diary

By sakura, 7 2月, 2021

タイミングが合えば参加しているアメリカのチャーチで開催されるサンデーサービス。

ここではアイイスのサンデーサービス同様、デモンストレーションがあります。 この日は全員ではありませんでしたがメッセージを届けられました。幸運な事に私もメッセージを頂けた一人です。 

メッセージは非常に興味深い内容で、今の自分と重なることも幾つかありました。 私は楽器をやっているのですが 「キーボードが見える。音楽が聞こえる」 とミディアムが伝えるのです。私がやっている楽器はキーボードではないのですが、何か関連があるのだろうなと感じました。 

そして最も興味深かったのが、 「電気エネルギーに敏感なので(ミディアム談)寝るときにスマホを枕元に置かないように」 というものです。実はこの1週間ほど前からスマホを目覚まし代わりにして枕の横に置いて寝ていたのです。メッセージを聞きながら思わず笑ってしまいました。

ミディアムも「興味深いわ」と笑いながらメッセージを届けてくれました。私もとても興味深かったです。 

By sakura, 7 1月, 2021

旧年中は大変お世話になりました。

本年もよろしくお願いいたします。

初詣はいつもの場所へ行きましたが、時間と日にちをずらして出かけました。

氏神様へは夜中に出かけました。ここでは大晦日らから元旦のお昼まで奉賛会の方たちがお接待をしてくれます。また本殿の御扉は開かれて近所の参拝者さんたちを出迎えてくれます。

手を合わせお参りしたとき、大きなエネルギーを感じました。実際にはエネルギーとしか表現のしようがなかったいうのが正しいですがこの場所では初めてのことです。

その時、あらためてこうしてこの地の人たちを守ってくれているのだというこということを感じました。

By sakura, 3 12月, 2020

少し前、マツ〇さんの番組の出演オファーありプロデューサーさんと打ち合わせを行いました。 

スピリチュアリズムを正しく伝えられるチャンスであれば喜んで、と、言うところなのですが現実は希望通りにはいかないようで、会長とも相談し今回は見合わせることに。

次回、違う企画の時に、ということになったので今までスピリチュアリズムと関わりのなかった皆様にもスピリチュアリズムを伝えられる日が来るかもしれません。

By sakura, 18 11月, 2020

少し前のことになりますが、山口敏太郎先生と共に「怪談王2020 東海大会」の審査員をさせていただきました。

正直、怪談師というお仕事があると知らなかったのですが、稲川淳二さんなどが代表的な存在ということで、納得しました。 

スピリチュアリズムを学ぶと怪談という感覚が薄れていくようにも思うのですが、怪談師の皆さんが話される内容はどれも興味深いものばかりで、審査をしながら楽しませていただきました。 

その少しあと、趣味の仲間と話していたらいきなり一人が前振りもなくカレーを食べながらこう言い出します。 

「心霊スポットへ行ったことある?」と(笑) もう一人が 「ある!」 と答え、その流れで 「今は怪談師っていう人いて、話を聞きに行ったんだよね」 と。 

なんだか笑ってしまいました。 どうしてこのタイミング? 

By sakura, 8 11月, 2020

ある方とzoomで話していた時の事。

この方は奥様を亡くされている。今でも深い愛情で繋がれているというのは伝わっていました。

突然、奥様(スピリット)が現れある光景を見せてくれます。それをこの方に伝えると、理解ができる光景だと。。。。

それで終わったかと思ったら、まるで家の中を案内するかのように、色々な場所と色々なものを見せてくれた。その光景をお伝えすると、それらは奥様の物がある場所だと判る。

運動靴を見せてくれた時には「一緒に歩いているから」と伝わってきた。

この方は、毎日語り掛けているそうで、本当に一緒に歩いていらっしゃるのだと感じた。

この時、まるで私とこの方の二人の会話に奥様が入っていて、3人で会話をしているような感覚になった。

スピリットの友達、というような感じ。

お二人の深い愛情とを垣間見させてもらって、感動はもちろん、なぜか感謝で一杯になった。

次は、最初から奥様も交えた会話にしてみよう。

By sakura, 2 11月, 2020

愛犬3匹は私にとって大きな存在でした。 

虹の橋を渡ってもう何年も経ちます。それがどういうわけか私は感覚的には愛犬たちを考えるとき、年月をあまり感じないうようで、3匹のお骨は写真の隣に当たり前のように置いてありました。 

