2020/10/05追加

クラスで紹介した著書です。

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浅野 和三郎 (著)

死を往生、往いて生まれることと知っていたのはわれわれの祖先の純一な魂であった。これは浅野多慶子夫人を通じて守護霊小桜姫が語った霊界の種々相。わが国における記念碑的な霊界通信である。

<以上amazonさんより>

 

***感想、概要など:

日本のスピリチュアル関連書の中で有名な本。実際に小桜姫神社へ行った時の記録は別ページに掲載しています。

現地では、小桜姫が修業をした場所があると地元の人が教えてくれたが、非常に景色の綺麗な場所でとても印象的だった。

江原啓之氏の「今、いくべき聖地(ブログ記事)」にもこの神社の事が書かれている。

最初に出版されたのは1952年のようで、古い時代のもの。この書籍は復刻版。

 

***目次:

その生立
その頃の生活
輿入れ
落城から死
臨終
幽界の指導者
祖父の訪れ
岩窟
神鏡
親子の恩愛
守刀
愛馬との再会
母の臨終
守護霊との対面
生みの親魂の親
守護霊との問答
第2の修行場
龍神の話
龍神の祠
龍宮へ鹿島立〔ほか〕

 

***登録情報

出版社: 潮文社; 〔復刻版〕版 (2003/7/1)
言語: 日本語
ISBN-10: 4806312541
ISBN-13: 978-4806312543
発売日: 2003/7/1

 

Kindle版

二つあるようです。

 
 
 

フォーマット: Kindle版
ファイルサイズ: 537 KB
紙の本の長さ: 199 ページ
同時に利用できる端末数: 無制限
販売: Amazon Services International, Inc.
言語: 日本語
ASIN: B00SB0YVZG


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