かなり前の事ですが、知人から映画のDVDを頂きました。
私が頂く経緯までは覚えていないのですが、古い映画で観なくなったから、というのが理由でした。
私が頂く経緯までは覚えていないのですが、古い映画で観なくなったから、というのが理由でした。
映画のタイトルは「ダンス・ウィズ・ウルブズ」です。
主な内容は 中尉ダンバーがフロンティアを見たいと、赴任した先でインディアンと心を通わせていくという、愛、絆のストーリー。 劇中では、実際にインディアンの部族の方達が演じている。
ビデオの終わりに、インディアンの方のインタビューがあった。
「私たちは英知を持った部族なのです 」
「私たちの生命、 地球に対する概念は”生きている”です。自然に勝るものはありません。たとえそれが文化でも」
「儀式でパイプを共有するのは神聖な事です。 パイプの煙には魂が込められているのです。」
これらの言葉からは何か感じ取ることができるのではないかと・・・