近藤 千雄 (翻訳) スピリチュアリズムにおける最高レベルの霊界通信である『シルバーバーチの霊訓』は、最も優れた霊界通信であり、霊的知識の質・量において他の通信を圧倒しています。
霊的知識のスケールといい、深さといい、これに並ぶものはありません。
『シルバーバーチの霊訓』はスピリチュアリズム思想の集大成であり、まさに地球人類が手にした「最高の霊的叡智・真のバイブル」と言えます。 シルバーバーチの交霊会は1920年代から始まり、霊媒モーリス・バーバネルが亡くなる1981年まで、実に50年以上にもわたって行われました。
そこで語られたシルバーバーチの霊言は、膨大な量に及んでいます。 中略 地上人生の目的とは何か、死や死後の世界はどのようなものなのか、普遍の霊的真理を求める方にぜひ読んでいただきたい本です。
本シリーズは、かつて潮文社から出版され、その後絶版になっていた 『シルバーバーチの霊訓(1)~(11)』を改題して復刻したものです。 本書は、そのうちの1巻です。
以上amazonさんより
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