

先日は、ラジオ出演でお世話になりました。パーソナリティの方、サポートの方、ディレクターさん、ありがとうございました。楽しくお話できましたのも皆さまのお陰です。

放送の中でパーソナリティの方から
「講師を続けることの魅力は?」
という質問がありました。

確かに教えるという事では、講師という立場になりますが、講座が終われば生徒さんに教わることが多いです。
だから、魅力は?と聞かれたら

「多くの生徒さん実は先生であり指導をしてくれること」というのが答えになります。これは随分前にも聞かれたことがある質問です。答えはその時と同じです。