スピリチュアルな視点からは、お骨やお仏壇には魂はない、と考えるのが普通で、私もそのように考えています。 

それなのに、お骨を置いていたのは、埋葬をためらっていたわけではなくある理由から自宅に一緒にいることを選択していました。ところが、その理由はもう考える必要が無くなりました。 

埋葬の日、 いつも遊んでいた場所を思い出しながら、3匹を並べ写真を撮りました。 
日向ぼっこをしていた芝生の上、 
今は撤去したてしまったウッドデッキのあった場所、 
自分が入れるほど大きな穴を掘っていた庭、 
いつも父の帰りを待っていた門扉の前、 
最後に玄関。
どの場所も思い出されることは、楽しいことばかりです。

今頃は、虹の橋の向こうで仲良く過ごしていてくれるはずです。 また、会おうね。  

By sakura, 24 7月, 2020

かえる館は、茶臼山高原カエル館やカエル館 (茶臼山高原両生類研究所)と表記されたりします。 

以前から何度も訪れている場所です。このカエル館が世界 何だこれミステリーという番組で取り上げられました。

今回の撮影では、私はインタビューに答える形で収録して出演する予定でした。編集次第でその部分が放送されるか分かりませんでしたが、ホントにカットでした(笑)

 なので後日メモということで少しお伝えできる部分を掲載します。 

 

撮影は原田龍二さんの収録(この日に私も収録)と、再現フィルムの収録と2日にわたり行われました。

原田龍二さんは敏感らしく、他、ADさん2名も同じく敏感だそうです。カメラマンさんは何も感じない人らしいのですが、明らかに体感されたようで何だか嬉しそうでした。 

かえる館はかえるを飼育する施設ですがある時、来館された方(気功をされている)がエネルギーを感じる、と言い出した事がきっかけでパワースポットと言われるようになった場所です。 私はたまたま見たテレビ番組でそのことが放送されたのを見たので行ってみたのが最初です。 

By sakura, 22 7月, 2020

本日、7月22日、かえる館が「世界 何だこれミステリー」で放送されます。 

かえる館(施設で、茶臼山高原両生類研究所)は長野県根羽村茶臼山高原にあるワンと鳴く新種「ネバタゴガエル」の展示などをしている施設です。 

それだけではなくパワーを感じる場所として知られるようになりました。この場所には年に数回出かけています。

今回は番組で取り上げられることになり、とても楽しみです。 是非ご覧になってください。 

撮影当日は俳優の原田龍二さんの撮影日でもありました。気さくなお人柄で、色々お話を伺うこともできました。それはとても貴重な体験でお会いできてよかったです。 原田龍二さんのブログはこちら。

明日はミステリー❗️

By sakura, 12 5月, 2020

ここの所、オンラインで開催されているサンデーサービス参加しています。 

スピリチュアリズム教会の代表がアメリカのサンフランシスコの教会で開催されるzoom Sunday Serviceに出演されるということで、私も参加しました。 

デモンストレーションというのは1人のミディアム(霊媒)が会場にいらっしゃる方の中のお身内や、友人、知人なのどスピリットから、その参加してくださっている方々にへメッセージを届けるものです。

霊界通信のデモンストレーションは参加者全員の皆さまにメッセージが届くとは限らないです。特にオンラインで開催されるためか10名以上の参加だと時間の関係で全員は難しいです。なので何度か参加してもなかなか当たらないということもあるのですが、私の場合は2回連続で両親が現れました。特に母は出たがりの人なのでここぞとばかりに出てきた感があります。

By sakura, 4 4月, 2020

今、不要不急の外出を控え、うちで過ごそう、と薦められています。 中には家でじっとしているのが苦手な方もおられるでしょうし、お仕事を休まざる負えない方や、在宅勤務の方もいらっしゃると思います。 

そんな中で、せっかく自宅で過ごすなら普段はできないことを見つけて挑戦してみるのも良いのかもしれないですね。 

今日は近所に買い物へ出かけた時、近所のおばさんと話す機会がありました。長い間畑仕事をされていて野菜を作るのがとても得意なEさんです。 

今も野菜を自分が食べる分は作っているそうで、中には世話の大変な野菜もあるそうですが、家庭菜園で作る簡単な野菜もある、と教えてくれました。

実は私の家の庭に少しだけネギが植わっています。何年か前に植えたものですがすべて食べてしまい残った根から小さいネギが成長してきます。量も少ないしそのネギを食べているわけではないのですが、話を聞きながらもう一度植えようかなという気持ちになりました。

ちなみにプランターでもネギは育つらしいです。 野菜は作っていませんが庭のお花に使うために生ごみから堆肥を作っています。